Q:今までで印象に残る患者様のエピソードはありますか?
・秋田県に出張していた頃、頭痛・耳鳴りに悩んでいた女性。
数回の施術で症状が軽減した頃話して下さいました。
「夜、寝ていても救急車のサイレンのような音が聞こえることもありましたが、今は「耳鳴りがあるはず」と耳を澄ませばかすかに聞こえる程度で、日常生活上は、全然気にならない。
自殺を考えた事もあったのに、先生は命の恩人です。
主人も、先生はお前の大魔神だねといっているのよ」肩こりなどで不機嫌が続くと「大魔神のところへ行けば?」といわれることもあるとか。
最初の来院時、たまたま来ていた女子高校生がキャピキャピと話している声にカッとして「うるさいっ」と怒鳴りつけていたその人は、実は、明るくて優しい人です。

 

http://izumi.rakurakub.com/

 

Q:今までで印象に残る患者様のエピソードはありますか?

・やはり野田市の頃、腰痛に悩んでいた青年。
会社の先輩(泉整体の常連さん)に「腰が痛いなら、早めに泉整体へ行け」と勧められていたが「保険が利かないんでしょ?お金がかかるじゃないですか」と躊躇しているうちに痛みが激化。
我慢できずに病院へ行くと「これはひどいヘルニアだ。
すぐに手術せねば」と、切る事になってしまった。
しかし手術の傷が癒えての腰は痛いままだったので、別の病院へ。
医師曰く「関係ないところをきってるね。
これじゃ治るわけない。
もう一回うちでオペするかい?」。とんでもない!と泉整体へ。
先輩には「手術でいくらかかった?10万?それだけ泉整体に払っていたら、今頃スッキリしていたぞぉ」とからかわれたそうです。
「これ、焦って手術した悪い見本にして下さい」と削った骨のホルマリン漬けの小瓶を持ってきてくださいました。
瓶は今も野田にあるはずです。

 

http://izumi.rakurakub.com/