あやめ池 イッツカイロ整体院ブログ
$夢はでっかく日本代表!2
  • 31Jul
    • 体を疲れさせる?

      私は、小学生の頃野球少年でした。本当に野球が大好きで楽しく、ピッチャーと対峙した時の緊張感や守備の時は常にファインプレーがしたかったので「この辺に、こういうボールが飛んできてくれー。」と願いながら守っていたのを覚えています。色々なシーンを想定することが大好きだったので、試合の前日はあれこれ考えたりドキドキしたりでほとんど眠りにつけずでした。笑そうなんですよね。頭を働かせすぎると、眠りにくいですよね。逆に、日頃慣れていない運動を一日中やった日の晩なんてバタンキュですよね。最近、頭痛・疲れが取れない・睡眠が浅い等でお悩みの方の来院が続いています。この時期、精神的なものに加えて、暑さや湿度、室内外の温度差から受けるストレスが大きいのが症状のでる要因だと思いますが、今回は「頭を休ませてあげよう」というのをご提案。知らず知らずのうちに、頭ばっかりになってます。便利で情報豊かでスピード感のすさまじい今、スマホやPCは手放せませんが、呼吸は浅く、胴体部分・腕・手首を固めて、動いているのは指先だけで頭の中はグルグル回転しぱなっしでは、やはり身体は負の方向へ向かいます。頭を働かせすぎる要素を減らし少し体を動かして、頭ではなく体が疲れを感じる方向へのシフトチェンジがオススメです。睡眠(休養)・栄養・運動、プラス呼吸の質を見直し、「調子を落とす、その前に。」が大事ですね。

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  • 03Jul
    • 一緒にやると感覚が伝わる。

      「いつろーさん、この前は雨で残念でしたねぇ、身体の使い方講習楽しみにしてたのに…」「ほんまに、楽しみにしてたん?」「してましたよー。」...「よっしゃ、今やろっ!」10分あったら何を伝えれるかバージョン用意してました。サッカーで不可欠な「屈筋の意識を消す。」⚫︎2人ひと組でしゃがんだ相手を手を繋いで起こす。まず、力こぶの筋肉を使って肘を曲げるように相手を起こすのと、手・腕の意識を消して背中で起こすのを比較。⚫︎その場ジョギング。 右足が上がる時に「イチ」と声にだしながらと、右足が伸びる時に「イチ」と伸びる比較。(1、2のイチです。)⚫︎目の前に小さな虫が飛んでいる。それをはらう手はどんな動き?⚫︎お尻後ろに突き出すようなボールキープは一緒に崩れちゃう。でもこうすれば…。⚫︎これがやっぱり1番伝わりやすい、屈筋と伸筋のフィジカルコンタクトの強さの違い。デモンストレーションやって、実際にやってもらって体感してもらう。伝わり度、理解度、なかなかよかった。自分の背中が強いことを信じれるように。リラックスとは、伸筋度30パーセント。

  • 19Jun
    • 重心移動ドリル。

      150人を超える大所帯での、ぴたっと揃ったブラジル体操、かっこよかったねー。前回の投稿では逆算逆算やったので、今回は拡大拡大。笑正式名称はわからないんですが、サイドのクロスステップが最高に面白い。...(右から左へ移動していく場合、右足が体の前へいったり後ろへいったりするやつです。)できるだけ足の意識を消して上半身で動けるようになると、びっくりするくらい重心が移動してくれる。自分の体を自分で操る基本形として、ずっと毎日続けてます。サッカーでいうと、ドリブル・キック・走り・移動。他種目でいうと、野球・テニス・ゴルフ・サーフィンにカズダンスまで、共通する部分がめちゃくちゃ多いです。この色んなことが共通してるってことの気付きが拡大ということで…

  • 14Jun
    • ディフェンス・1対1想定練習。

      「ポジショニングは中切っても、体は半身になりたくないなぁ。」トップスピードも速く、緩急自在で動き出しも速い、そんなスーパーな相手を想定してディフェンス時の〔真後ろ走り〕を研究練習中。^ ^⚫︎相手がスピードにのっていても、ある程度ついていけるスピード。...⚫︎どちらに勝負かけられても反応できるような、体の向き、姿勢、ポジション。(絶対、居つきたくない!)⚫︎重心がどちらにのったか悟られないように。⚫︎予測なしで、相手が仕掛けてから、その懐にすーっと入りたい。最終的には、こういう反応がしたくて…そのためにはこの姿勢でこういう状態でいたくて…そのためには、こういう真後ろ走りがしたくて…どこまでも逆算の応酬です。笑今のところ、まったく後ろ向きでは遅いので、顔とおヘソは相手と正対で、下半身と上半身をほんの少しだけ捻り入れて、肩甲骨にスイッチ入れています。まだ、練習中です。

