■ 2020年8月29日、今年で第三回目の開催である,

【 Targeted Individual Day (TI Day) 】


TI (ターゲットにされた個人; 集団ストーカー及びテクノロジー犯罪被害者の意)が、

支援者の方々と共に、世界各地で一斉に声を上げる日。

ここ日本、そしてここ東京でも、各地で抗議、及び啓発行動が行われています。


※「TI Day」または「T Day」と表記します。

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表立って活動さている方々以外でも、地元やご自宅で地道に活動されている方々も多数。
日々被害に遭う中での活動故に、個々で出来ることを出来る限り行っていらっしゃいます。
(又、被害状況や、ご家庭のご事情等で、動くに動けない方々も少なくありません。)

そんな中、海外の被害者団体の方々からの呼びかけにより始まった 【TI Day】、
毎年8月29日に開催されています。世界中で一斉に行われるこの活動、
その存在、そして実際に世界中に居る被害者の存在を、まずは知ってください。

日本では、「TI Day Japan 」の方が主体となって発信してくださっています。
https://ameblo.jp/raquell2012/  (活動情報ブログ)






■また、先月7月31日には「世界電子拷問に反対する日」
の抗議及び啓発活動開催されました。

https://ameblo.jp/raquell2012/entry-12613301200.html





遠隔・通信技術を使って監視や危害を加えることが、残念ながら容易くなっている現代社会。

法整備も追いつかず、法律があっても不正が行われていては防ぎようがありません。

そもそも、こうした電子的な身体への影響を防ぐことが困難です。


以下は、長年ご活動されているNPO団体のひとつ、

「NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワーク」作成の周知・啓発用チラシです。


2018年時点での集計データーが掲載されています。

2018年度のNPOに関与されている方々での集計ですので、

実際はそれ以上の被害者数が予想されま

(※2020年08月31日、一部訂正しました。2011年→2018年に訂正)


日本各地で被害者が存在するという事は、知らぬうちに身近に犯罪が起こっているという事。

しかも日々、日常的に複数の人間が集団で組織的に行っているのです。それがどんなに

恐ろしい現状であり、どんな未来になるのか、危機感を持って頂ける事を願っています。




NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワーク

https://www.tekuhan.org/


この被害及び犯罪の存在を訴えること自体、様々な困難がつきまといます。


まず、「無いことにしたい」加害者側の活動です。今お読みくださっている貴方が

日頃お使いのSNSやブログ等においても至る所で日常的にその活動が行われています。

印象操作、情報操作、フェイクニュース、等を使った、誤誘導や同調圧力です。


私たちが救われるのは、

そんな中でも真の情報と人間性を見極める目と心を持つ、

良心良識のある貴方がたのご存在と。ご理解ご協力なのです。 


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