公務員試験応援ブログ by 喜治塾・五十嵐

公務員試験合格を目指して頑張っているすべての方が、やる気を最後まで維持できるよう、応援します。公務員試験に役立つ有益な情報も、随時公開します。


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公務員試験の論文対策本の決定版、

「公務員試験論文」の新版が喜治塾より発刊されました。

 

 

本書の特長は、「論文の書き方」の方法論を明快に解説している点、

合格者が書いた参考答案例を添削付きで載せている点、

24テーマにつき必要十分な知識を解説している点です。

また、都庁資料分析型問題(4問)、特別区経験者採用経験論文(5題)、市役所・警察の作文(3題)

にも対応しています。

 

「論文に強い喜治塾」の長年の指導成果の結晶を惜しみなく披露しました。

これ1冊で、あらゆるタイプの公務員論文、あらゆるテーマに対応できます。

掲載されたA答案を何度も書写してマスターするのが論文攻略の最短の道のりです!

 

購入ご希望の方は、喜治塾で直販しています。

お問い合わせください。(03-3367-0191)

 

 

 

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本日、今シーズンのトップバッター、塾生Aさんの都庁向け模擬面接をやりました。

1次発表後でなければ模擬面接を受け付けない予備校もあるそうですが、とんでもない話です。

都庁も特別区も発表前からどんどんやるべきです。

 

Aさんはとても優秀な方です。

2回の講義、3回の個別指導を経て、初回模擬面接に臨みました。

内容のある良い面接でした。

それでも改善点はいくつも見つかりました。

冒頭のお辞儀の仕方、話し方のスピード、質問の取り違え、話の持って行き方など。

とりわけ1分間自己PRは難しいです。

きちんと原稿を考えたつもりでも、実際しゃべってもらうと、

ほとんど理解できず、記憶に残らない。

書くのと話すのとは根本から違います。

やってみれば分かります。

 

面接の様子は自分のアイフォンで撮影してもらいました。

持ち帰って振り返ることができます。

それを来週の練習会、模擬面接へとフィードバックするように伝えました。

 

毎年のことですが、Aさんのように力のある塾生が、いち早く面接練習に臨みます。

一方で、面接に不安のある塾生が、いつまで待っても相談にさえ来ない。

1次発表後、ようやく重い腰を上げて来ます。

ただでさえ力の差があるのに、これでは勝負になりません。

いつも塾生の前で力説しています。

あとは行動力あるのみです。

 

喜治塾では外部生の方でも個別指導、模擬面接を受け付けています。

来週には都庁・特別区ごとに面接練習会もあります。

詳しくはこちら → 都庁 ・ 特別区

面接対策は業界で最高のものを提供している自負があります!

 

塾生の方がこれを読んでいたら、せめて相談ぐらいは早めに来て下さい。

外部の方は1回7700円も払ってくるのに、塾生は無料ですよ。

1次発表後はたいへん混み合い、じっくり話せません。

今から何度でも使わない手はありません。

ずうずうしいと思われるぐらい使い倒しましょう!

 

面接対策は勉強と違って1人ではできません。

ぜひ早めの行動を!

 

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国家総合職の1次合格発表がありました。

1次合格できた人は、2次の論文対策に向け余念がないでしょう。
法律などの専門論文対策は十分練っていると思いますが、
政策論文のほうは、参考書もなく、予備校でも扱っている講座がないため、
不安に思っている方も多いのではないでしょうか。

政策論文は有効な対策を採りにくいため軽視されがちですが、
専門記述の1科目分よりも配点は高いので、侮れません。
そこで、多くの受験生から支持を集めている、
政策論文直前対策講義を実施しました。

講義内容は、過去問の出題分析+3人の試験委員の研究内容分析+出題分野予想です。
本年度は慶應大学の清水唯一朗教授が新試験委員になりました!
近時の出題傾向を把握しつつ、予想テーマ毎に論じるべき内容を解説します。
入手しにくい過去問集や、試験委員の著作紹介、用語集などのレジュメを使用します。
本講座を受講することで、政策論文に対する不安がなくなり、
官庁訪問でも使える視点が得られるでしょう。

毎年当講座から多くの合格者が出ています。
以下は過去の講座受講者の感想です。

「過去問をやってみましたが、全くどう取り組んでいいかわかりませんでした。しかし、きょうの講義を聴いて論文を書く前提が分かり、頭の中が秩序だってクリアになりました。講義内容も私でもついていける説明でしたし、こんなに体系化された形で講義してくださって、本当にありがたいです。1日で独学の不安も払拭されました。」

