不登校の子どもが動き出す魔法

不登校の子どもが動き出す魔法

子どもの不登校は問題ではありません。
もし問題だと思うなら、それはお母さんに向き合うべき問題があるよとお知らせしてくれています。
お母さんが本当の自分の人生を生きるチャンスをくれているのです。
お母さんが変わると、子どもが魔法がかかったように動き始めます。

 

こんにちは! さくますです。

 

 

 

 

 

さくますのカウンセリングでは

 

クライアント様が

 

ご自身では気づいていない

 

潜在意識にある

 

思いや感情を掘り下げていきます。

 

 

 

 

「私はこんなふうに感じていたんだ」

 

「本当はこんな思いがあったんだ」

 

「こんなに我慢していたんだ」

 

 

 

 

などなど

 

 

 

 

クライアント様が

 

心にフタをして見ていなかった

 

本当の自分を見つけた時の

 

なんともいえない瞬間が好きです。

 

 

 

 

嬉しいとか悲しいとか

 

そんな言葉では言い表せないような

 

いろいろな思いや感情が

 

ないまぜになった感じだと思います。

 

 

 

 

 

今まで気づいてあげられなかった

 

ずっと置き去りにしてきた

 

もう一人の自分。

 

 

 

 

そんな自分を見つけてあげられて

 

「今まで無視してごめんね」

 

って和解できた瞬間は

 

見ているこちらも

 

本当に感動します。

 

 

 

 

心から

 

「よかったなぁ」

 

って思います。

 

 

 

 

その時

 

ほとんどのクライアント様は泣かれていますが

 

その涙の中にも

 

やっと見つけてもらえた

 

気づいてもらえたという

 

安堵の気持ちが伝わってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

そういう自分を置き去りにしているから

 

不安なんだと思います。

 

 

 

 

置き去りにされた自分が

 

「私はここにいるよー!」って

 

ずっと叫んでいるから

 

 

心がザワザワモヤモヤするんだと思います。

 

 

 

 

気づいてあげて欲しいな

 

と思います。

 

 

 

 

 

その子に気づいて

 

仲直りして

 

一緒になれたら

 

もっともっと安心して

 

楽しく自由に生きられるから。

 

 

 

 

 

そして

 

もう一人の自分と和解できた時

 

不登校の子どものことも

 

心から受け入れることができるから。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも心が不安なのは

 

自分が分離しているから。

 

 

 

 

フタをしてきた自分との統合を

 

これからも

 

お手伝いしていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

自分と一緒の人生は

 

心強くて、楽しいぞ!

 

 

 

子どもの不登校 苦しい自分の癒し方

 

不登校 子どもの成長が見たくて泣いた日

 

 

 

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こんにちは! さくますです。

 

 

 

 

 

少し前に

 

さくます公式LINEに

 

こんなメッセージを頂きました。

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

子どもが不登校でラクになった。

 

(お子さんは中3と小6)

 

 

 

なぜかというと

 

シングルマザーで

 

自分のことで精一杯で

 

 

 

子どもの宿題や、忘れ物や遅刻や

 

提出プリントの期限のことまで

 

気が回せなかった。

 

 

 

 

そして

 

 

それらのことで

 

学校の先生から連絡があるたびに

 

 

ちゃんと出来ていない自分が

 

嫌になっていた。

 

 

 

だから

 

不登校の方がラクでいいと思っている。

 

 

 

 

しかし

 

悩みとしては

 

 

自分が不登校の方がラクだと思っているから

 

この現実を創り上げたのでは・・?

