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(株)アヴィラ 和泉ひより宛



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私の人生は私しか生きられないはずなのにどうしても、あと一歩足りない。

主人公になるにはあと一歩足りないのだ。




逆に言えばなぜ私の人生で他人を主人公に仕立てあげなければならないのか。

いや、そういう意味ではない。




私が思う主人公は、私のような人間では駄目なのだ。


確かに私は話せば日が暮れるくらいたくさん、面白いネタを持参できるような人生を送ってきた。

生きてきた全てがネタだ。つまんなくて面白い




入学して1年ちょっとでの思いもよらぬ転校がやはり一番大きかったというか、世間の冷たさやクラスメイトのクズさを知った出来事であることはまぁ置いといて。





私は『運』というよりはただの『良きタイミング』で生きているような人間である

悪く言えば『幸運』のバッタものみたいなところだ。









中学生の時、クラス全体(詳しくいうと私を除く)で揉め事を起こしたことがある。これも詳しくいうと揉め事を起されて大変ご迷惑をおかけされたことがある。






合唱コンクールなる行事の時期の直後のことだった



その前に疑問があるのだが、中学生がやたらと『打ち上げ』をやりたがるのは何故なのだろうか。



クラスの中心(にいるときっと本人は思っているであろう女子)が場所と日時を決めてクラス全体に声をかける。


ここでやるからね!会費1人いくらです〜よろしくね〜(絵文字)(絵文字)


一斉送信でメールも回ってきた。(そのころLINEはまだあんまり使われていなかった)

クラスに友達がいなくても私のところにもちゃんと届いていた。ママ泣かないで



ちなみに勘違いされると困る、というわけでもないが先に言っておこう。友達がいないというのは同じクラス内の話である。【友達】の意味を未だ理解していないというかそれは人それぞれだと思うのだが、私が思う【友達】に当てはまる人間は中学3年の時のクラスには一人もいなかった。




休み時間には【友達】のいるクラスに遊びに行くか、どれだけ寝ても眠い人間なので寝やすい体制をひたすら研究して眠っているか。のどちらかだった。





話が逸れてしまったので戻そう。


私はその一斉送信のメールを無かったことにした。もう少しキツく言うと無視をした。



音痴な私はどうせ合唱コンクールなんかには全然貢献できなかったから。なんて1mm足りとも思っちゃいない。私は私で頑張った。

打ち上げというよりはそうだな、マックの100円ソフトクリームを1人で食べる方が気持ち的には打ち上がる。


ご褒美という表現が正しい。






打ち上げに参加をしなかったのは私と、記憶が曖昧なのだか用事があって来られなかった男子の2人だけだったようだ。



ちなみに言うと、クラス全体(私を除いても)仲が良かったわけではない。

こういう時だけやたらと仲の良さをアピールするのが好きな人間が30人ほどたまたま集まってしまったというだけで、全員が全員ちゃんと仲が良かったわけではないのだ。



きっと漫画で見るのと同じように、それなりにグループというものは分かれていた。




そんななんとなく仲の良さげなクラスの打ち上げは、当たり前のことなのだが、そこに参加した人間でないと状況は何も分からない。



私はその日、別の人間と2人で遊んでいた。
それが【友達】だったか【ママ】だったかこれまた記憶が曖昧なのだが


当時ハマっていた場所に連れて行って買い物に付き合わせていたと思う。




次の日の学校は、なんとなく暗かった。

雨が降っていたわけでも曇っていたわけでもないが、クラスの雰囲気が明らかに違っていた。


が、私はその時は全く気にもしていなかった。




担任の先生が教室に入って来た時、とんでもない緊張感が部外者であろう私にも伝わる。


いきがっていたい系男子も女子も、なんとなく固まっていたのがわかった。




先生が、
『1時間目は昨日のことについて話し合おう。』

と言った。




私はまぁそれなりに楽しい休日を何気なく過ごしていたが、それがなんだというのだろうか。昨日の出来事を話すなんて、小学生の総合学習か何かかしら?と一人余裕そうな表情を見せたが






