先日!キネシの講座を受けてきましたよー( ´∀`)

くみこさんに、前回と雰囲気変わった!
と言われました。

ミセスクィーンコンテストに出て、自分の中に変化がありまくり。

今まで、やっていたことが、必要なしって、キネシで出るんです(°▽°)

恐るべしキネシ!!!

占いもサンキャッチャーも手放す時期が来たのか?

サンキャッチャー活動は、縮小し、看護師として働きます。

来年の目標のために色々やります!


こんにちは、芦崎えりです。

そもそも、ミセスクィーンコンテストになぜ出たの?

って、よく聞かれます。

自分に自信をつけるためです。

私は、とにかく自信がありません。

「どうして、そんなに自信がないの?」

よく言われてました。

自信が無いのは、昔からです。

とにかく、小学生の頃から色々とありました。

だから、自信がありません。

いや、自信がありませんでした。



自信が無い部分を勉強することで満たそうとしていたけど、そこは無理でしたね。


とにかく自信の無いまま大人になりました。

ウジウジジメジメしまくって、

人前では喋れないし、パニック障害持っていたから、広い場所に出ればパニック起こすし、人目が怖くて外に出れないし、、、

もう、いっそのこと死んでしまいたい

なんて考えたこともありました。

年数を経て、死んでしまいたいとか、広い場所でのパニックは無くなりましたが、人前に出て話すのは、苦手です。

大きな声でスピーチしたら、パニックになる暇もなく、とりあえず、緊張少ししたけども、なんとかなりました。



長くなりそうなので、後に続きます。
ミセスクィーンコンテストへ出場するまでの自分の想いです。

道産子母さんの芦崎えりです。

私、日々自分に自信が無くて、何かを穴埋めするかのように、2年前から自分を変えたくて、色んなセミナー出たり、何かを習ったり、でも、変わりませんでした。

ちょうど一年前、友人の勧めでビューティーウォーキングの体験レッスンがありました。
それが、ミセスグローブ2016日本代表の松田さなえさんが主催するクィーンズウォーキングでした。

通って3ヶ月経った頃、松田さんが世界大会へ出場されました。
その時の画像が、すごくて驚きました。
世界へ単身で、もちろん、ミセスクィーンコンテストへも1人で参加し、ウォーキングレッスンなども東京へ受けに行ったりと、ただならぬ努力と時間をかけ、世界大会にチャレンジされた。
その姿に私は、とても感動しました。

私も出たいと思いました。
世界は、自分には敷居が高いと思ってます。
何を表現したくて、何を発信したくて、どんなことをやって行きたいのか、
正直、定まった軸がないままエントリーしてしまいました。

ただ、自分がファイナリストになり日本大会に出ることで、自分が変われるんじゃないかって思いました。

中学生になった頃から、自分にコンプレックスがあり、自分が大嫌いでした。
人前に出るのも、人と話すのも苦手でした。

高校生時代はそれなりに楽しく過ごしましたが、話すのが苦手、友人に助けてもらってばかりでした。

大学生になった頃から、病院実習で周りとのコミュニケーションがうまくいかず、体調不良が続き、とうとうメンタルの不調をきたしてしまいました。人前で話せない、質問されても応えることができない。思考が停止してしまう。

助産師になってからも話せない、人前では極度の緊張、酷いものでした。
お産の現場でも、身体は動くけど、口は動かない。
不安いっぱいの産婦さんに、言葉かけもままならず、、、そんな新人時代でした。

さすがに、年々歳を重ね、経験を重ねるうちに、コミュニケーションは、最低限とれるようにはなりました。

やはり、人前に出ることは、相変わらず苦痛でした。
自分にも自信が無く、何しても自信が無くて、、、背中を丸くして生きていたのでしょう。背中丸くて、無表情。

怖い人、暗い人、、マイナス思考

これが、つい最近までの自分でした。


ここに書くことでは無いかも知れませんが、
次女を出産したと、同時に三女になるはずだった子を死産してます。

流産、死産、新生児死亡を経験したお母さん達が、悲しみを吐き出す場を提供する活動してみたいという思いがあります。
何年たってもそこで立ち止まってしまっているお母さん達って沢山いるんじゃないかなって。

死産して5年半くらい経ちますが、
前を向いて歩いても、
助産師やっていたとき、思い出してしまうんです。
仕事中に涙することもありました。

あとは、自分の性格的にこの仕事は辛いと思い、今年の4月で退職しました。

業務に追われると、ゆっくり関われないし、、、。

仕事も、人間関係下手で、自信が無い自分をなんとかしたくて、

ミセスとして、母として、堂々と生きて人生を歩みたい

色々と整理できていないけれども、色んな気持ちを持って、

このミセスクィーンコンテストへエントリーしました。
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こんばんは、芦崎えり です。

忘備録として、Facebookに投稿したものをブログに掲載します。

以下、、、Facebookより

【ミセスクィーンコンテスト2017グランドファイナルのご報告】

はじめに、コンテスト事務局のSachiko Shikano様、高橋 満広様、スタッフ様、応援に来てくださった皆様、ファイナリスト仲間皆様に感謝を込めて、ありがとうございます。

松田 さなえ先生、大会までサポートして頂き、ありがとうございます。

3泊4日のグランドファイナルの旅を一緒にしましたクィーンズウォーキング仲間であり、ファイナリスト仲間の美智代さんありがとうございます。

⭐︎スポンサー賞⭐︎を頂きました。

入賞できるとは、思っておりませんでした。

相変わらず、うまく言葉では表現できませんが、

ファイナリスト仲間達と過ごした2日間は、とても貴重な経験になりました。

色んなことを学ばせていただき感謝の連続でした。

ファイナリスト仲間達は、みなさん、素晴らしい方々ばかりでした。

困ったことがあれば、必ず助けてくれ、お互い助け合いながら本番に挑みました。

凄い団結力、お互いを思いやる優しい仲間達で、感動しました。

自分北海道だし、滅多に会えない人なんだと思ったら、別れるとき涙が出ちゃいました。

ラインとかでは繋がっているけど、

また、あってみんなでワイワイしながら、集まりたい。

そんな仲間達です。

そもそもの出場理由は、人前に出ると上がってパニックを起こして、喋れなくなる自分を克服しようと思ったからです。

沈黙しちゃうんです。

この日のために、少しずつ練習したかいがありました。

パニックなんて知らない、大きな声で話そうと思ったら、喋れました。

皆様にスピーチ褒めて頂きました。

ひとつ課題を克服できました。^_^

後は、臨機応変に対応することができる自分になるのと、気配り目配りできる自分になるってのが、課題かな。

社会貢献についても考えていきます。

看護師、助産師目線での活動かな。

初心に戻って、自分を鍛えます。

今月いっぱいは、放心状態になっていそう。


まだまだ、熱が冷めてません

本当に素晴らしいコンテストでした。
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