先日からの報道で、眞子様と小室圭さんがついにご結婚ということで、ネットのニュースやユーチューブはじめ、多く取り上げられています。

 

多くは、小室家側の金銭トラブルなどを巡り、とてもご結婚に否定的な意見ばかりです。また、多くの意見として、税金を払っているんだから、言う権利がある。などという意見も多いようです。

 

自分の意見はというと、

 

眞子様の人生は、眞子様のものであるが故、皇族を尊敬する国民の一人として、お祝い申し上げるという気持ちです。

 

さて、天皇や皇族という存在は、1700年位前から、日本の王として現在に至っていて、日本統治には欠かせないのであります。ということで、日本国民は、その存在に、心からの尊敬を持つべきだと思う次第です。

 

それをどこかの反日左翼、左翼政党が、天皇制という言葉を作ったことから、少しづつ、変になってきました。言葉というものは、恐ろしいものです。

 

天皇制という制度など元々ありません。そういう言葉を使うことすら、天皇陛下へ失礼になります。もう一度、自分達は、歴史を学ぶべきでしょう。ちがうでしょうか?

 

 

 

 

 

こうして、日本を西洋の脅威から守り、日本国民と共に、悲しみも喜びも共感されている天皇陛下には、もっともっと自分達は、尊敬の念を持つべきです。

 

ということで、自分の考え方は、かなり右翼の考え方となっております。右翼というより、愛国と言った方が、響きが良いです。

 

今の日本の政治を見て見ると、反日、左翼政党ばかりです。メディアも同じです。ですから、眞子さまのご結婚問題で、叩きまくるのは、その縮図の一端です。自分は、左翼メディアのおもちゃにはなりません。

 

それには、テレビをなるべく見ない事が大事でしょう。ロクな番組がありません。