端の席の人から一人ずつ状況と自分がどう思ったかを聞かれた。


私はまだ気付かない。まだまだ気付かない。
昨日何があったのか




A『私は止められなかったことが本当に申し訳ないです……(涙)(涙)(涙)』

B『打ち上げのあとで、テンションがあがってノリでやってしまいました。すみません…』


c『みんなでそういう雰囲気になったので…』



そもそも誰が言い出したんだ、と先生



一同『…………。』





D『俺は昨日用事があって行っていません。だけど俺もクラスの1人なので責任はあると思います。すみませんでした』




ついに私の番が来た。状況を理解していないというのに何を話せと言うのだろう



『あーー…私昨日遊んでて』

お前は行ってないのか


『打ち上げにも参加していませんし、』

どう思った


『私は状況もわかってないというか…全然知らなかったんで…クラスメイトだけど私にはまあ関係ないというか』





冷たい視線というか目線というか、目では見えないが何か攻撃を受けた気がした


痛え。普通に痛えよ




泣いている人間もいた。今関係のないことだが、私は学校で泣くような人間が嫌いだ。



おいおい誰も止めなかったんだから私以外全員共犯だろうよ私以外


『共犯』とか言うほど悪いことをしたわけではないのでこれについては安心して欲しい
ってなぜ部外者の私がみんなに安心を共有させなければならないのか、全く迷惑な話だ







打ち上げのあと、みんなのテンションがあがって夜の学校に侵入しよう。


と、ただそれだけのことだったらしい。




学校なんて夜も昼も変わらないと思うがね。ちょっと怖いという理由で狙っている♂にぶりっ子をして近づくチャンスをものにした♀もいたかもしれない。


アル●ックが来たりと、ちょっとした問題になっていたらしい





これもまた誰だったかは覚えていないが、私にとっての謎の話し合いのあと一人の男子に


『お前って冷たいのな。』

と言われた。



冷たい?何が?まぁ私末端冷え性的なアレですけど。

そういうことではないことくらい私にもわかる。
私って冷たい人間なのだと




あとから聞いた話なのだが、クラスメイトの親が何人も学校に謝りに来たという。




誰にも迷惑をかけることなく休日を過ごした私が、どうして冷たい人間なのだろうか。

ただ楽しくすごして次の日クラスメイトなんだから謝れと言われてもまったく理不尽な話だ。

なんならクラスメイトなんだから状況から詳しく説明してくれても良いのではないか
私が冷たい人間だとしてもお互い様であろうな



私は絶対にママに頭を下げさせることだけはしたくないと、口にはしたことが無かったがずっと思っていた。


ひとに迷惑をかけなければ基本的には何をしても良いと。違うのだろうか







これは記憶が曖昧な部分が何ヶ所かあるが実話である。ここだけを切り取ってどこかの小説に繋ぎ合わせてみたら、ただ一人『私には関係ない』だなんてきっと私は物語のヒロインに見えるはずだ。



当時の私は深く考えずに思ったことを言っていただけだが、フィクションで思いつきそうなシーンだなと、我ながら思う




話をかなり前まで戻して、何故主人公にあと一歩足りないのか。




私には『これ以上』なものが存在しないからだ。



どうしても私は、常に『ここ』という場所で止まってしまっている。

随分と長い宿泊だが、進むことはそうそう無かった。


海外旅行に行ったがパスポートと財布を盗まれてしまって何も出来ず。な状態に近い




物語の主人公には、メインのラストシーンがある。


これは別に私の死の直前を表しているわけでは決してないが、私には長い長い道しか見えていないのだ。



主人公は、嫌なことが起こったり上手くいかない人生だったとしても『何か』が手を差し伸べてくれて、自信に満ち溢れ、びっくりするほど『自分』が変わっていく。



私にはまずそれが『途中経過』すぎるのだ。




中間地点にしては再スタートがちょっと遅すぎるのではないかというくらいにのんびりしてしまっている。


こんなはずではないと、自分が一番よくわかっているのだが


きっと私には『何か』が無いのかもしれない。いないのかもしれないそんなものは。そんなひとは。



自分の人生の中で自分を主人公にするのがここまで難しいとはまったく思ってもみなかった。やられた



だからきっと、エッセイというか(ジャンルはよくわからないが)実話で人生を語ろう!と、何度やってもたどり着く場所がないのだろう





物書きは常に8月31日だ。
8月31日っていう期限が無かったら夏休みの宿題なんてやらないだろう


と言った脚本家の方の話は、わりとよく思い出す。


思い出して、その通り!!!