  • 03Apr
    • 基本ドリブル。その先を見据えて。

      昨日の日曜日も、高校生のサッカー選手の息子をもつお父さんと朝の動き作りトレーニングを行いました。ケガや故障が絶えない息子さんのために、なんとか頭と体で理解しようと継続して朝早くから参加してくれてます。昨日で6回目の参加となりますので、何をしようとしているのかの頭の中の理解度は高く、体の動きも少しずつマッチしてきて、走りや重心移動の基本ドリルをした後も「息はあがるけど、足の疲労感は全然感じない」というところまできました。もう少ししたら、もっとすごい「なるほど!」の大きな波がくるので楽しみに待っていてほしいです。^ ^さて、その後、せっかく基本ドリルで気持ちよくなった気分をへし折るかのようなテーマ【ボールを動かす技術より、体を動かす技術】を行いました。おもしろいですね〜、側から見てるとなんてことないインサイドドリブル、アウトサイドドリブル、その他簡単そうなボールタッチなんですけど、「体を操る過程にボールを入れる」意識でやると想像以上に体は反応してくれません。「ドリブルなんて出来てるからええやん!」と思われがちですが、そこじゃないんですよね。ドリブルがうまくなることが目的じゃなくて、体を操ってボールを動かす感覚を身につけてほしいんですよね。この感覚が頭と体でマッチしたその先にはもう…サッカーがもっともっと楽しくなりますよー。あとの動きは何をやるにしてもすべて一緒って言うても過言じゃないくらいです。その後は、どんどん好きにアレンジしていってねって感じで考えています。このお父さんのトレーニング後のひと言。「背中、痛いわ…」 グッド ♪ です。

  • 24Mar
    • 故障しないように、意識してほしい。(野球)

      日本代表、難しいアウェイの戦いを見事完封で飾ってくれましたね。この年になると、睡眠不足は次の日仕事にならないので残念ながら今回は録画観戦です。大迫選手の体の使い方と今野選手の運動量が半端なかったとのことですので、その辺りも今晩楽しみにしています。さて、少し前の投稿の【よい姿勢とは。】で、人間の体は代償する、代償できる、代償してしまう、ということを書きました。体のどこかに動きにくくなっている所やバランスを崩している所があっても、目の位置や外見や生活を保つために、それを他の部分で補いその蓄積が立位姿勢にも見て取れるという内容でした。今回は、スポーツ動作編です。まず、自分の実体験から。先日の休日朝のトレーニングで久しぶりに軟球でキャッチボールをしました。日頃、体を動かしている割にはスムーズな投球ができず少しショックを受ける。テイクバックの位置まではいいんですが、そこからボールリリースに至るまでのひねり返しがどうも硬い・・・。で、右投げの私がでた行動は。①おっちゃん草野球でよく見る光景の左足をオープンぎみにつき早く体を開いてから、肘や手首を必要以上に使って代償しコントロールした。②イマイチひねり戻らないフォームのままカーブを投げた。ボールに代償してもらいました。笑ま、ボールを曲げることも肩肘手首に操作が加わるので①と同じことになるかな。上記の私の投球は、「代償できる」を念頭においた、レベルアップを望んでいない行動です。しかし、一線で活躍中や育成年代の選手はそうはいきませんよね。テイクバック時の肘の高さ、重心移動する歩幅、リリースポイントなど理想のフォームを求めてフォームを固めていっていると思います。上半身を早く開くなんてことは、もっとも嫌うことでしょう。ここで、体のどこかに異常がでると、「代償してしまう。」が顔を出してきます。例えば、日頃のスマホのし過ぎで肩甲骨の動きが悪くなっていたとします。ここで、いつものテイクバックのトップの位置に手の高さを合わせにいくと、肩甲骨が動かない分どこかで代償します。また、長距離に遠征のバス移動なんかで、股関節の前側が伸びにくく制限がかかってしまったとしましょう。ここが伸びにくいと、後ろから前への重心移動や股関節・上半身のひねりに制限がかかることになるので、その分肩や肘が代償してがんばることになり負担が増します。特にいつも出している「直球 140㌔」という数字のバロメーターに合わせにいき、「なんとか140㌔、140㌔が出れば安心」という練習は避けてほしいと思います。特に指導者の方には、球速の数字やフォームの末端部分ばかりではなく、体の内側にも意識を向けてほしいです。肩や肘にムリのかかる投げ方や投げ込み過ぎで故障をかかえることが多いと思いますが、日常の何気ない生活、長時間の同姿勢からくる負担もチェックしておいてくださいね。そういえば、冬の高校サッカー選手権で滝川二高でしたかね、関東入りしたら全員スマホをやらないと決め実行したとか。精神的にも集中できてよかったでしょうし、筋肉骨格的にもすばらしいことだったと思います。体は全部、つながってますからね!※ サッカーの例えでわかりやすく書きたかったんですが。。  難しかった・・・。笑

