こんばんは!
harmonyripple の竹原ゆみこです。
いつもブログをご覧いただき
ありがとうございます。
「生きづらさを解消したい」
「潜在意識を変えたい」
「自分らしく生きたい」
harmonyrippleでは、
心と身体を癒すエネルギーワーク
をおこなっています。
身体の声を聴きながら、
根本原因に働きかけ、
潜在意識のより深い部分にアプローチする
エネルギーワークです。
生きづらさを感じている意識を
変容させます。
こちらのブログでは、
生きづらさを抱えている方が
日々の生活の中で役立つ
考え方や行動を
お話ししています。
さて、
いつも相手の気持ちを優先してしまう。
自分の意見を言えずに、
飲み込んでしまう。
気づいたら、
なんとなく欲求不満が溜まっている。
そんなパターン、
思い当たりませんか?
子どもの頃、
誰もが自然と持っていた気持ちがあります。
「自分の思いを自由に表現したい。」
「自分の意思を大切にしてほしい。」
とても当たり前の、純粋な感情です。
でも、
その気持ちが十分に満たされなかったとき、
心の深いところに
「自分のことはおいといて、相手に従わなければ」
という信念が根付いてしまうことが
あります。
その信念は、
大人になってからも
さまざまな形で現れます。
いつも相手を優先して、
自分の気持ちを後回しにしてしまう。
我慢が続いて、
欲求不満がじわじわと溜まっていく。
あるいは反動で、
無意識に相手を自分に
従わせようとしてしまう。
どれも、
満たされなかった感情が
形を変えて出てきているサインです。
あなたが我慢強いのでも、
自分勝手なのでも、
ありません。
ただ、
幼い頃に
「自分の意思を大切にしていい」
という経験が、
十分に積めなかっただけなのです。
その信念に気づくことが、
自分らしく生きる第一歩になります。
「相手に従わなければ」
という信念の背景には、
幼い頃に満たされなかった
「自分を表現したい」
という自然な感情が隠れています。
その信念に気づき、
少しずつ自分の意思を大切にすることが、
欲求不満や人間関係の悩みを解きほぐす
鍵になります。
そうした潜在意識の深いところにある
信念に働きかけ、
自分らしく表現できる力を
取り戻すサポートをしています。
ご興味のある方は、
ぜひお気軽にご連絡くださいね 🌿
私たちのすべきことは、
愛情を探し求めることではありません。
自分が自分自身に対して作り上げた、
内面のあらゆる壁を探し、
見つけることなのです。
ー ジャラール・ウッディーン・ルーミー
褒められても受け入れることができず
— ゆみこ@生きづらさを解消する (@th_yumiko) February 24, 2026
ちょっと指摘されるとそれが頭から離れない
という人は多いです。
自分のよいとこを認めるには
自分のよいところだと感じるところを感じ取り
それを伸ばせるように助けてくれた人たちに
感謝します。
誰もが完璧ではなく
誰の中にもよいところがあります。









