絶対的な確信と感謝

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おはようございます。

このブログは佐藤康行先生の真我を追求し、日々の気づきをお伝えしています。

 

頭で描く世界、真我の発想の世界

 

今までの社会では、頭で考えたことを実現できることを素晴らしいことと言い、それを実現した人のことを成功者と呼んできた。

しかし、それならば、犯罪者でも成功者になってしまう。

人が頭に描くことは、どうしても欲や損得勘定に基づいたものになってしまう。

例えば、「この商品を売ろう」と頭に描いた時には、自分や会社のことしか考えていない。

他人を犠牲にしたり、不調和を生み出すもとになる。

それに対して、真我から愛が溢れてきた時、自然と湧き出る発想というのがある。

そこから生み出されたものは、全てが愛の生産物なのである。

だから、必ず他人にも喜ばれるのである。

そして、それは喜びに溢れ、悩みもなく、完全に調和されたものなのである。

 

~佐藤康行 図解 神のメッセージより~

昨日は、佐藤康行先生の黄金の谷プログラム質問会や、SNSの動画撮影会、神通力研究会に参加させてもらいました。

その中で、癌を消した方々が何人か発表されていました。

真我に確信をもって踏み込み続けた姿勢を間近でみせていただき、そしてマジか!

という感じでした。

佐藤先生の真我に対する絶対的な確信と感謝が実践されていました。

24時間プログラムを聞いたり、完璧愛ポスト、美点発見、とにかくずっと実践されていました。

真我の実践をずっと唱え続けていることを実践するなど、とにかく真我に対する踏み込みがすごかったです。

 

業カルマをみずに、神をみている。

神に語りかけ続け、業カルマを消し去ってしまう。(消えていく)

の実践でした。

 

私自身も経営者としての質問をさせてもらいました。

先生からは

「経営者として道を歩みはじめたんですね。と

経営者と従業員は違う、人種も違う、違う人間と思ったほうがいい。

言葉を通じない。

会社がつぶれると社員はバラバラになってまた別のところで働くけど、

社長は一生借金とりに追いかけられる、暴力団も出てくるかもしれない。

社長だけが責任を取ることになる

後はとる必要がない。

故に責任を取る人が権限を持つ。

たった一人、社長だけ違うんだとすると、社員がありがたく見える。

好んで社長になったのです。

最初から「違うんだ」「意見が違って当然だ」というところからはじめること。

 

佐藤先生、いつも急所を伝えていただきありがとうございました。

最初から「違う」が腑に落ちることで、違う従業員たちが毎日会社で働いてくれていることに

感謝が湧いてきました。

 

佐藤先生、神だけをみて語りかけ、踏み込む姿を、たくさんの方の姿からみせていただきました。

真我への確信を深めさせていただきました。

真我の実践を繰り返すということを軽く考えていました。申し訳ありませんでした。

ものすごいことをずっと伝えていただいていました。

ありがとうございます。

 

佐藤先生と一日過ごさせていただいたおかげで

真我に焦点がピっとあいました。急所をみせていただきました。

いつもいつもありがとうございます。

 

今日もあなたにとって最幸満月の一日です。