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  • 21Mar
    • 自分で操るという技術。

      ふたつの自動販売機の間で、もう少しで届きそうな100円玉。もう一度チャレンジ。息を吐きながら軽~く背中を丸め、肩甲骨を外側にグニュっとずらす感じを入れて手をのばす。見事、ゲット!「これも、技術だね。」と自分をほめてあげる。(笑)技術とは、自分がやりたい事を、自分で自分の体を操り目的を達成すること。連休の初日。バリバリの体育会系だった元短距離陸上女子選手とその三男くんと一緒にトレーニング。一か月ほど前にシンスプリントになり、一回一緒に走ろうと誘ったのがきっかけ。「地面を蹴らない走りで、負担を少なくする技術を身につけよう」がテーマ。やはり、今までの走り方とは極端に違うので、始めは頭と体が一致せず戸惑いぎみ・・・でも、さすが。20分くらいでコツはつかんでくれました。でも、これが楽に速く走れるか?ってとこまではいかなかったと思います。手足を振るあの走ってる感が全くなくなるからね、私も経験済みです。笑何も考えず、ただ私の走りの特徴をまねて走ってくれた7歳の三男くん。「伝える」ということに、またひとつ気づきを与えてくれたいい時間でした。そして、次の日はその旦那さんとトレーニング。運動不足で仕事疲れの体に鞭うって朝早くから来てくれました。とはいえ、走り出したらどんどんスピードアップしなかなか止まらないは、サッカーボールを追えば目を輝かせるはのナイスな48歳オッサンです。笑そんな彼に申し訳ないんですが、この日は私がいつもやっている超地味なトレーニングをやってもらいました。まずボールを動かすのではなくて、「重心移動の動きのなかにボールをいれる」という体の使い方と感覚の練習。ほんとに地味なインサイドドリブルやアウトサイドドリブルとかなんですけど、これがまた結構はまる。笑なかなかいうことが効かない体に二人で大笑いしましたが、熱中してくれるオッサンの姿にも私はいい笑いをもらいました。また家で練習して、今度はすごいの見せてね!^^体のしくみを意識した私の走りや動きは、ほんとに基本中の基本レベル。できるようになるまではそんなに時間はかからないから、ぜひ継続して自分の体を操る楽しさを実感してほしいと願っています。

  • 18Mar
    • 腕を振らない走り。

      マラソンに熱中していて、48歳にして各地方の大会を2時間台で走るという高校時代のサッカー部仲間のサブスリーランナーから、「忍者走りといわれる安藤有香選手の走りってどうなん?」と質問がきました。私も、昨年の2月に広島の西本理論を学んでから、「腕は振るものではなくて、振られるもの」という走りを実践してきたので、今回の安藤選手の「腕を振らない走り」が注目されたことはめちゃくちゃ嬉しいです。あ、世界選手権の選出が決定しましたね、おめでとうございます。分析とはおこがましく、軽はずみなことは言えないので私なりのチェックポイントと感想として書いてみますので、一緒に試していただけたらと思います。チェックポイントとしては、やはり話題になった腕を振らない走り。そして、とっても興味深いのが角度の変わらない下がった肘ですね。その他、足は地面を蹴ってない、太ももを前に踏み出してない、歩幅は決して大きくないといったところでしょうか。そして、試してほしいのが…① 普通に大きく手足を振って走る。② スボンの前ポケットに両手をつっこんで走る。③ スボンの後ろポケットに両手をつっこんで走る。どんな感じになるかな?① 普通にいつものように手足を振って軽く走ってください。 その時、太もも前やふくらはぎなどの負担具合を感じといてください。② 少しコツがいるかも知れませんがが、両手がポケットで固定されて使えないので、上半身がグニャグニャ動いた走りになると思います。③ ②と同じように上半身が動きながら、両肘が後ろにあることで背中に少し緊張感が加わると思います。②と③を少し練習してから、もう一度①の走りをしてみて比べてみてください。太もも前やふくらはぎの負担が軽く感じてもらえればいいんですが、両手が使えない分を足で代償してしまっていると、余計疲れていると思います。(笑)安藤選手の記事を読むと、上半身の使い方にずいぶん苦労されたようなので、歩幅を大きくすると体全体のバランスが崩れ、狭くするとスピードが落ちと、あの歩幅は今現在の上半身の使い方に最適なものなのでしょうね。人間は、どこかに力を加えないとあんなに速く走れませんよね。振らない腕、そんなに地面を蹴ってない足、太ももも前に踏み出さない、どこが気持ちよく使われているんでしょうね。角度の変わらない下がった肘と肩甲骨の固め具合…この辺りがおもしろそうです。^ ^

