車窓で有名な篠ノ井線姨捨駅へ行く | 鉄道写真とデジタルカメラ(コンパクト・一眼レフ・ミラーレス)の「勝手にひとりごと」

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主にコンパクトデジカメ(コンデジ)でデジカメ鉄道写真研究家である板井岳太(イタイ_タケタ)が撮影(一眼レフ・ミラーレスも使用)した鉄道写真について好き勝手に「ひとりごと」を言っています。


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姨捨01


車窓が有名な姨捨駅へは松本から長野行普通列車で行きます。篠ノ井線の松本-篠ノ井間は山を越えていく路線で普通列車は1時間に1本しかありませんが、長野-松本間の都市間路線になりますので結構混雑します。


姨捨03


姨捨駅に到着しました。駅舎は明らかに最近作られたような立派なものになっていますが、姨捨駅周辺には善光寺平の眺め以外は特に何もありません。


姨捨02


姨捨駅ホームから少し出っ張った展望スペースからのパノラマ写真です。車窓がきれいな所は他にもありますが、ここは列車と眺めを同時に撮影することができる数少ない場所です。


(撮影日:2013年8月12日)

Photo and Write by Itai Taketa (板井岳太):デジカメ写真研究家

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