昨日は宮崎森林盗伐被害者の会の海老原会長を含む被害者の方々の国富町役場の農林振興課との意見交換に同行しました。

 

被害者の行政への不信感や特に被害届けを不受理にする警察への不信感は強いものがあります。一例目の被害の際に警察が被害者を追い返さず丁寧に対応していれば被害は拡大しなかったのかもしれません。

 

被害者の大多数は御高齢の方々です。老人を騙し、また財産を奪い、またその犯罪を犯した者達に我々の血税が補助金等で入っていく仕組みを許していいはずがありません!