愛しい仔猫へ | ジュニアゴルフ いつの母のブログ

愛しい仔猫へ

こんなお話をブログにのせるのもおかしいけど、気持ちを落ち着かせたいので、

お話しさせてください。


今日はつらい事がありました。


運転中、道路の真ん中で引かれて動けなくなったとみられる子猫がいて、
一生懸命泣いてるの。


交通量が多く、なんとか路肩に止めて、
助けようと、車の流れが納まるのをまってたんだけど、
その間、頭上を通る車にとても脅えている様子で、
上半身だけで一生懸命助けを求めてた。


でも、私の目の前でまたはねられました。


とっさに助けに行ったら、安心したように私に話しかけてくる。
声は出ないんだけど、ニャーニャーって言ってる。


がんばって!大丈夫だよ!ママと病院行こうねって話しかけたんだけど、
とても苦しそう。


あたふたして、抱っこして病院に連れて行ったんだけど、
Drが聴診器をあててる最中に死んじゃいました。


ごめんね、つらかったね。いたかったね。。もっと的確な判断ができたら、
あなたは死ななかったかもしれない。


今、まだあったかい猫。明日さよならします。
本当、ごめんね、ごめんね。



野良猫ってこうゆう運命の子が多いのでしょうか。。

こんなことがあり、色々と考えさせられました。


つらいです。