と、そこまで




ここにも続きは存在しなかった。







私にもしも8月31日があったら、何をしてすごしているだろうか





ちなみに私は夏休みの宿題は先にやる派だったかギリギリで追い込む派だったかあまり覚えていない。

いや、追い込まれていた記憶しかないはずだ



そもそも期限も何も最初からそんなものやるつもりはない、くらいに思いたかった。


嫌いな勉強を強制的にやらされているわけだから、書いているだけという気がしていた

頭に入ってこないのだ


なんでも挑戦はしてみるが向いてないものは向いてない。


私には勉強が向いてない。
という言葉で逃げる準備はずっと前からしていた。



勉強が好きな人が勉強を進んでするように、私も好きなことなら進んでできるのかもしれない




それがつまり何なのか、というのはこの時の私はまだ知らない。



という風にしておいていつか私のラストシーンに繋げてやりたいと思う



私が、その時までここにいるのかと聞かれたらそはもう私にもわからない




引退なんて理由は人それぞれだし、もしかしたら別に理由がないことだってあるかもしれない。



なんとなく、飽きたから、続けてても未来が見えないから、普通に就職したいから、結婚するから、留学するから

需要がなくなったから。



いずれにせよ私はまだ十代。


ここまできてまだラストシーンが目に見えていないのもちょっと問題だとは思うが、私の性格と比例している。

のんびりしかやってられない。



時間は待ってくれないというのは重々承知しているが、出来ればまだ7月の段階であって欲しいと心から思っている






嫌いなことは出来ないしたくないやってられないというのなら、私は絶対に文章なんか書かない











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やれと言われるとやる気が出ないなんてそんなのはクソ甘えた言い訳で、そういう人間ってこう、なんていうか、その、ね

番組とかで藤●ニコルちゃんとかに軽く言えば言うほど傷付くくらいのトーンで『はwwクズww』と言われるような人間であるなと私は思うのだが



それはまぁ今回私が最も言いたいこととは少しかけ離れているので箪笥の2段目あたりにでも隠して無かったことにしようと思う。思い当たる人間が一人いるけれどそれが誰というのはあなた達全員黙って墓場まで持ってけよ








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最近稽古場での私のあだ名が『オバQ』であることは別に言うまでもない。





そんなことより、まずはもっとどうでもいい話からしようと思う。


私はずっと『アレ』とか『それ』とか『コレ』とかなんの話をしているのかわからない言葉を使うのが好きなのだ。


不思議なことに、結論として何が言いたかったのかが伝わっていることがよくある。



私をよくわかってくれているのか、それともわかったような顔をして私の機嫌を損ねないようにしているのか


どっちだって構わないがうちのママはすごい。


99.9%の確率で予想的中なのだ


『コレ』って『ああいうこと』言いたかったんでしょ?


そうだよ。






すごいよなぁ
読解力なのかそれとも私と十数年間(笑)一緒に過ごしてきたから理解ができるのか、行動が丸分かりなのか



私は正直言って台本以外の文章はほとんど読まない。


なんとなーく読みたいなぁと思った時に本屋さんに立ち寄って完全なる『タイトル買い』というのか『パケ買い』というのか『ジャケ買い』というのかまぁCDや本に使うような言葉で済ませられるその『なんちゃら買い』とやらで購入し、年に1冊読むか読まないかくらいである。



だからというわけではないが、私の読解力の無さは異常なのだ。



結局これ何だったの?
2回観ないとわかんないや。
このドラマの主人公の最後の笑みなんなの?

と一緒に観ている人間を不愉快にさせてしまうような言葉を平気でかけてしまうこともよくある


分からないままだとモヤモヤしてしまう性格、というわけでもなく、明日になれば忘れてしまっているので聞く必要も本当は無かった。






というわけで、『アレ』『それ』であるタイトルから読み取る人間はすごいと思う。天才か
もしくは模範解答見たなこの野郎





タイトルに『アレ』と書いていても、文章には一つのことしか書いていないわけではない。


一体どれが『アレ』だったのだろう、と


ただ、そこまで考える人間がいるだろうか。


私のように、明日になれば忘れてしまうから、モヤモヤなんてしないから、『アレ』なんて結局『アレ』でそれ以上でもそれ以下でもねえ!おやすみ!

っていう人間がいてもおかしくはない。



そんななかで読み取れる人間、読解力ではないとみた。

日頃の積み重ねというか、気付かぬうちに貯まってしまっていたポイントカードのポイントの存在に気付いた時というか



ここで私は『ほら、わかるでしょ?』と逃げる






こんなのもう想定内でしょう?








