昨夕、街頭に立っていると色々な方に話かけられた。

岸田新内閣が発足した。

解散総選挙の日程は当初言われた日程よりも前倒しされ「10月19日公示・31日投開票」となる。

政治は縁起を担ぐ傾向が強いが、この日程は公示日も投開票日も「仏滅」と珍しいものだ。

両日とも「仏滅」なのは森内閣の「神の国解散」以来となる。その時、自民党は単独過半数割れになった。

経済に目をむけると、新総裁が決まってから株価はご祝儀相場はなく下がり続けている。

岸田新内閣では改革が進まないと思ってる方が多いという証か。

いよいよ、選挙。

四年間この日の為に活動してきた。

今はワクワク感しかない。