 

 

と思うことがある。

 

 

 

ということでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

「不登校の方がラク」

 

これはさくますもわかります。

 

 

学校に通っていたら

 

いろいろありますもんね。

 

 

 

 

ただ

 

ひとつ気になるのはここです。

 

 

 

先生から連絡があるたびに

 

ちゃんと出来ていない自分が嫌になっていた。

 

 

 

 

 

ここに

 

お母さんのブロックが感じられますよね。

 

 

 

 

 

おそらく先生は

 

お子さんのことを

 

 

いろいろ気にかけて

 

連絡をくださっていた。

 

 

 

それに対して

 

お母さんは

 

 

まるで自分に対して

 

ダメ出しをされているかのように感じて

 

 

つらくなってしまっていた

 

のではないかと思います。

 

 

 

 

 

これは予想ですが

 

 

「否定される」

 

とか

 

「能力がない」

 

 

などの

 

ブロックがあるのではないかと思われます。

 

 

 

 

 

だから

 

それを感じることを避けるために

 

 

無意識で

 

お子さんが不登校になるような

 

 

言動をしていたことは

 

考えられますね。

 

 

 

 

 

 

このメッセージをくださった方に

 

さくますは

 

 

「もうお子さんも大きいですし

 

これからどうするかはお子さんに任せて

 

見守ってあげたらいいと思います。」

 

 

といった内容のお返事をしました。

 

 

 

 

すると

 

即ブロックされました。

 

 

 

 

 

おそらくまた

 

 

「ダメ出しされた」

 

 

と感じられたのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

もちろんさくますは

 

ダメ出ししたつもりは一切ありません。

 

 

お母さんとお子さんが

 

ラクになれる方法として

 

お伝えしたのですが

 

 

 

ここが

 

ブロックなんですよね。

 

 

 

 

 

 

もし

 

「私は否定される」

 

 

という

 

ブロックを持っていたら

 

 

 

相手にまったくそのつもりがなくても

 

「否定」として受け取ってしまう。

 

 

 

 

その結果

 

相手との関係は悪くなりますよね。

 

 

 

 

このメッセージをくださった方は

 

おそらく

 

ずっと

 

 

周りの人からダメ出しされる

 

と感じてきているはずです。

 

 

 

それは生きづらさにつながるでしょう。

 

 

 

 

 

それはもちろん

 

お子さんにも影響します。

 

 

 

 

なぜなら

 

「否定される」

 

というブロックを持っている人は

 

 

自分のことを

 

自分で否定しています。

 

 

そして

 

無意識で

 

人のことも否定してしまうのです。

 

 

 

 

 

おそらく

 

お子さんたちも

 

 

お母さんから

 

「否定される」

 

と感じているはずです。

 

 

 

 

 

大好きなお母さんから否定されていたら

 

自己肯定感は育たず

 

エネルギーも回復しません。

 

 

 

 

 

 

さくますのLINEはブロックされましたが

 

(それは全然いいんですよ!)

 

 

ご自分のタイミングで

 

ブロックと向き合って頂けたらいいな

 

と思います。

 

 

 

 

だってそれ

 

 

ただの勘違いですからね。

 

 

 

息子の不登校の原因は私の意識だった!?

 

お母さんという立場から逃げ出したかった

 

 

 

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こんにちは! さくますです。

 

 

 

 

 

すっかり寒くなりましたね。

 

体調崩してないですか?

 

 

凍えるような寒い朝は

 

暖かいお布団から離れがたいですよね。

 

 

 

 

寒さの厳しい頃になると

 

普段は当たり前過ぎてわからないけれど

 

 

暖かく過ごせる家があることが

 

ありがたいなぁ、と感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

それがあることが当たり前で

 

しあわせを実感できていないことってありますよね。

 

 

 

 

私たちは豊かな国に生まれ育っているから

 

生きていくために必要な

 

大概のものは不自由なく手に入ります。

 

 

 

 

もしそれがなかったら?

 

と考えてみると

 

 

今、当たり前のように「ある」ことに

 

感謝の気持ちが持てるのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

住む家、着る服、食べ物、安全な水

 

などなど

 

 

自分のすぐ周りを見ると

 

たくさんの豊かさに囲まれています。

 

 

 

 

 

 

 

子どもの不登校のことで頭がいっぱいで

 

そんなことをじっくり感じる余裕はないですか?

 

 

 

 

じゃあ、子どもに関してはどうですか?

 

 

 

 

もし、子どもが重い病気にかかって

 

長く生きられないとしたら?

 

 

親に悩みを打ち明けられず

 

自ら命を絶ってしまう子どももいます。

 

 

 

 

不登校だろうがなんだろうが

 

今、生きていていくれて

 

 

一緒にいられることが

 

しあわせなことだと思えてきませんか?