『アレ』がわからない人間に私は愛想笑いと苦笑いのちょうど真ん中のような表情でこう投げるよ





よお、にわかファン。










おやすみ。


















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昨日ツイッターに、
『今日は久しぶりにちゃんとした予定がある』
とツイートしたのだけど、




まあ安定の(←JKがよく使う言葉)ぼっちで行ってきた


【つるマス展✨✨】

……という他にないんじゃないかというくらいゆる〜〜いイベント


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つるしまたつみさんと、イソ(ベ)マスヲさんというクリエイターさんたちのイベントで、
本当に本当にゆるかった


素晴らしくゆるかった!!けど






 


可愛いアイドルを見つけて、でもビビって会いに行けない人の気持ちがよくわかった気がしたよー
こわいもんねなんか

何がって聞かれても答えようがないんだけどなんかこわいもんね







イソ(べ)マスヲさん、嬉しいことに実はアプリで私の(微妙な)自撮りを使ってくださってて、



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お世話になったのにまだ一度もお会いしたことがなくて




池袋だしこれは行ける!!


と。





お店に行ったらこの世の女子という女子がい(る気がし)て、めちゃくちゃこわかった

新宿駅にたまってる男性よりもはるかにこわかった




みんな積極的だなぁって

端っこにいるぼっちヒヨリはコソコソとグッズ買いました・・



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Tシャツがこの日のお目当て。

あいふぉんケースにもサイン書いてくださった
優しい……………。


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……



(●ノω・)チラッ と見えるアレはご存知のとおりチェキだよ



みんながよく撮ってるアレだよ











{3B2EC340-F97C-4E7B-850E-D5873037830F}


何度も言うけどこれほどゆる〜〜いイベントはないと思う
でもすっごく楽しかった!

積極的な女子には多分これからとなれないと思うけどこういうのに参加するのも良いなぁ!と思った





会ってみたいけど……ってよく言われるのよ。フォロワーさんに


私も同じ気持ちだった!!


私のところじゃなくても
会ってみたい人のところに行ってみたらちゃんと良い思い出できると思うよ!




全然キャラじゃないのに似合わない可愛いマカロン差し入れしたのは失敗したなぁ!!って後悔したけど。








買ったバッヂをリュックにつけました🐼

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ポップでキッチュでふきんしん。 





ところでママがよく言ってる
『つるべマスヲさん』て誰のことなんだろうか。




















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ではないからね。










最近のブログの更新率といったら、まあ雨が振りそうなくらいたくさん更新した  気がした







何をしても毎日毎日毎日納得が出来なくて、鏡みてまぁブスだなぁと

前髪を伸ばそうとしたのをやめて切ってしまってから毎日毎日毎日納得が出来なくて
そう毎日




『納得』に近いラインまでなんとかもっていった。



ママが言ったの。


前髪ぱっつんにしている女は自分のこと可愛いと思ってる奴しかいないから好きじゃない。
って



さらにそこに黒髪が入ってくるともう、もう



男性ウケ100%狙ってるあざと女子やないかーい




ママの言っていることはよくわかるわ。

でも前髪をぱっつんにした直後の私に言う事かしら

切っちゃったあとで、どうしようもないなァ







ママにね、これどう思う?って聞くと返ってくる答えの大半が



『いいんじゃない?』

なんだけど


その前に『あー、』が入る時がある。

その『あー、』のボリュームや声のトーンでも意味が大分変わるし、その『あー、』に込められた想いを私自身で感じ取りそして理解しなければならないのだ



だがしかし例外もあるのだ。



ぱっつんにした時の私にかけた第一声は、



『うっっっっわ!!!!ぱっつん!!!』


どう考えても貶している。


ぱっつん前髪への偏見が凄いママは私のことをどう考えても貶している。



私も再度鏡見て思ったわ。




うん、違うよね




私みたいなチビの貧乳がこんな前髪にしたら初対面で女子から嫌われる外見の例というかもうテスターじゃん


模範解答だよ



前髪を伸ばして斜めにしてみても大人ぶってるマセガキみたいになるし



永遠に私の前髪には正解がない。


納得のいくものに出会えはしない。






研究中なのだ。



今日はもうオン・ザ・マユゲに挑戦したよ


みんな昨日の私を知らないと思うけど昨日より似合っていて昨日よりも少しくらいは可愛くなれたと思うんだ



{2B933693-19BC-41D9-B34D-9AB6FF8D6EB6}



ママにどう?って聞いたらね


『あーー、、いいんじゃね』



これもダメだったか。

もしくはどうでもよかったのか




どんどん短くなる私の前髪



↑の写真Twitterに載せたんだけど、

そのあとすぐにショートカットに見える動画を載せたらイイねとかリプとかたくさん来て、

↑の写真の存在がとっくに消えてしまった


誰も見向きもしてくれなかった
ショートカットに全部持ってかれたクソ




ショートカットってすげーーー








あーー、いいんじゃね



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よく会ったこともない人から『塩対応』と噂される私。どういうつもりで言ってるのか全然わからないしわかりたくもないけど



