仕事があってほんとによかった。


それだけではないけれど、かなりの気分転換になる。





この頃から何だか、旦那がまたよそを向いてる気がしていた。真顔



不倫をしたから、よそを向いていたんだけど、さらに違和感、というか、様子が違うと感じてきていた。真顔



朝クソ旦那に、他に好きな人がいるから、家族や私の方を向かないの?私を避けてる?

と聞いたが、違う、と言う。

  



そして昼、またライン発覚。むかっむかっ




クソ旦那の送ってきたスクショ画面に、入り込んだクソ女のラインがそのまま送られてきた。ゲロー



「おはよー☆」




から始まる、会社でもらった饅頭の種類がどうとか、日持ちしないとか。ゲローゲロー




こいつら平気でラインしてやがる。むかっムキー





私はブチっと切れて、即、旦那の会社に電話した。



私「お世話になっております。

〇〇(クソ旦那)の妻です。

△△(クソ子持ち不倫女)さんはおられますか?」



電話の事務員さん

「?

ご主人じゃなくて、△△でよろしいですか?」


私「はい。△△さんお願いします。」




しばらく待ったが、近くにいないそう。


電話の事務員さん

「今いないのですが、どうされますか?」



私からと印象付ける為、旦那に代わってもらった。



私「クソ子持ち不倫が、電話に出ないんだけど何で?」


クソ旦那「知らんよ」

(そりゃそうでしょうね、私が実苗字で電話した事気付いてないね)




少し経ってから、もう一度掛けてクソ子持ち不倫女を呼び出したけど、まだ戻っていなかった。(残念!!)



後から聞いたら、この時の電話で事務員さんがクソ旦那とクソ女の関係に気づいたそう。



その翌日はクソ女、会社を休んだらしい。




この時も、クソ旦那父に、助けを求める電話をした。クソ旦那に話すと言ってくれたけど、甘いんだろうなぁ。

もしこれが、自分の娘で、こんな事されてたら、同じ対応するのか?ってずっと思ってた。真顔DASH!






その日の晩に、クソ女に電話したが、また「すみません。」を繰り返すだけで、話しにならず。真顔





クソ旦那にも、電話で「もう会わない。」と言わせたけれど、こんなの何の意味もない。




イヤだった。ショボーン





とにかく、うちの家に二度と関わらないでほしい。

どこかへ行ってほしい。


消えろ、〇ねばいいのに、と思っていた。






その頃の事。

夜ご飯の用意をして、クソ旦那の帰宅時間が遅い時、クソ女と会ってるんじゃないか、と思い、待っているのが辛くて、フラフラと外へ出た。チーン




近所をひたすら歩いたり、遠くまで歩いて何か少し買い物をして帰る。チーン





クソ旦那が家に帰った時に、待っているのがイヤだった。ゲロー





かといってクソ旦那のいる家に帰るのもイヤだった。

ゲロー




夜に外を歩いている時、色々考えた。

私は悪くない。

何もしていない。

許せない。

そんな事ばかり。




イヤなんだけどしょうがない。



そんな日々が続きます。チーンDASH!DASH!DASH!