夜泣きはお肌の大敵

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ようやく寝たとホットしたのもつかの間、

 

「フギャー。」

 

と泣き出す生後7ヶ月の孫。

 

それをなだめ、おとなしくなった矢先に再び、

 

「ビエー!」

 

そんなことを数回繰り返し、その都度寝かしつける娘。

 

その傍らで比較的すやすやとおとなしいお兄ちゃん。

 

昨夜、娘と孫二人そして私の4人でお泊まりした時の状況。

 

私で役に立つのなら、もちろん助けてあげたいが、こんな時に母親以外は無力となる。

 

かといって時刻はまだ9時前。

 

大人が眠るには早すぎる。

 

とりたててすることもなく、しばし読書に勤しむ。

 

一冊読み終え布団に入り、うとうととし始めた頃、同じ布団に寝ていた上の孫が泣き出した。

 

真っ暗な寝室で、声さえ出さなければ、母親と勘違いしてくれるだろう。

 

ところが、夢うつつの筈なのに、どこでどう判断するのか、すぐにバレてしまう。

 

そんなことを繰り返している内に、すっかり目がさえてしまった。

 

朝は朝で、ダブルで早朝から元気に泣き始めた。

 

お陰で私と娘は寝不足でヘトヘト。

 

しっかりとクマまで出来ていた。

 

 

私もこんな風にして子供達を育てていたのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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