「まず、過去問の内容、出題者のプロフィールをまとめ、傾向を分析していたので、どういったテーマが出やすいかなどが良く分かった。また、行政官を目指す上で、どういったことを考えていかなければならないかなど、今後の官庁訪問でも役立つ話を聞けたので、もう一度、自分で考えてみようと思いました。」

「政策論文試験において、何をどのように書いたらよいのかまったく分からない状態でしたが、講義を通して、自分の考えをまとめる手がかりをつかむことができた。とくに、公務員に求められるものなどは、まったく情報がない状態で何を書いてよいのか分かりませんでしたが、今、市民が、行政に対して求めているものは何かという視点を得ることで、考えるきっかけとなりました。」

皆様の受講をお待ちしております。

お申し込み方法などはこちらです。



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都庁・特別区の正答が発表されました。
自己採点した人も多いでしょう。

予備校等の情報でボーダー上にある人はもちろん、
それを少し下回る程度の人でも、念のため、面接対策を始めましょう。

昨年の塾生で、特別区の専門がちょうど5割しかとれず、
予備校の予想ボーダーも下回ってあきらめかけた人がいました。
しかし、彼女はその時、こう考えました。

「受かることはないだろう。でも万が一受かっていたら…
成績上位の人たちは今から面接対策をしている。
その人達を発表後の2週間で追い越すことはできないだろう。
でも面接で追い越せなければ、どのみち最終合格できない…」

彼女のとった行動は、万が一の合格に備えて、
面接対策をしっかりやろうということでした。

私も「勉強をした方がよいのでは…」とちらっと思いましたが、彼女の決意は固かったです。
対策講座を発表前にすべて受け、模擬面接を15回。
1か月後、1次発表は「まさか」の合格でした。
その後はむしろ余裕を持って面接対策を進め、見事最終合格しました。
合格席次は中の上でした。
ちなみに、彼女と同じぐらいの成績で1次突破した人で、
落ちたと思って面接の準備をおろそかにしていた人は、
最終合格までたどり着けませんでした。

あきらめずに自分を信じた人、最善を尽くした人が勝つという絵に描いたような実例です。

1次の成績が下位の人たちは相当頑張って評価を上げるしかありません。
1次が上位でも、面接を甘く見ていると逆転されます。
面接官の追及の厳しさや、受験生に求める水準は、
むしろ年々厳しくなっているのです。

一例を挙げれば志望動機ですが、だれでも言える志望理由では面接官は許してくれません。
「あなたの志望理由を聞きたいんですよ」と叱責された受験生もいます。
どこからその志望理由が出てきたのか、他の志望先ではだめなのか、根掘り葉掘り聞かれます。

やりたい仕事についても、やりたいことを2,3あげれば許されるというレベルではありません。

「公園整備をやりたいの?じゃあ、志望区の区立公園を全部言ってみて」
実際にあった突っ込みです。

また、自分の経験談を述べたときにも、
「それはいつ?あなたが提案したの?何人でどれぐらいの期間取り組んだの?
その時のあなたの立場は?成果物は全部で何ページぐらい?
周囲からの評価は?後輩にはどう引き継いだ?」など、質問攻めに遭います。

「そこまで厳しくなかったよ」という合格者がいたとしても、
それはたまたまラッキーだっただけです。
一生のことを幸運に頼る訳にはいきません。
もっとも厳しい事態を想定しましょう。

さらに特別区では3分間プレゼンがあり、これは事前準備次第で大きな差がつきます。

いたずらに危機感を煽るのはよくありませんが、
確実に最終合格まで行きたい、できれば上位合格したい、と考えている人は、
今から万全の備えをするべきです。

喜治塾では来週から面接再現講座が始まります。
先週の基礎講座では一般論や心構え、準備のノウハウを伝えましたが、
こんどはより実践的に、
過去の詳細な面接再現記録(1問1答方式)を配布し、
想定される質問をすべて網羅、回答方法についても詳しくアドバイスします。

都庁は16日(火)14時半~16時、特別区は17日(火)14時半~16時に実施します。

詳しくはこちらをクリックして下さい。→ 都庁 特別区

面接カードの書き方は前回の講座でアドバイスしたので、カードを書き終えたあとは、想定問答集を作成します。
再現分析から得られる想定質問項目はゆうに100を超えます。
想定問答集を完成してから模擬面接を受けるのではなく、
模擬面接を受けながら、その結果を想定問答集にフィードバックしつつ、
本番までに徐々に完成させていくのがポイントです。

面接に自信のないひとは、最初の模擬面接は最低でも本番の1か月前に受けて下さい。
表情や話し方、声の大きさなど、長年身に付いたクセは一朝一夕では直せません。
早い時期に指摘されて、毎日地道に改善していくしかありません。
そのための方法も指導します。

また、面接では「慣れ」が大切です。
面接の大敵は「緊張」ですが、何度も模擬面接を繰り返すことで次第になれてくれば緊張も和らぎます。
最低でも5,6回は模擬面接をやりましょう。


だれもが1回の面接にかけて、「絶対に落ちないぞ」という覚悟で臨みます。
チャンスを棒に振らないよう、早めに準備を始めましょう!