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  • 16Mar
    • よい姿勢とは。

      【人間の体は、代償する。代償できる。代償してしまう。】私たち人間は、よくも悪くも代償作用を行って日々生活を送っています。体が傾いても目を平行に保てたり、どこか痛いところがあってもそこを使わないようにして動作したり、本当は調子悪いのにずっとガマンすることができたり。ものすごくありがたいことなんですが、本当の悪い原因を見失ったりもします。よくある例をあげてみますと、回内足などで足の状態が悪く骨盤や上半身がガチガチに固まっている人が膝に痛みが出る。これは、間に挟まれている膝が頑張ってくれている証拠ですね。また、足をケガして、それをかばった生活をしていると腰が痛くなったというのもよく聞くと思います。鏡に映る自分を見て、明らかに右肩が左に比べ下がっているのに顔はまっすぐだなっていうのも代償のひとつですね。静止時の姿勢でも、画像のように色々にパターンで代償作用が行われている結果が見てとれます。(ヘタな絵ですいません💦)例えば、なんらかの理由で背中から腰にかけてが伸びにくい(反りにくく)なっているとします。① 背中が伸びない分、膝を曲げて補う。② 背中が伸びない分、股関節の前をのばして補う。③ 背中が伸びない分、骨盤のすぐ上を大きく反って補う。④ 背中が伸びない分、胸を張って補う。長時間のデスクワークのそのまんまの姿のような①や、腰痛からの逃避姿勢で④のような感じになることが多いと思います。また、④などは胸を張り過ぎるクセのある人にも多いパターンです。このように、代償作用でなんとかなっているのでよい姿勢ってなかなかわかりずらいと思います。だいぶ最近は、「胸を張ってる姿勢もよくないんですよね?」とおっしゃる方が増えてきたように思いますが、小学生の頃の気をつけ!の姿勢で育てられたり、モデルの方のキレイに見せる立ち方をテレビで見たりしてるとなかなか払拭できないですよね。また、長時間のデスクワークなどの背中の丸過ぎるのも、失礼な言い方かも知れませんが田植えのおばあちゃんの原理と同じです。背中は丸いものですが、長時間の固定型の丸過ぎるのはよくない。胸を張っての気をつけの姿勢も疲れがとれない体になってしまう。書きたいことがどんどん出てきて、とんでもない方向に行きそうなのでまとめます。笑人間は代償する。代償しているところは症状が出やすいが頑張ってくれているところ。気がつけば、知らん間に大きく変化してしまっていることもある。姿勢のチェックを。●太ももの裏がやたら硬くなってないか?●胸を張り過ぎてないか?●肩甲骨の間が疲れてないか?●骨盤のすぐ上あたりが反りすぎてないか?●爪先重心になってないか?●立ち姿勢で大きく深呼吸できる?チェックしてみてくださいね!最後に。恐がらないで大丈夫、背中は丸いもの。正しい姿勢とは、最小限の筋肉の力で立てること。次回は、代償動作スポーツ編を書いてみたいと思います。

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  • 19Dec
    • サッカー動きづくり練習会。小学生。

      昨日は、小学生のサッカー選手とそのお父さんとサッカー動きづくり練習会を行いました。二週間程前に私自身大きな大きな気付きがあり、少しモヤモヤしていたところが一気にクリアになり、走る・動く・蹴る・止める・投げるなどすべての動作の根っこの部分が合致しました。サッカーにおいて、自分が何をしたいのか?そしてどう動きたいのか?を頭の中で理解し描き、それを身体のしくみ連動に従って行うことにより負担は少なく素早い動き、負けないフィジカルを得るという方向の理解度は数段大きくなりました。本番である試合のなかでも自然とこの動きができるようトレーニングしていきたいですね。自分自身の話が長くなりましたが、小学生の選手にこんな話をしても理解してもらうのは難しいですよね。案の定、「おっちゃんのマネして動いてみて!」と一緒にやるもロボットみたいに全く身体が動かない状態になり三人で苦笑い。笑ということで、今流行りのピコ太郎のPPAPの動きを借りて背中を使ったジャンプ、辛うじて知っててくれてよかったカズダンスからの重心移動の動きへとつなげていぎした。素直ないい子でしたねー、めちゃくちゃ飲み込みも早いです。何より楽しかったですね!^ ^強豪チームに所属し、お父さんも一生懸命なんで、これから応援していきたいですね。また、日曜日の朝、時間があったら遊びにきてね!あ。口だけにならないように、お父さんにもしっかり体を動かしてもらいました。笑あの汗は、息子さんに伝わってますよー!

