磯しぎ堂 ブログ

磯しぎ堂 ブログ

糸と雑貨のお店 磯しぎ堂 
http://isoshigi.com/


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毎年この日はただただ自宅で静かに

息を殺すように過ごすようにしてきた気がする7年間です。


昨年度(2017年)で終了しましたが、6年半ボランティアとして続けてきた

宮城県への編み物訪問も、

3月のこの時期だけは訪問先の方々は身内の法事や

追悼行事などでお忙しいので避けてきました。


例年、年明けくらいから3月11日が近づくと、

TVなどのマスコミや政治団体などが競って被災地を訪れるようになり、

普段はガラガラの現地のホテルもいっぱいになり

仮設住宅などに突然ずかずかとやってきて

住民にインタヴューをさせてくれと強引に頼んでくるのも

傍で見ていて心があわだつので嫌でした。

このマスコミ攻勢は3月11日が過ぎるとピタッと終わりますが、

それはまたそれでモヤモヤします。


でも最近思うようになったのは、

それでも、たとえ年に一度でも、

思い出してもらうことは

ずっと思い出してもらえないよりもいいよね、ということ。


先週だったか、パート先(私は外でも働いています)の勤務中に

突然知らない番号から携帯に電話がかかってきて

恐る恐る出てみると

石巻で編み手さんとして3年間ほどお手伝いいただいた方でした。


その後、仮設で他の住民の方々との間にいろいろと思うところがあり、

仮設での集まりを避けるようになさっていたので

私達も無理にお誘いするのはやめ

たまに電話でご連絡を取り合う程度になって

そしてもう数年、ご無沙汰になっていました。


携帯を替えて、元の携帯の充電器が見当たらなくなり

私の番号が分からなくなっていたのが

数年ぶりに充電器が見つかって

古い携帯を開き番号が分かったからかけてみたとのこと。


仮設から復興住宅に越してちょうど2年、

新しい環境でも、周囲の方々を取りまとめる役割を担い

お元気でお過ごしの様子にうれしくなりました。

当時小学生だったお孫さんも、すでに大学生で就職活動中

だというから時は早いものです。


ささやかな訪問活動と

収入と呼ぶにはささやか過ぎる編み物の編み賃も、

果たして役にたってきたのかと

自問自答しながら悶々と過ごしてきた7年間でしたが


これもまた、

何もしないよりも、何かやったほうがいい

忘れないための何かのよすがとなればいい

と思うようになりました。


1年に一度でも思い出して、

自身の災害への備えを点検し

自分や自分の大切な人達が、

今、生きていて

スイッチをひねればガスや電気、水が当然のように使え

暮らせていることをありがたく思う。

大切なことですね。



震災避難中の湯沸かし(牡鹿半島2011.5月)

画像は2011年5月 宮城県牡鹿半島のとある集落にて外に作られた簡易煮炊き用の機材。

当時、電気、ガスはまだ止まっていました。水は井戸水を使用していました。















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1月22日は関東首都圏に珍しく雪が降り積もりました。

ここ、国立は15㎝~20cmというところでしょうか。

雪の予報に用心して雨用ブーツで出かけたのですが、

雪仕様ではなかったらしく、

駅前の横断歩道で地味にストンっと転んでしまいました(^_^;)


さて、フェアトレード商品紹介2点目は、今の時期にぴったりの

羊毛100%の手編みのレッグウォーマーです。


■羊毛100%
■サイズ:長さ約49cm、 上口径14cm、 下口径12cm
■生産国:ネパール 
■生産団体:マハグティ 


レッグウォーマー フェアトレード



レッグウォーマー フェアトレード

編み込み模様の裏側の糸渡しもたいへん丁寧な手仕事です。
シックな色合いでお洋服にも合わせやすく
暖かく、そして可愛く足元の冷え対策ができますよ。


レッグウォーマー フェアトレード

お値段はお求め安い税込3000円♪

ただし、私がぼやぼやしてWEBショップに掲載しないでいるうちに

商品入れ替えとなったらしく、

こちらは磯しぎ堂在庫限りで売り切れ御免となります(;´Д`A


そのうち東北の編み手さん達と磯しぎ堂オリジナルで

レッグウォーマー作ろうかな。

でもこのお値段で販売するのはどう考えても無理だなぁ。

3000円では材料の糸代にしかならないかも(^_^;)