 

 

 

 

 

これが

 

「ある」を見る

 

ってことです。

 

 

 

 

ものごとのプラス面

 

「ある」面に目を向けられていると

 

 

心はどんどん豊かになり

 

しあわせや感謝が溢れてきます。

 

 

 

 

そして

 

しあわせや感謝を感じることで

 

 

自分が感じたプラスの感情(エネルギー)が

 

また自分に返ってきて

 

現実はさらに好転してゆきます。

 

 

 

 

 

反対に

 

「ない」面ばかり

 

 

ものごとのマイナス面ばかりに目を向けて

 

マイナス感情を感じていると

 

 

そのマイナスがまた自分に返ってきて

 

問題と感じることがさらに増えてゆきます。

 

 

 

 

 

そうやって

 

自分の現実を自分で創っているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

今すぐしあわせになる方法は

 

今、あなたの周りにある

 

「ある」を見ること。

 

 

 

 

 

だからといって

 

自分の心を無視したまま

 

無理にプラス面に目を向けることは

 

さらに自分を苦しめることになります。

 

 

 

 

 

もし

 

プラス面に目を向けるのが苦しいならば

 

あなたの潜在意識の中にある

 

「ない」の記憶

 

 

 

 

愛されない

 

認めてもらえない

 

受け入れてもらえない

 

信頼されない

 

 

 

 

などの

 

古い記憶に

 

無意識で囚われている可能性があります。

 

 

 

 

 

まずは自分と向き合って

 

「ない」の記憶を

 

書き換えていくといいですね。

 

 

 

実験!不登校の息子にマイナスとプラスの意識で接した結果は?

 

不登校 しあわせはいつも目の前にある。

 

 

 

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こんにちは! さくますです。

 

 

 

 

 

さくますのブロック解消カウンセリングは

 

名前にもあるように

 

 

お母さんのブロックを

 

解消することが大きな柱となっています。

 

 

 

 

 

子どもの不登校で悩んでいるのに

 

なぜお母さんのブロックを解消するのかというと

 

 

 

そもそも不登校は

 

そんなに悩むべきことではないからです。

 

 

 

 

 

当たり前ですが

 

子どもにはそれぞれに個性があります。

 

 

 

 

もちろん大人にも個性がありますから

 

自分に合った仕事に就いて

 

 

そしてやはりその仕事が合わなかったとか

 

職場の働き方や人間関係が合わないとか

 

 

他にやりたい仕事ができたりとかで

 

 

また辞めたり

 

転職したりもしますよね。

 

 

 

 

 

でも

 

子どもは

 

 

特に小中学生の義務教育では

 

気軽に辞めたり

 

 

他の学校に移ることはできません。

 

 

 

 

 

考えてみたら

 

これって結構きついシステムですよね。

 

 

 

 

 

大人のように

 

会社がつらいから

 

 

飲みに行ってグチを言って発散するとか

 

趣味を楽しんで息抜きをするとか

 

 

子どもにはそんな方法もありません。

 

 

 

 

 

子どもの中には

 

学校だけでもつらいのに

 

 

さらに複数の習い事や

 

ハードな部活まで

 

 

こなさなきゃならない子も

 

いると思います。

 

 

 

 

 

だから

 

せめて家にいる時くらい

 

ダラけて充電できるといいのですが

 

 

 

 

 

家でゆっくり

 

ゲームやスマホなどで充電しようとしても

 

 

お母さんにいろいろ言われたり

 

心配の目を向けられたりしてしまう。

 

 

 

 

 

子どもって結構大変!

 

 

 

 

 

それで

 

しまいにはエネルギーが切れて

 

学校に行けなくなる。

 

 

 

 

 

これって

 

極めて自然なことですよね。

 

 

 

 

 

ここで

 

 

エネルギーが切れた状態なのに

 

無理して学校に行き続けたら

 

 

身体や精神に症状が出る場合があります。

 

 

 

 

 

頭痛、腹痛、吐き気、身体の痛み

 

 

起立性調節障害

 

強迫性障害

 

ウツ

 

 

などもその可能性があると思います。

 

 

 

 

 

それは

 

子どもの身体や心からの

 

 

今休まないとダメだよ!