実際どういうつもりで言ってるのかしらね




私はあなた方のこと顔すら知らないから噂話なんて絶対しないと思うけど、

会ったこともないのにひよりちゃん塩対応だから嫌だって言ってたよって言われるのよこっちは

顔とか色々晒してSNSやるとこうだから嫌よね




ツイッターに悪口書いてるアイドルなんてみんな非公開の裏アカウントだもんね



ひよりちゃん塩対応とか随分な営業妨害よわかったような顔して言わないでくれって思ってた!!!


今ここに書いたからスッキリしてる!今!ナウい


ツイッターでもらうリプだって、たまに返せない時もあるけどそのへんのアイドルに比べたらすごくたくさん返信してきたと思うよ


好きでやってることだし事務所の方針とかもあるだろうから口出しはしないけど、その人たちの対応は迷わず『塩』だと思う私は






アイドル『今日は撮影です( o̴̶̷̤̤̮ωo̴̶̷̤̤̮ )♡キュルン』


ファン『がんばってね〜』


アイドル『…………。』





こういうことだよ。文字にするとわかりやすいでしょ。気付かないのよみんな

ありがとうの一言だけでも返せばいいのにって





小さい頃私はママに『ありがとう』と『ごめんなさい』はきちんと言わなくちゃダメよ。
って散々教わったよ。


(そんなママと結婚したパパはありがとうもごめんなさいもついでに行ってらっしゃいもただいまも言えないけど)









アイドル『(某顔面加工アプリで撮ったネコミミ付きの激カワな自撮り♡)』


ファン『可愛い〜』



アイドル『……………。』








私『(普通の盛れないカメラアプリで撮った精一杯がんばった自撮り)』


ファン『可愛い〜』


私『それみんなに言ってるじゃん!』








私の「それみんなに言ってるじゃん!」は「可愛い」とわざわざ思ってもないのに言ってくれたファンの人に対しての反抗に近いものかも知れないけど、



それよりシカトされた方が嬉しいのかしら





会話になる嬉しさ(嬉しいかどうかは人それぞれだけど)よりも反抗されることのストレスの方が大きいのかしら




でも可愛いって言われた時の『ありがとう』はちょっと違う



可愛いにはありがとうくらいしか、というかとりあえずお礼かなみたいなところがあって、『既読』のような役割をはたしている『ありがとう』


LINEで言うとスタンプで会話終わらせる人みたいな


それを『それみんなに言ってるじゃん!』と返信が来た場合、ファンの人たちは


『そんなことないよ!』
『うるせぇ!別にいいだろ!』
『DDですから!』
『君だけだよ(イケボ』


などとふざけたリプや真面目なリプなどできる返信がさまざま。そして会話になる。





私は60%『ありがとう』で返信をしてるけどそれは、今からもう仕事だけどとりあえず返信だけでも!!ほい!ありがとう!送信!
みたいなノリであってこれ以上返信してくんなよってことではないので勘違いして凹まないでね!!


眠れない!めっちゃ暇!!って時のは私一人一人としっかり会話をしてるよ。


既読スルーもスタンプもないよ。




もっとファンの人たち一人一人とちゃんと向き合いたいって、この間のブログにも書いたけど本当にそうで



私は『来てくれるお客さん』っていうだけの言葉では片付けないし片付けさせないよ!ついでにめんどくさいから部屋も片付けないよ!








私はね!

いつか、いつかね



返信きた!嬉しい!って



返信が来ることを喜んでくれるような、それだけでも嬉しいなって思って貰えるようになりたい


今は返信するのが当たり前返ってくることが当たり前って、そんな存在でしかないと思うから
なんならお前如きが俺様のことシカトしてんなよクズくらいに思われてるかもしれないから、喜んで貰えるように頑張るね!



もし私が今よりもう少し有名になれても絶対みんなのこと忘れたりしないし見捨てないよ。天狗は嫌いなの


事務所の方針でさえなかったらいつまででもリプ返すと思うよ




もっとちゃんと見て。端まで







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あなたのすぐ近くにいるアイドルは、あなたのことをちゃんと考えてくれていますか?











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