苛められる弱さのお返し

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おはよう

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この龍さんに、神聖曼荼羅エネルギーを

いれました。お疲れの体と心と、そして

体の不調や、落ち込みを解消してくれる

エネルギーとなります。

家族の場合は、お名前を言って押して

下さいませ。

 

 

この龍さん、あぅ~とか、う”わ~と声をあげて

 

いるみたいに見えませんか?

 

その声は、あくびに近い声のように思うから

 

なんだか楽しくなります笑う

 

 

 

自分自身に自信がある人というのは、

 

いったい、どのくらいいるのでしょうね。

 

きっと多くの人が、自分に自信がなくて

 

そして、本当は人が苦手な人の方が多い

 

ように思います。 

 

自分に自信がなくても、自分の作り出す料理

 

とか作品とかに自信が持てる事はあっても、

 

自分自身となると、途端にみんな引っ込み

 

思案になってしまうから面白いですね笑う

 

生きて来た人生で、誰かに苛められた事って

 

きっとみんなにあると思います。

 

そして誰かに意地悪をしたこともあると

 

思います。

 

何故か、いつもいつも苛められてきたと

 

いう人もいるかも知れませんね。

 

わたしは、40代前後くらいまでかなぁ。

 

どこに行っても自分だけ苛められる

 

自分だけ嫌われると思って生きてきました。

 

きっとわたしの持っている性格、放っている

 

ものがいけないのだと、そう思っていました。

 

今までたくさん苛めにあって来た人にお会い

 

すると、魂をがんじがらめにして、頑なにガード

 

している人と、魂を剥き出しにしている人が

 

いると思います。

 

苛められるという出来事は、それくらい大きな

 

ものだと思います。

 

苛められた事を、そこに捉われないで下さいね

 

苛めれた出来事を、いつまでも手放せない

 

でいるのは、自分自身なのかもしれませんね。

 

 

わたしは中学生のとき、酷いいじめに合って

 

死のうと思いました。

 

卒業してから何年も経つのに、その時の

 

同級生にも会いたくなかったし、

 

中学校の同窓会にも、何十年経っていたとしても

 

参加する勇気がありませんでした。

 

怖くてね。

 

当時の苦しみを思い出すのが怖くてね。

 

人の目が怖くてね。

 

「あいつ苛められてた奴だ」そういう目で

 

見られるのが怖くてね。

 

どこ出身と聞かれる事さえも、それを

 

思い出すことになるので、嫌でね。

 

ずっと言えなかったんです。

 

けれど今は思うの。

 

そういう目で見られたとしても、それでもいい

 

んじゃない?って。

 

「苛められた」 それの何がいけないの

 

かなぁって。

 

わたしは一体、何十年も何に怯えていたの

 

だろうかと、自分の創りだした「あいつ苛めら

 

れた奴だ」という、恐怖の重い荷を背負っている

 

のは、わたしだったのにね。

 

そう思えるようになったのは、長い時間が

 

かかりました。

 

何故もっと早く、そのことに気付けなかった

 

のかなぁと、そうしたらもっと早くラクに

 

なれたのにと、今はそう思います。

 

でもね長い時間背負っていたから、今はその

 

荷が重たかった事も、逃れられなかった事も

 

わかるのでね。 良かったかも知れません

 

けれどね笑う

 

下ろすのは簡単ではない事はわかって

 

います。 でもね、その荷を下ろすのは

 

誰も手伝ってはくれないし、自分でしか

 

下ろせないからね。

 

”重いよ苦しいよ ふぅ~ふぅー”

 

”もう辛いよこんな人生”

 

ではなくてね、下ろしていいんです。

 

どうか苛められたという出来事に、過去に

 

捉われないで下さいね。

 

苛められることは、嫌だし自分にとって

 

大きな出来事かも知れないけれど、どうか

 

そこから開放されて欲しいのです。

 

自分は苛められる人間だという思い込み

 

から、もう自由にしてあげて下さいね。

 

そうじゃないと、いつまでも経っても

 

「苛められる人間」 という呪縛が

 

