おはよう

 

今日もここにきてくれてありがとう

 

 

 

昨日KADOKAWAさんに御質問が寄せられ

 

たそうです。

 

購入した女神カードが花瓶が風で倒れて
数枚のカードがびしょ濡れになってしまい
剥がれてしまいました(T-T)
今回新しいのを注文するのですが古いカード
はどうしたら良いですか?
ありがとうとお礼を述べて処分をして
良いのか?その時に綺麗なカードはそのまま
残した方が良いのか、カードを使い終わった
後の方法をサイトなどで教えて頂けると有り
難いです。
こういったカードを使った事がないので処分
方法が全くわかりません宜しくお願い致します。
 
これからも同じようなことで、迷われたり悩まれ
 
たりされる方もいらっしゃるかもしれませんね。
 
女神カードを処分されるときは、両手で挟んで
 
女神たちに感謝してから、布か紙に包んで
 
燃えるゴミに出していただいて構いません。
 
もしも気になるようでしたら、神社さんで
 
行う年始のどんど祭のときに出してくださいませ。
 
カード一枚一枚に、ご神気がありますので
 
処分するカード以外には、そのまま置かれて
 
下さってもいいのですが、あなたの下にきた
 
カードは、22柱が一つのあなたのチームと
 
なっておりますので、一枚だけ処分するの
 
ではなく、できれば22柱の女神たちに感謝
 
とともに一緒に送りだして下さったらと思います。 
 
 
 
 
今日は新月なのですね。 3月になり
 
狛犬さんを使ったワークをしておりませんでした。
今日は、22時から神聖曼荼羅エネルギーと
 
鬼の神聖曼荼羅を使ったヒーリングを
 
みなさんに一斉に流します。
 
そのまま受け取りながら、どなたかにも
 
流してあげてくださいませ。人数に制限は
 
ありませんので、何人でも構いません。
 
本のカバーを外すと、
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神聖曼荼羅記号があります。
 
本を両手で挟んで受け取りますが
200324_0714~02.jpg

そのときに、鬼の神聖曼荼羅を持っている

 

人は、上に乗せて挟んでくださいね。

 

体の不調の改善は、左手に陰まもりが

 

触れるように

200324_0715~01.jpg

 

未来成就の場合は、陽まもりが右手に

200324_0715~02.jpg

触れるように挟んでください。

 

22時に開始するとき 「次元の同調を

 

致します」と言ってはじめてください。

 

”誰それにもとどけます” と続けて言って

 

くださいね。

 

今日の鬼神神社の練習は、お休みをして
 
くださいね。 
 
ヒーリングを受け取ることも練習になります。 
 
もしかして、そのまま天上の参拝に行かれる
 
方もいらっしゃるかと思いますが、今日はただ
 
気持ちよく受け取ってくださいませ。
 
あなたの肩こりも、体の痛みも、やさしく
 
もみもみ、なでなで。
 
あなたの心も穏やかに、安心に本来の
 
あなたの心のように。
 
ふんわり、ほわほわ。
 
そう思いながら受けてくださいませ笑う
※眠ってしまい手が本から離れても
そのまま流れますし、どなたかにも届き
ますでの、大丈夫です。

 

 

 

 

きれいな朝でした。

 

朝日が美しくて、思わず美しい一日のはじまり

 

だと思いました。

 

わたしの今日は、わたしにいっぱいの愛を

 

おくります。

 

どうぞあなたの今日は、あなたにいっぱい

 

の愛を届けてくださいませ。

 

かみさまはいつだって、満杯の愛を惜しみなく

 

くださるから、それに身を任せてみましょう

 

感謝でいっぱいありがとう笑う

 

 

 

 

 

※29日は鬼神からご利益をもらいにいくワークです

 

練習として、寝るか寝ないかのときに、イラストの

 

鬼神社さんを思い浮かべてくださいね笑う

 

29日は、あなただけの、鬼神社さんとなります。

※以下のワーク、ヒーリングは、紙の書籍を

ご購入下さった読者のみなさん限定で行わせております

 

☆3月29日  鬼神社にご利益をもらいにいく

ワークを致します。みなさんにしていただくことが

ございますが、それはまた近くなりましたら

お伝えしたします。 

 

 

さくら。日本の女神シリーズさくら。

これからの季節は、日光茶、月光茶のを

 

わせて飲む「合せ飲み」がおすすめです。 

 

日光茶、月光茶、合わせて飲む

 

3通りの味が楽しめます。

KADOKAWAショップまでお願い致します

 

 

 

konatuわたしの以前のブログです。

 

konatuわたしのHPです。

 

15冊目の、新刊になります。

 

 

 

 

 

宜しければこのブログを読んでくださいね。

 

 

 

 

 

 

あなたの中の小さな神さまを目覚めさせる本