ども!

 

ヘタレ店長のTです!

 

 

体重の増加が止まらず体重計恐怖症です笑

 

 

 

ということで!今回はコスパ最強のこのモデルをご紹介!

2018 REACTO 4000(リアクト4000)

http://itami-kanzaki.com/products/detail.php?product_id=1173

 

MERIDA(メリダ)は1972年に創業した台湾ブランド現在でも台湾の中でトップの技術力を持つ工場を持っており、

某アメリカブランドのOEM先であることでも有名です

開発、設計はその分野が得意なドイツにて、ドイツのエンジニア達が手掛けています

MEIRDAはツールドフランスやジロデイタリアなどの大規模なレースでも大きな成績を挙げている

強力なチームにもサポートしています日本人最強のロードレーサー・新城選手もバーレーンメリダチームで

世界と戦っております

 

そんなチームからの意見、要望を取り入れながら開発し、最高の性能を誇るブランドです

 

 

 

そんなMERIDAの4000シリーズはフルカーボンCF2フレームにメインで105コンポを使用しているグレードです。

 

CF4に比べ重量は増えますが乗り味はよりやさしい味付けになっており、万人受けするのはこちらだと思います。

 

メインは105なのですがクランクは社外のものを使いコストダウンが計られています。

コストは下げつつ、性能は充分です。

乱流を抑えるためにリアブレーキはシート下ではなくBB下に取り付けられています。

整備性はシート側にあるものと比べるとやややりにくいのですが、慣れの問題です。

最近のものはどんどん触りやすくなっています。

シート周りの造形は整流効果と剛性を両立させた構造。

シートステーはダウンチューブ下からオフセットしつつ伸びています。

剛性は上げつつも路面追従性は向上させられるのだそう。

実際乗ってみてもエアロロードとは思えないほどコンフォートな乗り味です。

横から見るとボリュームのあるフレームなのですが縦から見るとかなり薄いです!

空気をズバズバ切り裂きそうな形状です。

純正ホイールもセミエアロなものを使用してくれています。

最近の流行りはディスクブレーキですがこちらはリムブレーキ仕様。

重量も8.3㎏とエアロロードの中ではかなり軽量です。(同モデルのDISC仕様は9㎏以上あります)

ホイールやコックピットパーツが重量級なのでこれを軽量パーツにするだけでさらに軽くなりますよ!

ワイヤーの長さは適切な長さにカットしております。

未処理のものは長すぎてダンシング時に脚に当たったり見た目もカッコ悪かったりします。

ついでにワイヤーのスムージングと必要に応じて注油をしたりしています。

ちょっとした手間ですがやるとやらないとでは全然操作間が違います。

 

 

チームカラーは一部完売したサイズもありますがほとんどのサイズ、カラーはございます。

 

 

価格は268,920円→10万円台前半とこのクラスでは圧倒的な価格になっております!

クランクを105でそろえてもプラス1.5万円ほどで合計価格は10万円台半ばに収まります。

やはりコスパは最強です。

 

エアロロードをお探しの方は是非ご検討ください!!

http://itami-kanzaki.com/products/detail.php?product_id=1173

 

 

 

ではでは!

 

 

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