 

というサインだと思います。

 

 

 

 

 

疲れたら休むのは当たり前のこと。

 

 

 

合わない場所からは

 

離れるのも当たり前のこと。

 

 

 

 

 

その当たり前を受け入れられず

 

 

悩み苦しみ

 

 

子どもを責めたり

 

 

ずっと

 

心配や不安の意識を向けたり

 

 

どうにかしようと

 

コントロールの意識を向けてしまう。

 

 

 

 

 

お母さんがそんな状態だと

 

子どもはゆっくりと

 

 

身体と心を休めて

 

エネルギーを回復することはできず

 

 

 

 

 

むしろ

 

学校に行けない自分を責めて

 

 

状況はさらに悪くなってしまう

 

可能性があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

なので

 

 

なぜお母さんが

 

そんなに子どもの不登校に対して

 

 

悩むのか

 

苦しむのか

 

 

心配や不安の意識を向けてしまうのか

 

 

 

 

 

その原因を追及すると

 

 

お母さんの潜在意識に持っている

 

ブロックに行き着くのです。

 

 

 

 

 

学校に行かなくても何とかなる

 

頭ではそう思っていても

 

 

どうしても

 

モヤモヤ、ザワザワ、イライラ

 

してしまう。

 

 

 

 

 

それは

 

お母さんのブロックが反応しています。

 

 

 

 

 

今が

 

そのブロックに向き合って

 

緩めるタイミングだよ

 

 

 

 

 

という

 

潜在意識からの

 

メッセージです。

 

 

 

不登校 暴言を吐く部活の顧問は父親だった

 

不登校の子どものお昼ごはん、どうしてますか?

 

 

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こんにちは! さくますです。

 

 

 

 

 

子どもが不登校になって

 

ずっと家にいると

 

なんだかお母さんも

 

自由に動けない気持ちになりませんか?

 

 

 

 

気持ちが重くなって

 

子どものことが気になって

 

先のことが不安で

 

まるで

 

その悩みに縛られたようになってしまう。

 

 

 

 

私もかつては

 

息子がひきこもっていることで

 

自分が自由に

 

いろいろなことができないような感じがしていました。

 

 

 

 

だから

 

息子に対して

 

無意識ですが

 

いつもマイナス意識を向けてしまっていたと思います。

 

 

 

 

「あなたのせいで」って。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも

 

違ったんですよね。

 

 

 

 

息子が私を縛りつけていたわけじゃなかった。

 

 

 

 

それがわかったのは

 

私がU M Iに出会い

 

マスターコースを受講して

 

自分のブロックを解消することができてからです。

 

 

 

 

私を縛っていたのは

 

息子ではなく

 

私でした。

 

 

 

 

小さい頃からずっと

 

人の目を気にしていい子で生きてきた。

 

 

 

 

人から変に思われないように

 

嫌われないように

 

がっかりされないように

 

 

 

 

こうしなくちゃ

 

こんなふうにしたらダメ

 

 

 

 

いつもいつも無意識で

 

自分に制限をかけて縛っていた。

 

 

 

 

私は若い頃

 

リュックひとつで海外を周ったり

 

沖縄に移住したり

 

 

周りから見たらずいぶんと

 

自由に生きていると思われていたと思います。

 

 

 

 

でもそうじゃない。

 

 

 

 

自由が欲しかった。

 

ずっと自由を追い求めてきた。

 

 

 

 

でも

 

世界を放浪しても

 

沖縄に移住しても

 

どこにも自由はなかった。

 

 

 

 

だって

 

一番自分の近くにいる自分が

 

いつも自分を縛っているから。

 

 

 

 

どこに行っても

 

何をしていても

 

自由は感じられなかったのです。

 

 

 

 

それは私のブロックが原因でした。

 

 

 

 

 

 

 

ブロックを解消した今は

 

世界どころか

 

どこにも出かけなくても

 

子どもがひきこもっていようと

 

 

私は自由です。

 

 

 

 

心から自由を感じられています。

 

 

 

 

 

ずっと追い求めていたものは

 

