おはようございます。

このブログは佐藤康行先生の真我を追求し、日々の気づきをお伝えしています。

 

現象面(外界)2

 

現象面が映画のスクリーンで、フィルムが心だとしたら、ではその心とはいったい何だろうか。

このフィルムにあたる心とは、過去の撮影現場によってフィルムに刻み込まれたもの、

つまり私たちの過去の体験経験に心に刻まれた記憶のことである。

これを、業とかカルマという。

では、そのフィルムにあてている光は何か?

それが「真我」である。

私たちは、常に真我の光が光っているが、それが過去に刻まれた記憶というフィルムにあてられ、

その影が現象面に映し出されているのである。

そして現象面に現れることによって、そこから正しく真我(神)からのメッセージを読み取ることによって消えてなくなっていくのである。

 

~佐藤康行 図解 神のメッセージより~

おはようございます。

最近は、朝ノートに神から見たというアウトプットをすることが多くなっています。

佐藤先生の言われる、雨が降っても、台風でも太陽はいつも輝いている。

もっというなら太陽が雨や台風をつくっているとも。

現象面のテーマの話も、光、フィルム、スクリーンの関係を表しています。

私は会社を経営しているので、業績やスタッフのモチベーションに心を自分で振り回してしまうことが

ありますが、ノートを見直すと焦点当てる場がかわります。

仕事の中で太陽をみることと、具体化する毎日の中での発信することば、聴話が

ぱっぱっとでてくるとなおいいんだけどなあ。

 

今日もあなたにとって最幸満月の一日です。

 

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https://shinganojissenkai.hatenablog.com/