下の写真は雪が降った国立の街の様子。

5年前の大雪の時に慌てて購入し、未使用のままだった

雪かきスコップがようやく活躍しましたよ。



昨日は暖かかったのでその雪もだいぶん溶けましたが

今週は全国的に寒い日が続きそうです。

どうぞ皆さま暖かくしてお過ごしくださいね。




国立 レッグウォーマー フェアトレード







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ブログの更新をさぼっているうちに、

いくつかフェアトレードの新商品が入荷しているのでご紹介します。


フェルトバッグ

まずは一押しのフェルトバッグ。生産国はネパールです。


私も自分用に1つ持っているのですが、これを持って出かけると、

女性の方から100%の確率で「それ素敵ね」と言ってもらえる最強装備です。 

ニードルフェルトなどの羊毛フェルトの手芸をした方ならば分かっていただけると思うのですが

フェルトを手で作るのは本当に手間ひまがかかります(^_^;) 

フェルト化するために洗ったり乾かしたり

チクチク針で刺して形を整えたり

このバッグは2色の羊毛フェルトの土台を作った上から

さらに草花の刺しゅうが施すというたいへん手の込んだもの。

本革の持ち手にも高級感があります。
内側には布の内袋がつけられており、大きさの違うポケットが2つ。
取り出し口にマグネットボタン付き。





■素材: 羊毛(本体)、革(持ち手)
■サイズ: 約35.5×29cm、マチなし、持ち手の長さ約48cm 



毛糸とはまた違った羊毛フェルトの温かい風合いは大好きなので

自分でもこんなバッグを作ってみたいなと思ったりもするのですが、

その気の遠くなるような工程を想像してしまうと…それだけでおなか一杯に。

手間ひまを請け負ってくれたネパールの女性達の手仕事に

感謝しつつ使っています。






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酉年だからというわけではないのですが新年早々、吉祥寺のフクロウカフェへ行ってきました。

うわさでは聞いていたけど、初体験。

おじゃましたのは「ふくろうの里」さん

ホームページはこちら http://owlvillage.jp/

大型、中型、小型の9羽のフクロウが迎えてくれました。


まずはガラス張りで仕切られたカフェスペースのほうでスタッフさんに注意事項を伺って

いざ、フクロウ達とのふれあいスペースへ。


▼ フクロウたちの前で編みものをしてみる。興味深々でのぞき込むメンフクロウ、アルトちゃん。
フクロウカフェ

▼フクロウってそもそもフォルムがすでにかわいい。
フクロウカフェ


▼手を出すと、なでられるのを見込んで自ら頭をさげるムクドリサイズの

コキンメフクロウのあずきちゃん(*´з`) 
フクロウカフェ



犬のように大喜びするわけではなく

ネコのように迷惑そうな顔をするわけではなく

触れられることをあまり気にせず

泰然とお客の訪問を受け入れているように見えるふくろうたち。


元来、ふくろうは一匹オオカミ(?)で群れない動物なので

一羽一羽、お隣とはほどよい距離を保ってとまっています。

あずきちゃんみたいに「かまって~」と人間や他のフクロウに

アピールしたり近づいてくる子は珍しいみたいです。 

そのためお隣のフクロウからは迷惑がられているらしい( ;∀;) かわいいのに~。


動じないように見えて、臆病で音に敏感なので、予約は電話ではなくメールで。

スタッフさんがモップでそうじに入ったら、細長いモップの柄が怖いらしくて

反射的に細ーくなって木に擬態してしまった子もいました。


ふれあいスペースのなかではスタッフさんがずっとアテンドしてくださるので安心だし

店舗じたいは広くはないのですが入場が少人数制なのでゆっくり楽しめました。

年初めから癒されました~。



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店主です。すっかりブログを放置してしまってすみません(^_^;)

