がん検診結果が誤ってたって・・・
検診を受けてねって言っている行政からすると、致命的よね。
病院によっては、判断が異なるので、検診って気休めしかないのかなともったりする。
ダンナサンは、国民健康保険に切り替えてすぐ健康診断があり、
当時いた区の診察してくれて先生に、肝臓の値がよくないねー。お酒飲むの?
と言われたそう。
ダンナサン、お酒飲みません。
当時はおやつたくさん食べてました。
控えめにねと言われ、診察が終わった。
経過観察だったのかな。
引っ越しして、健康診断をうける病院を変えたら、
再検査!の診断。
再検査先での病院の先生がとてもいい先生で。
いろいろ気遣ってくれて、いろんな検査して、
おそらくその先生はがんを疑い、
大きな病院で診察、判断してきてと。
その先生は、がん疑いなんて言わなかったけど。
その大きな病院で、結果、がんと診断されました。
再検査先の病院では、高濃度ビタミンCの点滴を実施しているので、
たぶん、手術後、再び訪れたところ、院長先生が、よかったねー。と言ってくれた。
同じ時間帯にわてしはインフルエンザの予防接種を受けに行って、
ダンナサンのあとに、診察してもらったときも、
ホントよかったねー。ここまで回復できてー。
と、私にも言ってくれた。
直接治療はしてないけど、喜んでくれるって、嬉しいって😆
ありがたかったなー
街の診療はそんな場所であって欲しい。
たかが健康診断、されど健康診断。
でも、ヒトのカラダだよ。
運命もあるのかな。
