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こんな記事を書いておいて何なんですが、
現在私は、主人のことを信頼できていません。
いつも「夫」カテゴリーの記事は愚痴(時々ネタ)なので
よもやラブラブな夫婦だと思われている方はいらっしゃらないと思いますが…。
そもそもなぜ夫の言動に愚痴ばかりが出るかと言うと、
コミュニケーション不足が原因のことが多いんですよね…。
もっときちんと向き合ってお互いにコミュニケーションを取れていれば
問題にもならない場合も多いんだろうな…と思います。
でも、現実としてそうじゃないのはなぜか。
もちろん主人が忙しくて話す時間もあまりない…というのもあるけど、
それ以上に大きいのが「私が心の底から主人のことを信頼できてないから」
そうなった経緯を書こうと思ったんですが、
いきなりそこだけを書くのもなんだな…と思ったので
私から見た主人の良いところを挙げてみました。
ではでは、私が思わず夫について愚痴りたくなるように至った
過去のお話です。
1. 妊娠中、貧血などで横になっていることが多かった私に
「怠けてるようにしか見えない」と言った
…妊娠が分かり、里帰り出産を予定していたのですが
実家の事情で里帰り出産ができなくなりました。
そうなると、①自宅で出産 ②義実家にお世話になる
…の二択しかなく、当時も主人は仕事が忙しく、自宅で過ごすにしても
平日はほぼサポートができないであろう。
義母が定期的にサポートに来てくれると言ってくれたのですが
(この頃はまだ関係は良好でした)
70歳を超える義母が頻繁に通ってくれるというのも、体力的に負担をかけるだろうし
その間義父(家のことはほぼ何もできない)にも迷惑をかけるかもしれない。
狭い自宅(当時3DKのマンション住まい)に義母が来るというのも
気詰まりだな…と思い、私が義実家にお世話になることにしました。
最初は良かったんですけど、滞在日数が増えるにつれて
義両親(特に義母)もわだかまりが溜まっていったみたいで。
義父と私はちょうど40歳も離れているので、お互いの「当たり前」は異なるし
できるだけ私も義両親の生活に沿うようにしていたのですが
それでもお互いに不満は出るもので。
(主人が週に一度来ると、双方から愚痴を聞かされて主人も大変だったと思います)
私は妊娠中、貧血だと言われていて、義実家にお世話になる頃には
鉄剤も飲んでいました。
マイナートラブルも多く、夜もちゃんと眠れていませんでした。
そんな体調の中、おなかが張ってるな…と思ったら
すぐ横になるようにしていました。
義両親もお世話になり始めた日、「眠かったりしたら横になっていたら良いわ」
と言ってくれていたので。
実際にお昼寝をすることは少なかったけれど、
やっぱり横になる方が身体が楽だったのです。
それを見た義母が陰で主人に「いずみさんは寝てばっかり」
と言ったそうです。
…(言ってたことと違うじゃん!!)と思いましたが、
義両親と仲が悪いなんてよく聞く話だったので
(あー…、やっぱりこの人は敵だったか)
と思うだけでした。
でもその数週間後。
主人が私に「俺から見ても怠けてるようにしか見えない」
と二人でお散歩中に言いました。
主人は私の味方だと思っていたのに。
主人の希望で義実家にお世話になることにしたのに。
私が体調不良なのは、主人の子どもを妊娠しているからなのに。
…ここまでで充分長いので、続きます。
これからもっと酷いことを言われます(予告)