  • 07Dec
    • 久しぶりに突っ走れました。

      48…なんだか、ぞっとする数字ですが、昨日48回目の誕生日を迎えました。フェイスブックでのたくさんのメッセージ、そして生電話での祝福、ほんとに嬉しかったです、ありがとうございました。あんなになんでもしゃべってきた仲なのに、久しぶりの電話だと妙に緊張してしまった自分にびっくりしています。笑少し、47歳を振り返ってみます。まずは、反省点⁈ でもないんですが、やはり休日はサッカー三昧だったこと。来院された方にそんな話をすると、「あんたはそのままがええよ」の主旨の返答が大多数を占めます。これをそのまま受けとるのもどうかと思いますが、この1年も多分このままいくと思います。笑スポーツや仕事以外のものに情熱を傾ける自分も見てみたい気がするんですが…。そして、大きな出来事がふたつ。まずは、広島で2月に西本塾、5月に西本塾深める会に参加し、身体のしくみ、身体の使い方、操体法などを学びました。これは、ほんとに大きく私を成長させてくれました。(まだ過程ですが…)今までとは観点が異なり、身体のしくみ連動を頭で理解し、また身体に負担のない動きを自身でトレーニングすることによって言葉では言い表せない大きなものを得、施術の幅が大きく広がったことを実感しています。ずっと私のところに通ってくれている中学生のサッカー選手と高1のわが息子のためと思って参加したんですが、なんのなんの私自身がほんとに大きなものをいただきました。そして、現在も継続中ですが、夏から不定期で整骨院の先生に私の考え方と手技を指導しています。「自分が患者さんに対して、何をしているかわからない。」 「自分の身内をなんとかしたい。」というもどかしさがあったらしく私の元を訪ねてきてくれました。私も指導するのは初めてで、最初は緊張もあり力が入りすぎてたところもあったんですが、今はいいペース配分もでき、私の最も大切にしている部分を強調して進めています。日常、来院された方にやっていることの頭の中を言葉にすること、手技での感覚の部分などは伝えるのが難しいところもありますが、これまた私自身が大きく成長できると思っています。いつか、「あの時、教えてくれてありがとう。」となりますように。そして、最後に。昨年から始めたフェイスブックで、たくさんの懐かしい学生時代の仲間と再会、コンタクトがとれています。30年以上ぶりの再会や、現在の写真を見せてもらうともう半泣きです。おっさん、おばさんになったけど、ずいぶんパワーをもらっています。帝京のツワモノ揃いの仲間には、「迷ったら、GO!」といつも背中を押されている感じがします。ありがたいですね、仲間に感謝です。この1年も、充実した楽しい1年にしたいと思います。

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  • 08Nov
    • ボディコンタクトが楽しくなる!

      残念ながら、息子の通う高校はベスト16で敗退しました。しかし、母校帝京は3-0の快勝で都大会決勝進出です。この勢いのまま、全国切符つかみとってほしいですね!日曜日の朝、日祝限定のサッカー動きづくり練習会を行いました。誰からも連絡がなかったので、日の出より少し時間の経った6:40くらいにいつもの公園に着くと、なんと3日の祝日に来てくれた中学2年生選手親子がすでにアップを始めてました。少し興味をもってくれたんですね、嬉しいです。前回はボディコンタクト以外は簡単に概要を説明しただけだったので、今回は基本ドリルとしてみっちり始めの1時間を一緒に動いてみました。⚪︎すべてに大事な基本姿勢のとらえ方。⚪︎動き出す前のエンジンをかけておくアイドリング。⚪︎アイドリングからの居着きのない静かな動き出し。⚪︎動き出しからの、地面の反力をもらわない股関節の自由度を最大限にいかした走り方。⚪︎走りに軽く緩急をつけながら、さまざまな方向への重心からな方向転換。⚪︎そして、私自身も最も力の入れている静から動の360度方向への動き出し。⚪︎踏ん張らなくても大丈夫、くいしばらなくても大丈夫、がんばる系の意識を消し自信をもって受け止められるボディコンタクトの感覚磨き。練習会後、息子からひと言。「T君、体の当たり、変わったな。 前回と全然ちゃう。」私も一緒に見て当たってをやりましたが、すべてではないですが何回かいい感じなのが出だし始めました。前回は緊張もあったんだと思いますが、たぶん身体のしくみを頭で理解してくれた結果だと思っています。意識して継続していくと、きっとボディコンタクトが楽しくてたまらなくなると思うよ!そして、お父さん。 面白いです。休憩中も、ず〜と肩を上下に動かして感覚を確かめておられました。いいですね〜、始めは絶対そうなります。私もこの9ヶ月、ずっとそんな感じです。笑身体のしくみからいうと、この感覚を確かめる動作がもうトレーニングになってます。上り坂下り坂、階段など色々なとこで試してみてくださいね!あるきっかけで始めた練習会、今のところ自由すぎるスタイルで申し訳ないんですが、サッカー動きづくりに興味ある方は遊びにきてくださいね。動きづくりではなくて、ただボールが蹴りたいって方も大募集です、対決しましょう!笑よろしくお願いします。