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都庁・特別区の1次試験が終わりました。
自己採点した人も多いでしょう。

ネットを見ていると、誤った情報が散見されます。

「択一の成績で合否の大半は決まる」。
「択一でボーダー上の人は最終合格しない」。

このように言っている予備校もあるようですが、まったく嘘です。

 

昨年も、都庁で大手予備校の予想ボーダーを下回り、絶望していたが、

最終的には余裕で合格した塾生が、都庁、特別区、いずれもいました。
論文で択一の点をひっくり返した実例は毎年いくらでもあります。

面接でも、もちろんそうです。

逆に、択一の成績が非常に良かったのに最終合格までたどり着けない受験生も多いのです。


「それはない」と言っている予備校は、

自ら論文対策、面接対策の不備を証明しているようなもの。

信じてはいけません。

また、「地元以外の自治体は不利だから受けない方がよい」という指導をする予備校も論外。

地元以外からでも受からせる指導ができていない証拠です。

明日締切の横浜市のエントリー、急いでください。

さて、長年、受験生を指導していて、
「最後に順位を大きく動かすのは面接だ」というのを実感しています。

毎年、上位合格者(50位以内ぐらい)に共通して言えるのは、
「面接に強い」ということです。
中には択一の点がボーダー上なのに上位合格する人もいます。
論文と面接で順位を上げたとしか考えられないケースに何度も遭遇しています。

逆に、択一の点数がトップクラスにもかかわらず、
最終合格席次は平均以下という人も珍しくありません。

「面接は大したことない」

「普通にやれば受かる」

「やらかさなきゃ受かる」

などの声に耳を貸してはいけません。

 

考えても見てください。

第1志望で受けている人が圧倒的に多い都庁・特別区で、

全員受かる気で必死になってやる面接です。

そこが民間とは違います。

2倍以下だからと楽観してはいけません。

甘く見た人から落ちていきます。

みなさんが考えている以上に、面接は厳しいです。

改めて今後のスケジュールを確認すると
 

■都庁

6/7 1次発表 →約2週間後→ 6/22面接開始

■特別区

6/23 1次発表 →約2週間後→ 7/11面接開始


となっています。

たった2週間で十分な準備はできません。
発表後にアクションを起こすのでは遅いのです。

 

すぐに面接対策を始めましょう。

 

本日は面接対策講座(一般論)をやります。

来週は面接再現講座(具体論)をやります。

再来週は面接練習会(実践)をやります。

模擬面接、戦略指導は随時受付中です。

 

喜治塾生は必ず受けてください。

一般の方も受け付けます。

 

都庁の方はこちら

特別区の方はこちら

 

 

 

 


 

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日曜日は都庁・特別区の試験日です。
そこで、試験前日の過ごし方について、アドバイスします。

頭が疲れないように、勉強はほどほどに

午前中には翌日の教養試験を意識して、試験時間帯に知能の問題をやるのがよいと思います。
今まで解いたことのある問題で構いません。
ただ、この時間帯は集中して解き、スピード感覚や処理手順を確認してください。

午後からは、知識の確認をやってください。
リラックスしてざっと見直す程度でもよいです。
ただし寝転がってやるのは良くないです。
体がなまり、夜に寝付けなくなります。

明日も天気が良いようですから、ノートを持って人が少なめの町や公園に出かけ、
散歩しながら、時折ベンチや喫茶店で休んで勉強するのが良いと思います。
身体を動かした方が寝付きが良くなります。

家に帰ったら、翌日の持ち物を準備しましょう。

(絶対に必要なもの)
□受験票 □筆記用具 □時計(卓上で見やすいもの)□携帯
□ティッシュ □ハンカチ・タオル □現金(多めに)
□直前に見直す資料(ファイル1~2冊程度)

(必要に応じて)
□昼食 □座布団 □耳栓 □飲み物、栄養ドリンク

夜になったらリラックスモードで脱力

夜になったら、テレビやパソコンなど光を発する画面はなるべく見ないように。
部屋の照明も暗めにしてください。
夜に強い光に当たると神経が興奮し、入眠が妨げられます。

