2019年8月27日愛の子育て塾第15期第3講座開催しました。 | 「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー

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第3講座では「魂について」の内容をFOTTO TVで出演されているサアラさん、物理学者、種市先生湘南鎌倉総合病院 巽一郎 様々な先生の理論を基に魂についてを池川先生から解説頂きました。

「魂は目的を持っている」

魂は「たま」と「しい」の2つから成り立っている。 「たま」は情報 「しい」は感情 情報に感情が乗った状態が魂

  サアラさんは魂に膜があるらしく、膜そのものが魂である。 それは巽先生とお会いして話した時も同様のことをおっしゃられていて、種市先生からは魂は5次元の世界にある。 という各々の理論を組み合わせて池川先生の解説をして頂きました。 5次元の世界においては1次元が線、2次元が縦横、3次元が縦横高さ、4次元が時間的な概念(時空)が入った世界で、5次元は過去、未来が含まれている世界。 その5次元の世界から自分が産まれてから亡くなるまでを見ていて、いろんな世界の情報を見てその中から最適なお母さんを見つけて産まれてくるとのことです。

 

 神様は最初に魂を作って、それを一緒に育てて、何をするかの目的を決める。 それからその目的にふさわしいお母さんを見つける。そんな順番で産まれてくる。  

 

 

産まれて亡くなるまでに行うのは「情報の書き換え」

薄い皮の中に情報が入り、肉体に宿る。
その後に情報が書き換えられて、宇宙に持って帰る。

 

魂が真ん中にあって、その周りを覆っているのが情報(記憶)
産まれる前に持っている情報が
A,B,Cと仮定するとこの世に生まれていろんな経験する事でA,B,CがlargeA,largeB,largeCと情報が濃くなり、その情報を持って空に帰る。

つまり、生きて産まれて亡くなるまでに行うのは「情報の書き換え」

書き換える為に生まれてきたのだから
何がいい悪いではなく全ての人の人生がOK。

 

 

 

また、池川先生から「量子力学(素粒子)」と人間の世界は似ているとのことで

人間のふるまいと素粒子の世界が似ていて
単独では存在しえない世界で、会話が存在している事が共通している所。

 

人間の体が60兆個の細胞で作られているには人間が意思を持たないと存在しなくて素粒子も同じとのこと。

その量子力学を基にPF理論を確立された種市先生の説を解説頂きました。

PF理論の基になるのは量子力学であり量子力学においては「素粒子」を知っておく事が大切。


素粒子は細かく分けてこれ以上分けれないところまでたどり着いたもの(単位)
そして、素粒子には物質と物質でないものとに分かれていて
物質でないものに光や波が存在し、それを「ボソン」と言い
物質をフェルミオンと言う。なおフェルミオンは魂であると
PF理論提唱の種市先生は魂は仰っています。

 

現在私たちがいる3次元世界において
低次元から上の次元は分からない(つまり2次元の世界から3次元の世界は分からない)

5次元、6次元その上の次元の領域にフェルミオンが存在
上の次元の世界で魂が存在し、低次元の世界で肉体が結びついているのが生
それが切れると死になる。

 

そして、私たちは死んだあと、多次元の世界に行くとの事で
多次元の世界に光がある事を解説頂きました。

PF理論の詳細はFOTTOTVにて紹介されています。