  • 04Nov
    • サッカー動きづくり練習会

      全国高校サッカー選手権の地区予選が各地で熱い戦いをくりひろげていますね。知っている選手もたくさん出ているので、どのカードを観に行くのか選ぶのが大変です。この6日には、もう復活はない?とまで言われた母校の帝京も東京予選準決勝です。また全国であの黄色いユニホームが見れることを心待ちにしています。1ヶ月前から、日曜日祝日にサッカーの動きづくりの早朝練習会を行なっています。昨日は、中学2年生選手とお父さんが参加してくれ、息子含め4人でトレーニングしました。この選手は、小学生時代息子と一緒のチームで現在はJ下部組織で奮闘しています。持久力もあり足も速いんですが、体はまだ成長段階で線は細く当たりに弱いのが悩みという。「筋トレした方がいい?」「体幹トレも?」少し前にこのJ下部組織のユースチームを見る機会があったんですが、ほんとに大きくて強い選手がごろごろいますね。この時期の体格差はほんとに大きく、本人もお父さんも焦っているでしょうが。身体のしくみを頭で理解し、ふんばらず、力を入れなくても当たり負けしない動きを感じ、今できる最高の自分をめざし体に覚えこませ、あとはどんどん当たってもらって体で経験しておくのがいいよと伝えました。すべてにおいての基本姿勢や動き出す前のアイドリング、重心移動、走り方などもすべてつながっていますから、この早朝練習会でやっていることの概要も説明しました。まだまださわりだけですが、おっ!と思ったところもあったようです。毎日意識してドリルしている私も、いざサッカーの試合となるとまだまだやりたいように動けていない部分もあります。47のおっさんと一緒したら怒られますね。毎日のように練習している選手たちは、落とし込みも早いでしょう。まずは、「練習会でやってることは、これか!」という時がくるように。そして、「練習会でいつもやってるから、試合でも勝手に動けてしまう。」となりますように。T、がんばれよー。また遊びに来てな!

  • 01Aug
    • 痛みから原因を探る。

      「身体に負担の少ない動き作り 西本理論」自分で言うのもなんですが、相変わらず意識高いです。笑最近は、自分の体をもってサッカーにどう落とし込んでいくのかの作業に没頭しています。【昨日のスケジュール】6:30~8:00  動き作りひとりトレーニング。8:00~10:00 高校生のサッカー選手をもつお父さんに指導。11:00~13:00 帝京時代のビデオ鑑賞。13:00~15:00 大阪高校野球決勝テレビ観戦。その後、車で移動し18:00~シニア公式戦。なかなか濃いい一日となりました。笑高校生のサッカー選手をもつお父さんに対しては、体のしくみに関しては何回か話し合ってきたので、すんなり実技に入れました。基本的なことを大事にしつつも、色んなシチュエーションを想定しての今自分が取り組んでいる落とし込みの作業の感覚も伝えたので、結構楽しんでもらえたと思います。また、走り方や重心移動などももちろんですが。例えば、右足ドリブルから右アウトサイドで右前方に方向を変えて進むという大勢の選手が当たり前にする動作でも、「ここ主動で、こうやって、そしたらこういう事が起こって、右前に進んでる」という、自分で自分を操っている感覚を身に付けると、この先にものすごくいいことが待っているという話もしました。基本的なことがわかれば、あとは応用するだけ。こういうところも伝わっていくといいなあと思います。長くなりそうなんで、急方向転換。笑実は、18:00からのシニアリーグ戦の後半に右足の膝下の前側後ろ側が両方つりました。泣負担の少ない動きを伝えている側なのにお恥ずかしい・・・午前中に4時間近く動いたから?「いやいや、余裕です。」そもそも負担の少ない走り方ができてない?「できてることにしてください。 笑」冷房の車で、一時間半かかったから?「少し、あるかも。」前半開始早々に接触で左足を痛めたから?「これも、ちょっとあるかも。」他の部分は全く疲れてないのに両足の膝下だけが疲れが大きい。特に右足は、前後ともにつるという。帰りの車中で考えました。最近やっているサッカーに落とし込む作業で、姿勢のキープ・足への負担・スピードの維持を考えると、トラップ&パスはアウトサイドがいいと思い取り組んでいます。昨日も、午前中と試合前のアップ40分は、ずっとアウトサイドトラップ&パスを多用していました。原因は、これだと確信しています。トラップはまぁいいとして、アウトサイドキックは本気で取り組んだことがなかったので結構苦戦しています。軸足の位置や上半身の使い方もしっくりこず、股関節の伸展も小さい。結果、膝下の振り・足首での調整し過ぎになっているんでしょうね。まぁ、ようはへたくそなだけなんですがね・・・・笑どうしてもゴールが欲しくて意気込んでただけに、最後足がとまってしまったのは残念でしたが、なかなかいい気付きが得られました。また、こういうのも報告しますね!