何度か書きかけてはまた消して

エネルギーが空っぽになっていた気がします。

たぶんいろんな迷いから。

でも、1年のうちに少しずつ良いことが積み重なるなかで 

すこしずつ元気をもらい、自分を叱咤しながらも行動するなかで

迷いが1枚ずつはがれていきました。


 ずっとずっと行かなければと気になっていた

宮城への仮設訪問ボランティアへも10月に行ってきました(^^)

→ スマイルニット倶楽部ブログ


 

磯しぎ堂の商品も、

企業様のノベルティやプレゼント、学校のバザー用などに、

まとめて注文してくださるお客様が多かったので

編み手さんたちは年間を通じて、ほどよい感じに忙しく手を動かし

(そのぶん、WEBショップのほうがおざなりになってしまった

かもしれません。ごめんなさい。)

 

終わってみるとじんわりと、とてもとても良い1年でした。

 

2011年から続けてきた仮設訪問ボランティアのほうは、

当初から訪問している名取市の仮設が、

集団移転先の公営復興団地に入居できる見込みが平成30年ということ

なので、来年1年くらいをめどに終了と考えています。

 

石巻市のほうは今年、復興団地への移転がかなり進み

磯しぎ堂の編み手さんも、お2人が復興団地へ転居されました。

復興団地は復興団地で、いろいろと新たな問題も出ているようですが

それでも、もうこれ以上引っ越しを繰り返さなくていい、

終の棲家で新生活を始められるのは、

とくにご高齢の方にとってはようやく心が落ち着けるのではないかと思います。


「スマイルニット倶楽部」で他のボランティア仲間と協力して行っていた

編物雑貨の商品作りとネット販売を、ボランティアへの時間と労力の負担が

大き過ぎるという理由で、2年が過ぎた頃に終了する話になった際に

「編み賃がもっと少なくてもよいからこの仕事を続けたい」という

編み手さんたちの声を受けて、

「磯しぎ堂」として私個人で引きつぐことにしたわけですが

実際に一人でやってみて、やっぱり手作りで、それを存続できるくらいの

収益を出すというのはたいへんなことだなぁというのが実感としてあります。

でも同時にやっぱり手仕事って魅力的だなぁと思う自分もいて

来年はもっと新たなものにチャレンジしていきたいと考えています。


石巻市、名取市の編み手さんたちから磯しぎ堂へ集まってきたエコたわしを、

東京のとある施設へノベルティ用400個分の検品をして送り出し、

今年最後の大量納品を終え、ほっと一息したところでこれを書いています。

喜んでいただけるといいのですが。


スイーツエコたわしドーナツ


12月4日に、スマイルニット倶楽部のもうひとつの活動「ニット男子部」の仲間達とともに

東京都、羽根木にある針仕事のセレクトショップ「ワサビ・エリシ」さんで

街中のものを編みくるむストリートアートの一種、ヤーンボミング

YARN BOMBING (直訳すると編み物爆撃)をしました。

数年前ごろまでは納品されたたわしのなかには、

糸が飛び出していたり、形のいびつな物もたくさんあり、

検品時にはじいて押入れに眠っていたそれらをほどいて編み直し、

インスタレーションの一部を作りました。

(※編み手さん達が手慣れた現在は、ほぼ100%、検品で失格するものはありません。)

年末までは飾っておられるそうなので、お近くに行かれた際は見て

みてください。


YARNBOMBING


YARN BOMBING


■年末年始営業のご案内です。
2016年12月28日(水)~2017年1月4日(水)まではお休みさせていただきます。12月27日午前中までにご注文いただいた在庫のある商品につきましては、当日に発送させていただきますが、12月27日午後以降にご注文いただいた商品は1月5日(木)以降、順次発送となります。

