6月8日(土) アイシスバスツアー 開催しますクラッカークラッカー

 

というわけで、先日 下見に行ってまいりましたので

春のエキスポ・太陽の塔をレポートしてみたいと思いますベル

 

 

エキスポシティ到着ですチュー音譜

 

平日だけど、お客さんがたくさんいるなぁという印象アップ

春休み中だから 子連れが多かったんでしょうかキラキラ

 

ニフレルはちょうど3月に 新しいゾーン

【かくれるにふれる】 がオープンキラキラキラキラ したそうですよチュー音譜

 

 

エキスポシティから 徒歩で何分かかるか計りながら、

太陽の塔へ 向かいます走る人

 

 

きれいな花と 太陽の塔のコラボレーションですね黄色い花クローバーコスモス

 

ちょうど桜も少し咲いてきていて、

風は冷たかったですが お天気も良くていい気持ち照れ音譜

 

 

横顔ですびっくりビックリマーク

 

 

12時半で予約を取っておりましたグッ音譜

 

ちょっと早めに受付へ行って チケットをGET

12時20分ごろから 入場させてもらえました花火

 

 

第4の顔と言われる 地底の太陽晴れ

 

博覧会当時は おおきな地下展示空間があったそうですが

今はもう埋められていて、ありませんガーン

なので こちらは当時のものではなく復元された地底の太陽らしいですDASH!

 

 

塔内部にそびえたつ 【生命の樹】 です口笛キラキラキラキラ

 

下から順番に アメーバなどの原生生物 → 爬虫類

→ 恐竜 → 人類にいたるまで

生命の進化の過程が あらわされていますスライムヘビ恐竜くん猿ふたご座

 

 

場内は大体16名程度のグループになって、

係員の案内のもと 見学コースをまわります爆笑アップ

 

要予約制なので、中はごった返すことなく

これくらい ゆったりのんびり見学することができましたOKキラキラ

 

 

写真撮影は 1階のみ許可されていますカメラキラキラ

 

ここから先 145段の階段を登っていきます

カメラや携帯の類は 落下すると危険なので カバンに入れますOK

 

あ、この写真の階段ですが、

左側の壁の装飾が かなり出っ張っていて

気を付けないと本当に頭を ゴツンドンッと打ちますガーンあせる

お気をつけください・・・笑い泣き

 

 

この後は 撮影禁止のため 写真はありませんが、

博覧会当時のまんまの ボロボロのゴリラや

当時エスカレーターが通っていたという 太陽の塔の左腕?など

しっかり見学、お勉強してきましたサーチキラキラ

 

下りの階段の部分にも 当時の資料や 裏ネタなど

興味深い展示がありましたので、オススメです拍手アップアップ

 

岡本太郎氏 バンザーイパーパー