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  • 21Jun
    • 初めての屋外指導。

      2月の末に西本塾に参加してから、今まで8名の方に体のしくみや使い方動き方の西本理論を伝えてきましたが、この日曜日に初めて屋外でのトレーニング指導という機会に恵まれました。現在中学生のサッカー選手ですが、小学生の頃から膝や腰に悩まされ、2・3週間に1度、ずっと私のところに体の調整に通ってくれています。言葉で言われたわけではありませんが、これから大きく体も成長していくこの選手が私の西本塾参加への背中を押してくれたひとりです。アップ時の走りや試合中のプレーを何度か見たことがあるので、どうしても身につけてもらいたいポイントを整理して指導にあたりました。まだまだ体は大きくなく、サッカー意識が高くがんばり屋さんなので、「背中の連動」と「股関節の引っ張り出し」を用いて、なんとか屈筋の意識が消えていくよう狙いました。これを書くのは結構勇気がいるんですが、「これや!」という会心の笑顔を得ることはできませんでした。私の見たところでは、狙ったところまでは十分到達してくれたんですが、やはり本人の感触がなければお話になりません。この2日間、じっくりと私も省みています。公式戦も続き、中学生という大事な時期に一歩踏み出してくれたこの選手、そしてお母さんに何とか応えたいと思っています。

  • 02Jun
    • 実践(実戦)。

      2016年 奈良県シニアリーグ開幕戦。結果  1-0  WIN 西本塾深める会に参加後、初めての実戦。日々のトレーニング・練習で動きを身に付け試合は内容に集中するのが理想ですが、平日練習は仕事で行けず月1・2の試合だけではまだまだその段階にありません。なんとか指導を受けに来てくれた方に実戦での感覚も共有できるように、先に色々なシチュエーションをイメージしておいて、その瞬間がきたらやりたいことができるよう意識準備して臨みました。まずは、試合前。今回の会場は家から遠く、車で1時間40分程かかりました。前の記事にも書いた通り、100分も車に揺られると今の自分のベストパフォーマンスが出るわけないですから、まずはその状態を戻すため広背筋と股関節のトレーニングから開始。続いて、ランニング&ダッシュ。ここは、今取り組んでいる課題を意識しつつ、ひとつひとつの動作を完結することが力まずスピードアップにつながると信じ走りました。本当の意味での「力まない」ということがどういうことか、少しずつ体で解りかけています。試合前のテンションアップも手伝って、なかなか調子よかったです。そして、地面の反力をもらわない360度あらゆる方向への重心移動ターンを3分程行い、ボールを使った対面パスへ。まだまだ相手・ボールがあると、動きたい時に動きたいだけやっている日々のトレーニングとは全然感覚がマッチしませんでした。自分主導ではないタイミング、1歩目の歩幅の大きさなど、いい課題がみつかりました。そして、いよいよ試合。あんまり好きではなかったボディコンタクトも、今では「当たってきてみてください」と心で願ったり(笑)、少し無謀でもどんどん相手の懐に入る試みをしたり、そして何より、いっぱい走っていっぱい動き出しをして、「試合後の負担はどうなのか?」を検証できるようにと考えての実戦でした。最初にも書いた通り、そりゃあ早く意識しなくても当たり前のように身体を使えるようになりたいですが、日頃取り組んでることをプレー中にどういかすのか、そのチャンスをうかがいながらの今も最高に楽しいです。FWのくせにめったに点をとれない私ですが、幸先よく開幕戦でゴールゲット!次節もいい結果が出ますように。※ 40代からサッカーが10倍楽しくなる方法、伝えます。(笑)                             同志、求む!

  • 26May
    • からだとの対話。

      5月の21・22日の二日間、西本塾深める会に参加してきました。2月に西本塾に参加し、3か月間自分自身試行錯誤をくりかえし、まだまだ頭の中はバラバラで動作もイマイチ体が喜んでいない状態でしたが、深める会ならではの充実した内容とすばらしい先輩方に囲まれたことでずいぶん意識が変わりました。「木を見て森にならないように。体はまるごとひとつ。」の本当の意味が、ようやくうっすらと浮かんできたように思います。私の元へ指導を受けにきてくれる方に喜んでもらえるよう、まだまだ自分を磨きあげていきますが、その中でふと感じたこともこれから書き留めていきたいと思います。今日は、朝のジョギング中に感じた「からだとの対話」について。深める会に参加する前は、指導している選手になんとかいい走り・いい動きを見せたい一心で公園でのダッシュ・ターンをくり返してきましたが、上記のとおり心の変化から今は時折強弱をつけながらのジョギングで体の反応に耳を傾けています。今朝はゆったり走ったり、50mほどの距離をダッシュしたりして40分ほど過ごしました。ダッシュ時に再確認したのが、今現在の自分の能力以上の(理想の動きを崩してるような)動作でスピードを求めても、大きく負担になるだけでちっとも速くないということ。ここから、あれこれ考えながら走る・・・と、「自分の現状これぐらい。そしてここから日替わりもある?」のテーマに到達。例えば、高校野球の投手でかなりフォームは完成度が高いとしましょう。テイクバック時の肘の高さをポイントとしている投手は多いですが、遠征で5時間もバスで揺られた後なんかは、姿勢の崩れからいつもの位置に肘をもっていくのは困難です。ここで指導者の方が、「肘が下がってるぞ!」と一言かけるのは厳禁だなと。また、最近ではスピードガンを用いて数字を出している所が多いと思います。いつも出しているスピードを求めての投球練習は避けてほしいです。いつも出している130㌔が127㌔しか出ないのは何か原因があるはずです。バス移動で背中が丸くなり、股関節の伸展動作がままならないまま130㌔が出たとしても、それは肩・肘に大きな負担になっていることと思います。プロ野球でもバックスクリーンにスピード表示され、コーチから肘のトップに位置を指導される記事を読んだりします。もちろん大事なことなのはわかっていますが、どうやってスピードをあげていくのか・肘のトップの位置はどこが最高なのか、も大事なことです。野球の投手に例えて書いてみましたが、わかりにくくですいません。(笑)「からだとの対話」も、実際は難しいものだと思います。特に学生さんには。どんなスポーツでも一緒です、指導者の方に「そんなこともあるんやね。」って目をもってもらえることに繋がれば嬉しいです。