 

私の中にありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたを縛りつけているのは

 

子どもではありません。

 

 

 

 

子どもの不登校でもありません。

 

 

 

 

あなたの中にある思い込み(ブロック)です。

 

 

 

 

子どもが動き出したら

 

お母さんが自由になれるのではなくて

 

 

まずお母さんが自分を解放して自由になるから

 

子どもが充電できて

 

動き出すのです。

 

 

 

 

子どもは

 

お母さんが無意識に自分を縛っていることに

 

気づかせてくれているのです。

 

 

 

不登校の子どもをおいて遠足へ

 

『不登校息子 高給取りへの道②』

 

 

 

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こんにちは! さくますです。

 

 

 

 

 

私、思うんです。

 

 

 

 

不登校のお子さんを持つ

 

お母さんの悩みって

 

 

いや

 

不登校ではなくても

 

子育て中のお母さんの

 

子どもに関する悩みって

 

 

 

 

そのほとんどが

 

子どもの生きる力を信頼していないところに

 

原因があるんじゃないかなぁって。

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば

 

不登校の子どもに対して

 

 

このまま大人になっても

 

ひきこもりになるんじゃないか、とか

 

 

不登校じゃなかったら

 

勉強せずにスマホばかりで

 

将来どうなるんだ、とか

 

 

他にも

 

子どもが落ち込んでいて元気がないとか

 

お友達関係がうまくいってないとか

 

いろいろあると思うんですけど

 

 

 

 

それって

 

結局は

 

子どもの生きる力を信頼していない

 

ってことだと思うんですよね。

 

 

 

 

この子は

 

自分の力で

 

自分の人生を

 

生きていく力がないんじゃないかと思っている。

 

 

 

 

 

子どもって

 

そんなに弱くないんだけどなぁ。

 

 

 

 

 

私もね

 

数年前まではそうだったからわかるんです。

 

 

 

 

なぜ

 

お母さんが子どもの生きる力を信じきれないのか。

 

 

 

 

なぜそんなに心配したり悩んだりしてしまうのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは

 

お母さん自身が

 

自分の生きる力を信頼できていないからです。

 

 

 

 

自分が自分の人生を

 

自分軸で生きている実感がないからです。

 

 

 

 

自分が選択して

 

人生を創り上げている実感がない。

 

 

 

 

次々に起こる出来事や

 

家族や、周りの人たちに振り回されて

 

 

〇〇のせいで

 

とか

 

私がこうしてしまったから

 

とか

 

 

被害者になったり

 

加害者になったりしながら

 

 

自分で人生をコントロールできずに

 

受け身で生きている。

 

 

 

 

だから、子どものことも

 

 

つらいことがあったら

 

落ち込んで動けなくなっちゃうんじゃないか

 

とか

 

 

一度挫折してひきこもったら

 

このまま出ていけなくなるんじゃないか

 

とか

 

 

子どもが

 

自分の人生をもっと良くしようと

 

自分で切り拓いていく

 

 

そういう生きる力を

 

信頼しきれていないんですよね。

 

 

 

 

 

子どもを信頼することができず

 

絶えず心配したり、監視したり

 

 

不安で、どうにかしようと

 

コントロールの意識を送ったりすることで

 

 

子どもは反発したり

 

エネルギーを奪われて充電できず

 

 

お母さんから信頼されていないから

 

自信を持つこともできず

 

動き出せない。

 

 

 

 

 

そうやって

 

お母さんは

 

 

自分の中にある

 

子どもに対するマイナスのイメージを

 

無意識で現実化しているんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

厳しい言い方に感じるかもしれないですけどね

 

 

 

 

私が言いたいのは

 

大丈夫だよ

 

ってことです。

 

 

 

 

子どもは大丈夫。

 

もともとみんな大丈夫なの。

 

 

 

 

お母さんの捉え方や感じ方さえ変われば

 

全部大丈夫になるんです。

 

 

 

 

 

これって希望でしょ?

