(つづき)

 

 

7.目覚め

 現在、司法省には非公開の起訴状が19,000以上もあります。これまでたった1,000ほどの数だったそれは、たった3年で19,000にも膨れ上がったのです。それほどまでにこの犯罪帝国は巨大なのです。それは最も貴重な財産である子どもたちが、ワシントンDCという悪魔省の生贄として捧げられていることを裏付けるものでもあります。

 

 ワシントンDCの上層部も、もちろん黒で、民主党と共和党の両陣営に捧げられているのです。ハリウッド、ビックテック、君主たち、バチカンは世界最大級の人身売買組織です。

 これらの事実はショッキングでしょう。しかし、それこそが問題なのです。

 

 私はこれらの事実の公表を躊躇しません。誰もその勇気を持たなかったから、この悪行がまかり通ってしまったのです。誰もが見て見ぬフリをしてしまった。

 

 そんな悠長に構えていてはダメです。今声を上げねば、今行動を起こさねばいけないのです。この戦いに身を投じるのです。降りかかる火の粉を払うだけでは足りません。トランプの集会なり、友達なり、影響力のある人なり、とにかく声をかけるのもひとつの闘い方です。

 

 何故我々はアメリカを失う寸前のところまで来てしまったのか、その理由を考えて下さい。今の人々は同僚や友人たちの気分を害するのではないかと気を遣ってばかりで、思いを口にしなかったため、アメリカが崩壊の危機に曝されました。

 

 私のラジオを聞いている方ならご存じですが、私は他人の気持ちなんて知ったことではない。もし誰かが、私の未来と自由を阻むのであれば、あらゆる手段を使って全力で戦います。

 

 

 人類は目覚めなければなりません。そして残念なことに中にはハンマーでぶん殴られないと目覚めない人もいるでしょう。しかし世界は確実に大いなる覚醒に向かっているのです。不正によって盗まれたトランプ大統領の真の得票数を見れば一目瞭然でしょう。

 

 中国より犯罪的に送り込まれたニセの投票用紙を捨ててみれば、思わず神に祈りを捧げずには居られないでしょう。大いなる覚醒が現実のものと理解できます。

 

 黒人たちはどうですか? 彼らも目覚めて倍以上のトランプ支持者が生まれ、支配から抜け出そうとしています。ヒスパニック(スペイン語圏の人)も同じく目覚めています。世界が目覚めています。これが正しい形なのです。

 

 なぜなら、ただ真実を口にするだけでは意味がありません。軍の情報部が言うように、見せてやらないといけないのです。それが今、我々の目撃しているものです。

 

 民主党とう悪の枢軸の行いは白日の下に晒され、どんな手段を使ってでもトランプという男を排除しようとしている様を毎日見ています。そうしなければ、自分たちこそ葬られるからです。

 何の意味もなく2億ドルもの資金を投じて、グヮンタナモ湾収容キャンプをアップグレードしたわけではありません。

 

 

 私のリスナーであれば、milspecmonkey(軍事用品SHOP)や元軍人やデルタフォースの人物を取り上げたのを知っていますね。モンキーは防錆航空産業の出身で、フロリダ州のフォード・ローダデール、ワシントンDC、グヮンタナモを軍事法廷のために行き来する全ての航空機を把握しています。

 この犯罪帝国を駆逐するための動きが、誰にも知られずにいられたことを知れば誰もが驚きを隠せないでしょう。

 

 

 そして更なる驚きが待っているという事も付け加えておきます。あなたが住むこの世界を隷従と束縛から解放するのです。

 

 

 あなたがどこの誰であろうと関係ありません。その時が来なければ分かりません。これから何が起きるか?

 

 世界でも最も強大な経済力であるアメリカの納税者から盗まれ、欺瞞に満たされた世界を取り戻すのです。天地がひっくり返るでしょう。私が言えることは、私たちは今、親時代の幕開けにいます。

 

 我々が今迎えようとしている新時代は、良い意味で誰も想像したことのない世界です。もう少しで失うとこでした。本当に危なかった。そして今、我々はそれぞれの戦場に立っています。敵に立ち向かうのにラジオ番組なんていりません。あなたの声がこそが武器なのです。

 自らの立ち位置を見極め「私はここにいるぞ!」と声を上げるのです。そうしなければ、より良い未来へは遠回りしなければなりません。

 

 

 3度に渡りこの作戦を追い続けてきた私に言えることは、これが誰も予想だにしていなかったショーになったということです。あらゆるリサーチを続けてきた私にとってすら、想像を遥かに超えたものです。

 

 

 私はテキサスを愛しています。上院議員の夢こそ2006年に諦めましたが、私は研究を止めなかった。だからこそ、国家が滅亡の危機に瀕しているのを知ったのです。2015年のトランプのスピーチを聴き、私は感動を覚えました。「この男がやってくれるに違いない」と確信しました。実際に次に何が起こるかは私にはわかりません。

 

 しかし、だからポップコーンを手にこのショーを見届ける他はないのです。結末は既に脚本に書かれているのだから。

 この計画によりディープステートどもはミスからを窮地に追いやり、自らの行いによってその身を焼き尽くそうとしている真っ最中です。

 

 Qは言いました。敵が自らの滅びぼ道を歩むのであれば、その邪魔をしてはならない、と。私たちが目撃しているのは、正しくそれなのです。連中のやることは全て裏目に出ているのです。


 トランプは再び大統領の座に就き、この地にソドムとゴモラ(悪徳や頽廃の代名詞)を顕現させます。それがこの計画の意味であり、我々が見ることになる結果なのです。

 

 

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結末は既に脚本に書かれている

だからポップコーン🍿とおビール🍺を手に

このショーを見届ける他ない

 

トランプは再び大統領の座に就き

新時代の幕開けを、見る