前回までのあらすじ
4月中旬のある晴れた日、Takuは南伊豆ゲストハウスKODOKODOオーナーのよしえさんと南伊豆探検に出かけた・・・
ただ、現在は入院患者さんはここの病棟にはおらず、
現役を引退した物置的な存在のようです
まるで前置きも予告もないロードショーのように
唐突に夢のように我々の前に姿を現した
「へえええええ~っ」という感嘆詞を身体で表現するコドコド@よしえさん
この階段!
階段の上に落ち葉が積もり、そこに杉の木が生えていました^^;
この建物、自分的には文化遺産かと
入口の扉は・・・
蔦が絡みつく木造の病棟
そんな人々の思い出の中にひっそりと眠る第一病棟がいまもあります




