付いてまわるように思うんですね。

 

 

とっぺちゃんと、奥さんのさんたまさんに

 

お会いしたのは、いつだったか忘れましたが

 

もうね、お二人とも魂むき出しって思える

 

くらいに、あったかくてね。

 

このお二人もずっと苛められっ子だった

 

そうでね。

 

だからなのだと思います。

 

大きいんです。

 

二人とも体も大きいけれど殴る、懐が魂が

 

あったかくて、大きいんです。

 

苛められてきたことを、上手に自分の宝物に

 

糧に出来た魂さんは、ただただ暖かくて

 

大きくて、陽だまりのように感じるのです。

 

上手く言えないけれど、魂の振動数が違う

 

ように思うのです。

 

苛められたという事は、苦しみの過去でも

 

あります。

 

けれど先に進めば、それは糧になって

 

肥やしとなって、あなたにとって人として

 

大きな財産となり、そして恩恵をもたらすものに

 

なります。 必ずなります。

 

神さまはどれほど苦しんだか?ではなくて

 

どれ程の試練を体験したか?ではなくて

 

あなたは苦しみからどのように、自由になった?

 

どうやって開放してあげた?許してあげた?

 

すごいね。えらいね。

 

わたしにもっとあなたを見せてごらん

 

もっとあなたを聞かせてごらん

 

あなたの魂(心)の自由を、わたしに見せて

 

教えてごらん。

 

わたしにもっと近づいてごらん

 

さぁもっともっと近づいてごらん

 

あなたを感じさせてごらん

 

あなたにはそれが出来るのだから

 

 

って言っているの。

 

わたし達は誰もが、ひとり一人生まれてくる

 

魂の勇者です。

 

勇者は、傷を負うことを覚悟して生まれて

 

きます。

 

けれど勇者は、傷を負う事を怖れているのでは

 

なくて、負った傷を自分で再生できる勇気を

 

持って生まれてきているのです。

 

だから、上手に誰もがいつか開放出来るから

 

その出来事をこの先の未来まで、ひきずらない

 

で下さいね。

 

あなたをラクにしてくれるのは、神様でも、

 

他の誰かでも霊能者でもなくて

 

あなただから。 そう思います笑う

 

 

 

青い空の仙台です。

 

最近いちごが歳をとったせいか、お漏らしも

 

多くなり、そしてうんこうんちを足で踏んで

 

そこら中をぺたべた歩くんですえ゛!

 

夕べも そして今朝もそうで、もうね朝から

 

大忙しでね。

 

けれど可笑しいのは、前なら「あ~失敗

 

しちゃったぁごめんなさい」という顔をして

 

いたけれど、最近は「何だよ、何が悪い

 

んだよ、うんこ踏んだだけだろ!」とどこか

 

開き直っていてねきゃぁ~

 

人も犬も、歳を取ると図々しくなるのかも

 

知れないなぁと、思いました笑う

 

歳をとるって、そういう事なのかも知れませんね

 

わたしの今日は、もっと自分に図々しくあります。

 

あなたの今日は、どうぞ図々しくあって

 

下さいね。

 

大好きありがとう、愛しているよ、えらいね。

 

神様(自分)あなたを愛しています。

 

図々しくありましょう笑う

 

いつもありがとう笑う

 

 

 

 

「手帳の説明会&お話し会」を致します 

*1月13日 福岡

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*お申込お問い合わせは、トリニティさんまで

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嬉しいです笑う


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~拙著の紹介をさせて下さい~

扶桑社さんから、妖精の手帳が発売に

なりました。

妖精を感じながら、妖精と共に一年を歩んで

いく手帳です。

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体の不調が、痛みが少しでもラクになります

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魂のお話し、亡くなった方のお話しを書いては

おりますが、禍々しいものではありませんので

読んで下さったら嬉しいです。

 

 

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稚拙で恥ずかしい本ですが、当時は知っている

事を全て書きつくしたと思った本でした。

この本が一番好きだと言って下さる方が多く

有難く思います。読んで下さったら嬉しいです。

 

 

 

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