今年は夏の暑さが続き、広島県の名産、牡蠣も育たなくなっているらしい。
そろそろ、牡蠣生産業者は水揚げをしなければならない季節だが
瀬戸内海では、水揚げした牡蠣が8~9割がた死んでしまって売り物にならないという。
原因は、広島県水産海洋センターの調査では、雨が少なく海水の塩分濃度の上昇や、高い海水温の影響と言われている。
明日、鈴木農林水産大臣が、広島の牡蠣の現状を視察する事が決定した。
そんな中、裏山ではすでにやぶ椿が咲き始めた。
例年一番先に咲き始める筈のサザンカよりも、椿が先に咲いた?
どうなってんの? この異常気象!
、


