こういうのが嬉しいね | 伊藤院長のポジティブシンキング(略してインポジ)

伊藤院長のポジティブシンキング(略してインポジ)

日本一、打撃格闘家が通う接骨院!
アルファ接骨院の院長を経て
「健康運動スタジオ」の代表へ!
地元の応援と仲間の働く場所を作っています。
「天麩羅秋光」
「㈱ゼロコーポレーション」
「大塚応援カンパニー」
子ども食堂「弁当サポートプロジェクト」

(子ども食堂、ひとり親さんからの連絡)

 

 

 

 

 

「ニンニク揚げと女心は一緒ですよね」の意味がマジでわからない。こんにちは、伊藤院長です

 

 

 

 

 

子ども食堂の動きが大きくなってきました。

 

 

 

 

 

豊島区の後援もついて、オフィシャルというのか、堂々と活動できるようになったものの、

 

 

 

 

 

18歳までのお子さんには無料で配っているわけで、決して楽ではない。

 

 

 

 

 

それでも、寄付や協力をしてくれる方たちは増えてきているので、そんな方たちに支えられながら、

 

 

 

 

 

シングルマザーさんの感謝の一言や、お子さんの喜んでいる様子を教えていただくのが

 

 

 

 

 

何より嬉しいわけです♪

 

 

 

 

 

手作りのお弁当はお母さんのそれです。

 

 

 

 

 

僕は、アルファ接骨院でも、子ども食堂でも

「自分の子供に出来ないようなことするな」と教えています。

 

 

 

 

 

お金が稼げればいいという感覚の昨今、渋沢栄一さんがいうところの「論語」という概念を忘れてはいけないと伊藤院長は思います。

 

 

 

 

 

論語・道徳を忘れずに、やりたいことは生きてるうちにやる。

 

 

 

 

 

これだな!

!(。+・`ω・´)

 

 

 

 

 

お腹がいっぱいになったら、また頑張ってね

 

 

 

 

 

お大事にどうぞ!

p.s. 今年もスタートダッシュ的に始まったね