 

 

 

 

 

だって

 

自分しだいで

 

 

自分の内側さえ整えれば

 

 

子どもをどうにかしなくても

 

 

全部が一気に

 

解決できるんだから。

 

 

 

不登校を解決するには、お母さんが被害者加害者をやめること

 

不登校「家から出なかった息子がお友達と遊びに行きました!」

 

 

 

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こんにちは! さくますです。

 

 

 

 

以前、さくますのカウンセリングを受けてくださったクライアント様から

 

「息子の変化についていけません!」

 

という嬉しいご報告を頂きました。

 

 

 

 

どんな変化かというと

 

(他にもたくさんあるのですが)

 

 

 

 

息子さんがひきこもっていた頃は

 

「どっか行け!顔も見たく無い!死ね!消えろ!俺にかかわるな!俺の前に現れるな!」

 

と言われていたのに

 

 

 

 

最近では

 

「オレは世界一の幸せ者だと思う」と言って

 

よくハグをしてくれるそうです。

 

 

 

 

さくますもびっくりの変わりようです。

 

 

 

 

息子さんは小学生なので

 

やはり年齢が若いと変化も早いですね。

 

 

でも、何歳からでも変われますから大丈夫です。

 

 

 

 

 

クライアント様が息子さんに

 

「最近変わったね。 どうした?」

 

と聞いたところ

 

 

「オレもわかんない。

 

急にただ幸せになったんだよ。」

 

 

とのこと。

 

 

 

 

 

こちらのクライアント様は

 

子どもの頃から

 

お母さんに愛されていない

 

と思い込まれていました。

 

 

 

 

記憶の書き換えをして

 

お母さんから愛されていたことが腑に落ちたので

 

自分のことも愛せるようになったのです。

 

 

 

 

なので

 

その意識が息子さんに伝わったんですね。

 

 

 

 

お母さんが自分のことを愛していると

 

子どもに対しても

 

まっすぐに愛が伝わるのです。

 

 

 

 

自分への愛=子どもへの愛

 

ですからね。

 

 

 

 

 

クライアント様は

 

 

「子どもは母の意識が変わったことに気づかないのかな?」

 

 

とおっしゃっていましたが

 

 

 

 

そうなんですよ!

 

気づかないんです。

 

 

 

 

だって影響が大きいのは

 

意識の97%を占める潜在意識(気づかない部分)

 

ですからね。

 

 

 

 

だから

 

その影響が大きい

 

自分で自覚できない潜在意識にある

 

マイナスの捉えグセ(ブロック)を

 

緩めていくことが重要なんです。

 

 

 

 

3%の顕在意識(気づける部分)で

 

子どもに声かけしたり

 

接し方を変えたりしても

 

あまり意味がないのです。

 

 

 

 

 

息子さんは

 

飼っている猫ちゃんを

 

とても可愛がるようになったそうです。

 

 

 

 

愛が伝染していて

 

おうちの中がほんわかしているとのこと。

 

 

嬉しいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

母の愛は子に伝わり

 

 

またその子どもへ。

 

 

 

 

そして周りの人へ

 

動植物へ

 

環境へ

 

 

 

 

どんどん拡がっていくことと思います。

 

 

 

不登校 そりゃあ不安になりますよ。

 

『不登校息子 高給取りへの道①』

 

 

 

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こんにちは! さくますです。

 

 

 

 

最近の息子(現在中2・小3から不登校、3ヶ月前に5年ぶりに公立中学に復帰)を見ていると

 

私が息子に対して持っていたイメージと

 

だいぶ違うことを感じます。

 

 

 

 

私は息子のことを

 

敏感で集団が苦手で、こだわりが強く

 

自分のやりたいことや興味を持ったこと以外はやりたくない

 

そういう子だと思っていました。

 

 

そして学校が大嫌い。

 

あと何よりもゲームが好き。

 

 

 

 

でも、最近の息子は

 

特に敏感さも感じないし

 

集団でも楽しそうにやってるし

 

 

苦手な教科とか

 

嫌いな体育の持久走とか

 

 

そういうことにも嫌々ながらも取り組んで

 

その中に

 

自分なりの楽しみや達成感を感じているようです。

 

 

 

 

そして何より意外だったのは

 

息子が結構学校が好きだということです。

 

 

これにはかなりびっくりです。

 