ゆっくりとぬるめの湯につかって、リラックスしましょう。

蒲団に入ってから、勉強のことを思い出したり、
受験生活について感慨にふけったりするのは厳禁です。
目が冴えて眠れなくなります。
深呼吸して、身体の感覚に意識を集中し、心はできるだけ無に。
考えが浮かんでも追わないで放っておきましょう。
無になろうとか、雑念ばかり浮かんでダメだとか、力むとかえって眠れません。
どんな思いが浮かんでも、脳の自動作用だとみなし、追わずに放っておきましょう。

それでも眠れないときは、降参しましょう。
運命に降参して、なるようになれと、全身の力を抜きましょう。
1日ぐらい眠らなくたって、受かるときは受かります。



きょうも無理せずに休んでくださいね。

明日の1日、みなさんが心身共に充実して過ごされんことを。
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都庁・特別区の試験が週末に迫って来ました。
体調は万全でしょうか?
試験直前の過ごし方をアドバイスします。

まずは勉強面からです。
この時期、1つの科目や1つの分野に集中せず、全体をざっと回すようにしましょう。
不得意な科目・分野以外にも、得意な科目・分野もざっと見直しておいた方が、
うっかり忘れていた知識を拾えます。
そのためにも、新しいものには手を出さず、使い慣れた資料を見直すようにしてください。

また、知識の詰め込みはほどほどにし、考える勉強(問題演習)も入れるようにしてください。
とくに試験の時間割に合わせて午前中は教養の問題演習等を集中してやると良いでしょう。
本番も良いコンディションで頭が働くようになります。

そして試験当日に持っていく資料類を準備しましょう。
試験当日、大きな荷物を持っていくと体力を消耗し置き場所にも困ります。
ファイル1~2冊に集約するのが望ましいです。

その際、試験中に心がけるべきこと、やってはいけないことを書き出しておく
「直前確認シート」もつくっておきましょう。
自分の犯しやすい間違いや、失敗しやすいパターンを書き出しておき、
試験開始前に読み直すと、ミスを防ぐことができます。
「2択で迷ったら最初の直感を信じろ」というように、
短い標語をいくつかまとめておくのも良いでしょう。

次に生活面です。
1日1回は外出して体を動かすようにしましょう。
そうすれば夜もぐっすり眠れます。
体を甘やかすと、逆にエネルギーが余って眠れなくなります。
この時期は受験に関わりない友人と会うのは控えた方が良いでしょう。
自分と置かれた状況が違うのでストレスになります。
気分転換はスマホよりも、散歩、音楽、瞑想等のほうがよいです。
とくに夜にスマホをやると興奮して寝付きが悪くなります。テレビも同様です。
でも、こう言うときに限って、スマホに逃げたくなる気持ちもよく分かります。
そういうときは、「明日の朝に必ずやろう」と思って我慢してください。
朝になったらたいてい忘れてしまいます。

起床時間は必ず一定に、試験開始時間から3時間前には起きるようにしましょう。
試験当日以外は、どんなに眠れなくても、必ず起きるようにしてください。
また、できれば1度、散歩がてら試験会場を下見に行き、
所要時間やコンビニ等を確認しておくと良いでしょう。

メンタル面では、「だめだったらどうしよう」等、マイナス思考が生じたら、
無理に否定せず、気づいて認め、手放すようにしましょう。
人間はだれでも弱いですから、調子が悪いとき、
マイナスな思考が浮かんでは消えていきます。
これは自分の意思ではなく自然現象のようなものです。
何度浮かんできても、消えて行きますから問題ありません。
あぶくのようなものです。
マイナス思考は、自分の過去や未来、他人との比較に意識が飛ぶと始まるので、
その都度「いま」「ここ」「自分」に引き戻し、
過去や未来、他人に関する雑念を手放すようにしましょう。
過去や未来、他人を見るな、です。

だれも過去や未来を生きられません。
他人の人生は尚更です。
「今ある自分の人生」しか生きられないのだから、
おおらかな気持ちで、自分の運命を受け入れてください。
そうすると問題は何もないことに気づきます。


ライオン



自分の選択ではなく、大きな運命の流れ、因果の流れの中で、
いま、ここに、自分がいます。
これを受け入れさえすれば、不自由なことは何もなく、
どんな不自由な空間でも、
今生きることについて自由自在な気持ちすら涌いて来るから不思議です。
何でも自分の都合で選択しようとするから不自由さを感じ苦しむのです。

今の日々は2度とやって来ません。
人生で2度と味わえない今だけの経験です。

みなさんが合格まで充実した時間を送れますように!

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