京都三大祭りのひとつ 葵祭 の季節となりました。

都大路を500名を超える行列がねり歩く様は絵巻を見るようです。

 

女性ならではのお悩み「婦人科形成」について。

なかでも多いのが女性器の形についてのご相談です。

 

大きさや形、左右の差がきになる。

垂れ下がっていいる。

肥大している。

また、大きいために擦れて痛みや痒みがある。

臭いや黒ずみ。

 

小陰唇を縮小してバランスよく形を整えることは手術で改善できます。

余分な部分の組織を取り除いて、きれいに縫い縮めます。

 

小陰唇の肥大を治療することで、

痛みや痒みの解消が可能になります。

また、色素沈着で黒ずんだ部分が目立たなくなる効果があります。

臭いの原因(恥垢)の治療が可能になります。

 

「小陰唇縮小術」の他にも

「膣のゆるみ」「クリトリス包茎」などのご相談もお受けしています。