迎えご神気

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こんにちは

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早池峰の岳神楽の権現様の

有難いご神気をそのまま入れさせて

頂きました。どうぞ一度手を合わせて

から押して下さいませ。

 

昨日のツアーにいらっしゃる事が出来

 

なかった皆さんにも、権現様の温かさが

 

届きますように。

 

 

ターコイズさん、イレーネさん けいこさん

 

みことさんの御遣いレンジャーのツアーに

 

ご参加下さいました皆さま有難うございました

 

まずは最初に御礼を申し上げさせて

 

下さいませ申し訳ない

 

 

 

たくさんお話しをしたいことも、沢山の

 

ミラクルも、そして感謝をしたい方々も

 

沢山いらしてね。 

 

お話ししたい事は、いっぱいありますが

 

まずは昨日のブログの続きから、少し

 

づつお話しをさせて下さいませ。

 

 

 

一昨日は、愛子の諏訪神社さんの撮影が

 

終わってから、秋田のマリアさまに行く

 

予定になっておりました。

 

けれど撮影に時間が沢山必要だった事、

 

そして途中トラブルもあり、その日時間が

 

足りない事から、秋田に行くのを急遽取り

 

やめて、遠野の多賀神社に行くことに

 

なりました。

 

この神社に行くことを、レンジャーの頭脳

 

でもあるみことさんが、とにかく楽しみに

 

しておりました。 というよりも、わたしを

 

そこに連れて行きたかったのでしょうね。

 

車を走らせ、多賀神社が近づくに連れて

 

胸が掴れるように、痛み始めました。

 

そして白い蛇が視えてきました。

 

わたしの胸に白蛇が巻きついた。

 

そんな感じでした。

 

”あー白蛇” と口にしながらも、どなたか

 

女神の気配を感じました。

 

レンジャーに、その神社はどなたを

 

お祀りしているのか、調べてもらいました。

 

滋賀の多賀大社と同じ、伊邪那命と

 

伊邪那美命でした。

 

けれどわたしには、白蛇とイザナミでは

 

ない女神がいるように思いました。

 

けれど、どなたかわからない。

 

車で向っている時は、まだそんなおぼろげな

 

感じでした。

 

神社さんに着く前に、いろんな事が起き

 

たり、感じたりすることがあります。

 

わたしはそれを、お迎えご神気と呼んで

 

いてね。

 

その表れ方は、その時々でいろいろ

 

あります。

 

頭が重いとか体が痺れるとか、または

 

他の人の目には映らなくても、虹が視えて

 

いたり、その神社さんの境内が脳裏に

 

映ってきたりします。

 

それが遠野の町が近づくにつれ、どんどん

 

強くなってきました。

 

遠野の町は、城下町なのですね。

 

とてもきれいな町は、どこか懐かしくてね

 

鍋倉城址を守るように、小さな小山の下に

 

多賀神社がありました。

 

大きな鳥居の先は、急勾配の階段があり

 

その先は、見えないようになっていました

 

その気配は、威厳があり過ぎるくらいに

 

少し怖く感じました。

 

着いた時点で、もう既にレンジャーのみんなも

 

スタッフさんも怖く感じていたのが、わかった

 

ので、もしもの場合は、わたし一人で行くつもり

 

でおりました。

 

車を降りて歩き始めると、足が勝手に動き

 

始めるかのように階段を上り始め、あっと

 

いう間に拝殿の前に着いておりました。

 

本殿を前に、少し高くなった左手側に

 

鳥居があって、その真ん中の末社に、

 

こちらに来るようにと ”こちらに” ”こちらに” 

 

と呼ばれているのに、本殿の前で動けなく

 

なってしまいました。

 

「前をお通しくださいませ」

 

”まだだ”

 

「ここを通ってよろしいでしょうか?」

 

”・・・・・・・・”

 

やっとお許しが出たのは、時間にして

 

どれくらいだったのでしょう。

 

最初に挨拶をしろと促されたのは

 

お稲荷さまでした。

 

そしてお稲荷さんにお参りして、向って

 

右側にお祀りされているのが、初めて

 

瀬織津の姫さまだというのがわかりました。

 

けれど ”開いた” というメッセージとともに

 

意味もわからず、祠の前まではいけずに

 

少し離れた場所で、手を合わせてやっと

 

OKが出たので、レンジャーを呼びました。

 

どこにも瀬織津とは書いてはおりません

 

でしたが瀬織津の意識というか、詞が

 

届きました。

 

車で花巻のホテルに向う途中も

 

追いかけるように ”あいた” というのです。

 

なぜ瀬織津姫だったのか、何故 ”開いた”

 

のメッセージだったのか、それは翌日に

 

答えがありました。

 

 

つづく

 

 

 

おまけ

 

多賀神社でわたしが手を合わせている間

 

本殿の下でレンジャーとスタッフが待って

 

おりました。

 

取材スタッフのみなさんも、きっと怖かったと

 

思うんですね笑う

 

その日は撮影をNGにして頂きましたが

 

遠野の早池峰神社さんに行った後で

 

お許しが出ると思いました。

 

翌日の遠野でも、そしてふるさと学校でも

 

理屈では説明出来ない奇怪な事が

 

多くありました。

 

いろんな事が起きても、一人ではなくて

 

スタッフの皆さんやレンジャーがその場に

 

いて承認にして下さるのでね。 

 

安心して奇怪を楽しむことが出来ます。

 

それは、とても有難いことだなぁとつくづく

 

思います笑う

 

”あいた” のメッセージの事を話したら

 

すかさずイレーネさんが「まさよさんの

 

靴下の穴のことじゃない?爆  笑」 って

 

だけどどんどん靴下の穴が広がるんです

 

最初は ”穴が空きそう” だったのに

 

開いたら広がるのも早いはやい・・・。

 

”ちがっえー

 

 

曇りのお天気の仙台です

 

今日は目が覚めたら7時でした

 

わたしだけではなく、みんながお疲れさん

 

わたしの今日は、わたしを労わります

 

どうぞみなさんの今日は、みなさんを

 

労わってあげて下さいませ。

 

いつもありがとう、感謝でいっぱい笑う

 

 

 

☆わたしの以前のブログです。

☆わたしのHPです。

 

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