 

 

 

あ、ゲームは相変わらず大好きです。

 

 

特に学校の課題を終えた後のゲームは最高だそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

私、思うんです。

 

 

 

 

ずいぶん、息子のことを決めつけて見ていたなぁ、って。

 

 

 

 

 

息子が幼稚園に入る時

 

プレで担当して頂いていたベテランの先生に

 

入園を受けつけるかどうかは

 

専門の診断を受けて頂いてから考えます

 

とやんわり入園を断られ

 

(その時診断は9ヶ月待ちとかだったのでやめた)

 

 

 

 

フリースクールでも

 

療育のプロの方から

 

HSCとADHD両方ありそうと言われたし

 

 

 

 

何より私自身が、息子を育ててきて

 

その育てにくさに

 

この子はこういう子

 

という色眼鏡で見ていたんですよね。

 

 

 

 

 

でも

 

子どもって成長とともに変わるんです。

 

 

 

 

そして

 

お母さんの意識が変わると

 

また大きく変化します。

 

 

 

 

この子は弱い子、という目で見ていたら

 

その子は弱い子のままであり続けます。

 

 

 

 

自分で決められない子

 

コミュニケーションが苦手な子

 

敏感過ぎる

 

勉強が嫌い

 

なまけもの

 

などなど

 

 

 

 

お母さんがそういう目で見ていたら

 

無意識でそういう関わりをしてしまうので

 

その通りの子どもで居続けるんですよね。

 

 

 

 

それでは

 

子どもの変化や成長を妨げることにもなってしまいます。

 

 

 

 

 

子どもは日々成長しています。

 

 

いつどんなふうに変わるかわかりません。

 

 

 

 

この子はこういう子

 

と色眼鏡で見ずに

 

 

フラットな意識で

 

関わっていきたいですね。

 

 

 

不登校 子どもを受け入れられなかったわけ

 

不登校 子どもへの働きかけなんていらない

 

 

 

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こんにちは! さくますです。

 

 

 

 

 

公式LINEに日々頂くメッセージの中で

 

多く見られるものの一つに

 

子どものコントロールがやめられない

 

というお悩みがあります。

 

 

 

 

不登校の子どもに

 

いろいろ注意したり

 

うるさく口出しするのは

 

 

逆効果だし

 

子どもの充電を妨げることはわかっているのに

 

どうしても黙って見守ることができない

 

というお悩みです。

 

 

 

 

これはさくますも経験済みなのでとてもよくわかります。

 

 

 

 

言ってもムダだとわかっているのに

 

ずっとゲーム漬けの子どもを見ると

 

つい口出ししてしまう。

 

 

 

 

ゲームから片時も離れなかったり

 

一日中ダラダラと過ごす姿を見ていると

 

どうしてもイライラしてしまい

 

とがめるようなことを言ってしまう。

 

 

 

 

口に出さないように我慢していても

 

ずっと監視して

 

心配や不安のマイナス意識を向けてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子どものそのままの状態を受け入れて

 

マイナスを向けずに見守る。

 

 

 

 

不登校の子どもが充電して再び動き出すために

 

本当にこれだけできればいいんです。

 

 

 

 

他にはいらないんです。

 

 

 

 

子どもは本来

 

自分を成長させたいという意欲を

 

必ず持っているのだから

 

 

充電さえできれば

 

絶対に大丈夫なんです。

 

 

 

 

だから

 

本当にここだけ

 

 

お母さんが

 

子どもにマイナスを向けずに見守る

 

 

ということだけ

 

考えてもらえたらいいと思います。

 

 

 

 

 

そのためには

 

とにかく

 

お母さんが自分と向き合って

 

自分の内側を整えることです。

 

 

自分の不安に対処することです。

 

 

 

 

子どもがゲームばかりやっていると

 

一日中ダラダラ過ごしていると

 

 

何が起こりそうで不安なのか

 

それを明確にしてゆきます。

 

 

 

 

自分に問いかけながら書き出していくと

 

自分の潜在意識を掘り下げていくことができます。

 

 

 

 

自分が一体何を恐れているのかを明確にする。

 

 

 

 