皆さまどうぞよいお年をお迎えください。来年もよろしくお願いいたします。



(佐藤)

 

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佐藤です。

まもなく東日本大震災から5年を迎えることになります。

あっという間だったとも感じますが、

当時小学生だったお子さんが大学受験を控えた高校生になって

いるのを知ると、

過ぎ去った時間の年月の重みを感じます。



2011年の夏からボランティアグループ『スマイルニット倶楽部』の

仮設訪問活動をはじめ、

その3か月後にはこの『磯しぎ堂』の元となる石巻市や名取市の仮設に住む

ご婦人方とニット小物の商品作りをはじめたわけですが、

復興に向けた変化は予想以上にゆっくりとしか進まなかった気がします。


昨年あたりからようやく仮設に住んでいる方々の復興公営住宅への

転居が進み、どこの仮設も住人が減ってきているようです。

うれしい変化である一方、まだ転居先が決まらない方や、

公営住宅建設の遅れにより入居が先へずれ込んでいる方々は

不安な気持ちが募っているようです。

建設の遅れの一因は東京オリンピックの決定で、関東に資材や労働力が流れているからという話があります。


先日、編み手さんのお一人とお電話でお話したところでは

昨年移転先の土地の造成が始まり、今年6月頃には戸建の入居を予定して

いましたが、それがまだ先にずれ込みそうで、

自分たちのような独り者が入居できる集合住宅が完成して入居開始となるのは、

1年後、2年後しかめどがたたないのではとのこと。

体力も、気力の面でも、自分が年を取ったと感じますと

ポツリとおっしゃっていました。





もちろん、この5年間には、悪いことばかりではなく、仮設暮らしのなかで

新しい友達が出来たり、仮設の設備がより住みよいように整えられていったり、

また歳月の力により、被災された方々も少しずつ心の傷がいやされ、

落ち着きを取り戻していかれていくのも感じました。

私達も震災後2年目あたりまでは、うっかり震災のことに触れないよう

会話の内容にも神経質になっていましたが、皆さんのことを少しずつ

知るにつれ、軽口をたたける余裕が出てきました。


せっかく仮設のなかでできた仲の良いお友達とあまり遠くならずに

復興公営住宅へ移り住めたら・・・というのが今の皆さんの一番の希望

なので、それがかないますようにと私も祈っています。


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さて、話はかわって編み物雑誌『毛糸だま』の2016年春号に、

東京で行っている『ニット男子部』の活動が紹介された際に、

いっしょに『磯しぎ堂』のことも少し紹介していただきました。





読者プレゼントとしてスイーツエコたわしなどを提供させていただき

編み手さんたちにも、ご自分たちが作ったたわしが載っている

掲載誌を送って見ていただきました。






春夏用のカラフルで軽やかなニット作品が掲載されている『毛糸だま』

のページをめくっていると春の訪れが近いことを感じます。

この時期は、テレビで震災の話題や映像が増えるので、

なんとなく胸がつかえるような気持になってしまう私なのですが

軽やかな春の日を迎えるのが待ち遠しいです。


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中磯しぎです。

昨晩から数時間で雪が積もりました。

2年ぶりの雪です。

磯しぎ堂は東京のなかでも西のイナカのほうにあるので、

都心よりもけっこう雪深い感じです。

固い雪でがっしりしてるから、私が乗ってもびくともしません。

お荷物のお届けにも遅延が発生しているようです。

ご迷惑おかけいたしますがお許しくださいませ。

皆さま風邪など引かないよう、温かくしてお過ごしくださいね。




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1月4日の仕事はじめ、従業員(?)全員で靖国神社に参拝に行きました。

