先日の富士見遠征で、new パーツをゲットしてきました。
(Swankys様Yuris様、ありがとうございましたm(_ _)m)
ローギア基準で30tを選ばれる方も多いようですが、下りの漕ぎ足しを考えて32tにしました。
実際チェーンスタビライザーとナローワイドチェーンリングの組み合わせで、チェーンは落ちないのか.....
早速裏山で試しましたが、見事落ちる事はありませんでした。
最近の海外の写真では、エンデューロやCXで上記組み合わせをしていても、チェーンガイドだけは付いている仕様を良く見かけますが、僕レベルのライダーが近所の山を走るくらいでは、チェーンガイド無しで大丈夫みたいです。
で、そこまでは良いんです。
というか、話が前後するんですが、富士見でoperatorを乗り回していた直後のBottle Rocket。
.....むちゃくちゃ乗りにくい。
一番に気になったのが、フォークの突っ張り感。
TALAS投入時には90psiでセッティングしていたのを、最近は100psiにしていました。
とりあえず、それを90psiに。
それで乗ってみると、超腰砕け感。
そこで次は、高速コンプを少し追加。
あ!operatorの感じに近づいた!
次はリアも突っ張り感?
こちらも130psiまで行っていたのを、110psi
でも これも同じですね。
何か変....
そこでCTDのDで乗っていたのを、Tの弱に。
おぉ、イイかも?
このセッティングが正解かどうかは別として、operatorっぽく出来た!!
ホント フォークを36のRC2にしといて良かった。