モヤモヤとした大きな不安を抱え

 

97%の潜在意識から発していたマイナス意識が

 

 

その正体を明確にして自覚することで

 

3%の顕在意識に上がりますから

 

 

子どもへのマイナスの影響は

 

格段に小さくなります。

 

 

 

 

 

不安はあってもいいんです。

 

 

 

 

でも

 

その不安は自分のものですから

 

 

モヤモヤしたまま子どもに向けずに

 

自分で明確にして

 

対処してゆきましょうね。

 

 

 

不登校 お母さんの強い不安が子どもの充電を妨げる

 

不登校 子どもの自立を妨げていたのは私だった!

 

 

 

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こんにちは! さくますです。

 

 

 

 

 

子どもが不登校になって

 

苦しんでいたり、落ち込んでいる姿を見たり

 

毎日ゲームやYou Tube 漬けになっているのを見ると

 

 

私があんなふうにしなければ

 

とか

 

もっとこうしていればよかった

 

など

 

 

私のせいでこうなってしまった

 

と後悔や罪悪感に苛まれることがあるのではないでしょうか。

 

 

 

 

私もそうだったので

 

後悔する気持ちや

 

自分を責める気持ちはとてもよくわかります。

 

 

 

 

でも

 

このお母さんの罪悪感というのが

 

子どもにとって、とてもマイナスなんですよね。

 

 

 

 

 

言い方は悪いんですけど

 

お母さんが自分の子育てを後悔しているということは

 

 

今、目の前にいる子どもを

 

自分の失敗作として見ている

 

ということになるんですよ。

 

 

 

 

それって

 

子どもにとってはとてもキツイことです。

 

 

 

 

口には出さなくても、意識で伝わりますので

 

子どもは無意識下で

 

お母さんに子育て失敗したと思われている自分を感じます。

 

 

 

 

それでは

 

自信を持つことはできませんよね。

 

 

 

 

 

私、息子に言われたことがあるんです。

 

 

私が過去のことで

 

後悔の言葉を口にした時

 

 

「ママは子育て失敗したと思ってるの!?」

 

「じゃあ、オレのこと失敗作だと思ってるの!?」

 

って。

 

 

 

 

本当に悪かったなぁ、って思います。

 

 

 

 

いつまでも過去のことを引きずって

 

グチグチした母親でした。

 

 

 

 

 

結局、執着があったんですよね。

 

 

 

 

もっと違うふうにしていれば

 

こんなふうにはならなかった。

 

 

 

 

それって

 

今の子どもを否定しているってこと。

 

 

 

 

そりゃあ、子どもはつらいですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

もし

 

子育てに後悔や罪悪感があるのなら

 

それを具体的に書き出すことをお勧めします。

 

 

 

 

そして

 

自分を責める気持ちがあるなら

 

徹底的に責める。

 

 

 

 

思いきり自分を責めると

 

そのうち

 

「私も必死だった」

 

とか

 

「どうしたらいいかわからなかった」

 

などと

 

自分を擁護しようとする自分が現れますから

 

 

その自分が現れるまで責めて

 

泣けてきたら泣いて

 

湧き出た感情をじっくりと感じてください。

 

 

 

 

そうやって自分に寄り添っていると

 

心が癒され

 

罪悪感が軽くなってゆきます。

 

 

 

 

 

モヤモヤした後悔や罪悪感は

 

97%の潜在意識から発せられますから

 

子どもへのマイナスの影響も大きいです。

 

 

 

 

具体的にして3%の顕在意識に上げ

 

自分でしっかりと向き合うことで

 

その影響は格段に小さくなります。

 

 

 

 

 

不登校は決して悪いことではありません。

 

 

子どもにとっても自分にとっても

 

経験する必要があったから起きたこと。

 

 

後悔や罪悪感は要りません。

 

 

 

 

さっさと向き合って

 

とっとと捨ててしまいましょう。

 

 

 

 

そして

 

今、目の前にいる子どもと

 

 

今を大切に

 

生きていきましょうね。

 

 

 

不登校 怒りたくないのに怒ってしまうわけ

 

不登校「トラブル続出!?息子の学校復帰」

 

 

 

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