すい臓がんと闘うダンナとムスメとワタシ

すい臓がんと闘うダンナとムスメとワタシ

膵臓がんと闘うダンナさんと就学前のムスメ。アラフォーに突入するワタシの生活日記です。

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がん検診結果が誤ってたって・・・

検診を受けてねって言っている行政からすると、致命的よね。






病院によっては、判断が異なるので、検診って気休めしかないのかなともったりする。


ダンナサンは、国民健康保険に切り替えてすぐ健康診断があり、



当時いた区の診察してくれて先生に、肝臓の値がよくないねー。お酒飲むの?
と言われたそう。


ダンナサン、お酒飲みません。
当時はおやつたくさん食べてました。



控えめにねと言われ、診察が終わった。
経過観察だったのかな。








引っ越しして、健康診断をうける病院を変えたら、
再検査!の診断。





再検査先での病院の先生がとてもいい先生で。
いろいろ気遣ってくれて、いろんな検査して、
おそらくその先生はがんを疑い、
大きな病院で診察、判断してきてと。
その先生は、がん疑いなんて言わなかったけど。


その大きな病院で、結果、がんと診断されました。




再検査先の病院では、高濃度ビタミンCの点滴を実施しているので、
たぶん、手術後、再び訪れたところ、院長先生が、よかったねー。と言ってくれた。


同じ時間帯にわてしはインフルエンザの予防接種を受けに行って、
ダンナサンのあとに、診察してもらったときも、

ホントよかったねー。ここまで回復できてー。
と、私にも言ってくれた。


直接治療はしてないけど、喜んでくれるって、嬉しいって😆
ありがたかったなー






街の診療はそんな場所であって欲しい。







たかが健康診断、されど健康診断。
でも、ヒトのカラダだよ。

運命もあるのかな。


悪いことではありません。



父がひとりでできること、食事、排泄。
それらができれば、おうちに戻れるかなと。




家族の意見もあるので、その点の戻れるか否かは、まぁ、置いておいて。



頑張ってんなぁと、リハビリの方とお話しして、
実感。


だからこそ、次のどだいも頑張って作ってあげて、


頑張ってもらわないといけない。








ケアマネとの調整とか、またやらなきゃならないのは大変なんだけど、
人生でいっときなので、まぁ、良いでしょう。





はやく時間が欲しい


ムスメが通ってた保育園で夏祭り。
わたしは仕事で行けないからと、友達のお母さんにお願いした。




仕事が終わったら、合流とおもっていたのだけれども。





お世話になった方の送別会が行われることになり、
ムスメ帰宅時には、ダンナサンが対応することとした。













その後、友達のお母さんから写真とか送られてきて、
あー、楽しそーっておもった。





仕事早退しても行けばよかったなーとか、思う今日この頃。



ショボーンショボーン