まさかこんなことになるなんて。


ようやくガマンだらけの受験から解放され、大好きな小学校の友達と、卒業までのカウントダウンをしようと思った矢先。



もう学校にいけないかもしれない。
友達にも会えないかもしれない。
卒業式もできないかもしれない。。。



最後かもしれない1日を、
猛スピードで工夫してくれた、
先生、卒対委員さん、クラスの子たち。
一致団結して、さまざまな思い出づくりをしてくれていました。


卒業式で歌えるか分からない合唱も聞かせてもらって、、、
感涙です。

大声の最後の挨拶「ありがとうございました。さようなら」が、本当に心に響きました。




ウイルスに負けず、この大変な日々を乗り越えられますように。
受験前にも最大限の衛生管理をしていたのですが、引き続き継続です。