祖父がビルマで戦死、いわゆる戦没者遺族になる私には

特別な思いがある神社です。

祖父たち、戦争に行かなくてはならなかった者たちは皆、

『外地で死んでも魂は靖国神社に帰ってきて国が祀ってくれる、

残してきた家族も国が面倒をみてくれる』と信じて、自分の命をささげました。


そして、帰りを待ちわびながらも、結局遺骨すら戻ってこなかった家族も、

魂はきっと靖国さんに帰ってきていると信じ、祈りをささげることで

心を慰めてきました。


ほんの70年ほど前に同じ国に住む人達がそんなふうに考えたなんて・・・

国のために死ぬ、なんて今ならありえないですよね。


境内のある一角に、ビルマ部隊の兵隊の装備、衣服一式が陳列してあり

そのあまりの簡素さに驚きました。

これでは戦うどころか、異国の地で日々の生命を維持するだけでも

困難であったろうと。


靖国神社はある時期から急に政治の駆け引きに利用されるようになり

そこへ参拝することが、あたかも過去の軍国主義を礼賛するのが

目的であるかのような言われ方をすることがあり、

遺族としてはやるせない気持ちになります。

人の墓参りに、文句をつけないでいただきたい。


言うまでもなく、参拝者の多くは、侵略戦争を美化したり、

軍国主義の復権なんぞ望んでやしない。


国のために戦い、亡くなっていった多くの先人へ哀悼の意を示し、

その犠牲と経験のうえに、

下の世代の私達が今の平和で自由な暮らしを享受していることを

忘れてはいけないと思います。


文学青年で、同人誌に寄稿したりしていたらしい祖父、

今ならば『草食男子』とか呼ばれるタイプだったのではないか、

きっとそこにいるだろう祖父に向かって

「みんななんとか元気でやってるから安心してね」と手を合わせて

家族の近況を伝えました。



今年も従業員たちシーギーズ(中磯しぎ、小磯しぎ)もどうぞよろしく♪





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12月も2週目にはいりましたね。

駅のほうへお使いへ行ったついでに天気のよさに釣られて

駅から南へ延びる大学通りを少し歩いてきました。


国立駅は、桜の時期も見事なのですけど、

この時期も街路樹が色づいてとてもきれいです。



キャンパスへ向かう一橋大学の学生さんたち、

子供の手をひいたお母さん、

陽のあたるベンチに何をするわけでもなく座っているお年寄り達、

そしてせかせかと速足で歩く私も

それぞれにおだやかな冬の午後の時間を

楽しんでいました。




商品画像に使っている葉っぱのたわしの写真も去年ここで撮ったんですよ~♪
葉っぱのたわし



私が生まれ育った福岡は、

九州なので、冬でも南国を期待して来られる旅行者の方もいますが

実は冬はどんよりと曇った日が多く

ツーンと寒いけれど、すっきり晴れる日が多い関東の冬は

それだけで住んで得した気分になります。




とはいえ、お肌やのどの乾燥には気をつけましょう~(^^)

そろそろ膝が乾燥して知らず知らずポリポリしている私より






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いつのまにか寒さが増し

朝に布団から出るのがツライ時期になってまいりました。


今年も12月1日~12月31日ご注文受付分に限り、プレゼントラッピング無料キャンペーンを行います。ご注文商品とごいっしょに「プレゼントラッピングキャンペーン」より包装方法を選んでカートに1つお入れください。この時期だけの特典、ぜひご利用ください♪


通常は紙の包材のみでシンプルにお届けしている葉っぱのたわしも



▼こんな感じにおめかしできます。(中身が見える包装/クリスマス以外)



▼クリスマス用の場合はこんな感じです。(中身が見えない包装/クリスマス)





ラッピングに使用する包装紙・リボン等は、当店にお任せとなります。


実のところまだ師走に入ったという実感がまだ湧かない店主ですけど、

うちの近所の小さな商店会にもささやかなクリスマスイルミネーションが

灯るようになりました。

皆さま体調には十分ご留意いただき、2015年最後を一か月を

楽しく過ごしましょう♪




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