ボヘミアン・ラプソディ | ”Kiduki(気づき)"と"Kokoro(こころ)"の日記

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接遇コミュニケーションインストラクターの日常生活から…


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現在、イギリスのロックバンド QUEENの軌跡を描いた映画


『ボヘミアン・ラプソディ』 がブームになっています。


昨日の新聞には日本で始まった”応援上映”


(観客が映画で流れる曲に合わせて一緒に歌ったりできる)


がアメリカにも拡大しているとの記事が載っていました。




私の通っている中国語教室でも、昨年暮れから


『ボヘミアン・ラプソディ』が大流行。


私はまずマネージャーさんに勧められ、

さらに先生から勧められ、


そしてレッスン後、先生からいただいたレッスンレポートにも


”去看电影吧!(笑)”(映画観に行ってね!)と。



初め、そんなに薦める意味がわかりませんでしたが、


夫と観に行くことにしました。


そして、ようやくその意味が分かりました。


映画を観て、あんなに心を揺さぶられたのは、


生涯初めてのことです。


どうして今までQUEENを知らずに来たのだろうと思いました。


ライブエイドを当時、生中継で観たという夫も


感慨もひとしおだったようです。




映画を観てからというもの、


Googleスピーカーには


「OK、Google、QUEENの曲かけて!」のリクエストばかり出し、


QUEEN漬けです。



中国語教室で大流行中なので、先日、マネージャーさんに


「ここで、こんなに 『ボヘミアン・ラプソディ』 が


流行っているんだから、


BGMも QUEENの曲を流せばいいのに~」


と言ったら、


「そんなことしたら、もはや中国語教室ではなくなります!」と。


それはその通りだ!



今日夕方から、3回目の『ボヘミアン・ラプソディ』鑑賞に行ってきます!


ストーリーが分かっているのに、何度見ても泣ける。





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