  • 26Feb
    • 学び。

      Jリーグではサンフレッチェ広島・ヴィッセル神戸・川崎フロンターレ、プロ野球では広島の晩年の佐々岡投手を支えた、そして現在も現役Jリーガー・プロ野球選手・S級競輪選手などが個人指導に訪れる、広島の西本直先生のところに【西本理論】を学びに行ってきました。朝、最寄りの駅の始発では間に合わないという睡眠不足で始まった2日間でしたが、時が過ぎる速さと終わったあとの充実感は、ほんとに言葉に表せません。「これが当たり前」・「プロの最高峰の情報だからまちがいない」と思い流されていた自分、そして、知識がないがためどれだけ身体の本来備わっている力が発揮できてないかを認識することができました。例をあげてみます。同じ期生として参加させていた身長180㎝、体重90㎏越えのサッカー指導者の方とサッカーのコンタクトでよくある横同士のぶつかり合いをお互い全力で行いました。私はシニアサッカーを続けているものの、少しお腹の出た170㎝67㎏のヨレヨレオッサンです。まずは何も考えずに今までの考えで。「とてもじゃないけど勝てません・・耐えられません・・怖いです」(笑)ほんとに、ふっとばされました。次に、指導されたあと。「まったく、動じません。」今までの考え方を180度変えますので最初は心の勇気が必要でしたが、強い力をうけとめ吸収しつつ全くブレない身体がその場に残ってました。私たち人間の身体は、使い方ひとつでものすごい能力が備わっていると実感した場面でした。そして、もうひとつ聞いてください。今春から高校生になるサッカー息子にですが、小学生のときにこんなことがありました。敗色濃厚の試合中に、自分がボールを奪われ相手チームの攻撃に切り替わると真っ赤な顔して半泣き状態で追いかけまわす姿がありました。その日の晩、ご飯を食べながらこう言ったのを覚えています。「あの取り返しにいった気持ち、よかったで! 歯をくいしばって半泣き状態のおまえ、よかったで!」と。小学生ですから負けたくない気持ちを全面に出すのもいいでしょう。得に、親としては気持ちいいもんです。でも今の私なら、心の部分と身体の部分・その連動をしっかり説明することができます。ここで文章にすると止まりませんので、直接聞きにきてください。笑わたしも今は、知らない間にマイナスの方向へ向かわせていたことなど色々なことを猛省しています。そして、どんどん前へ進んでいきたいと思っています。先日、早速あるサッカーコーチが話を聞きにきてくれました。そのコーチは、「自分のストロングポイントが、なぜそうなっていたのかを理解できた。」と喜んでくれました。説明をしててこれも大事なことだと感じました。身体をうまく使えている選手もたくさんいる、その頭と身体を一体にしてあげるのもパフォーマンスアップのひとつだと思います。最後に。〇身体の連動を使った、ケガのしにくい疲れない楽しい走り方。〇第一歩の反応、出方。〇がんばってはいけないことの重要性。〇力の全くいらないボディコンタクト  など。西本塾で学んだことを、現役選手・指導者の方はもちろんですが、息子を見守るお父さんにもぜひ伝えていきたいです。30年前・・帝京高校でたくさんの選手がケガでサッカーから離れていきました。全員、わたしより上手かったです。

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  • 04Jan
    • 新年 あけましておめでとうございます。

      2015年は、イッツカイロプラクティックをご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。2016年も、皆さんの健康・笑顔のお手伝いをと注力していきますのでよろしくお願いします。^^元旦、いつものところでいつものように。今年も、いい一年になりそうです! ^^

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  • 30Dec
    • ありがとうございました。

      本日30日午後3時をもちまして、あやめ池 it'sカイロプラクティックの2015年の営業を終了とさせていただきます。ご来院された方々、ご相談いただいた方々、そして、このブログをチェックしていただいた方々、ありがとうございました。来年も、より一層高い所をめざしていきますので、どうぞ、よろしくお願いします。31日(木)~3日(日)まで、お休み。4日(月)より通常営業しております。 

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プロフィール

いっつ

性別:
男性
血液型:
AB型
お住まいの地域:
奈良県
自己紹介:
奈良市のあやめ池it'sカイロプラクティック

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