最近私を知ったかたは、
私がカラーグラスと一緒に写ってる写真から、
カラーをやってるんだな~とか、
 
キレイデザイン学??ってよく知らないけど
なんかそんな資格があるのね~と
思ってるのではないかしら?
 
私はもともとは、マクロビオティックという、
いわゆる体に優しい料理といわれるジャンルの
料理講師で起業しています。
 
 
約5年前、自宅マクロビ料理教室で開業し、
 
現在キレイデザイン学マスターインストラクターとして、
認定講師という働き方をしている私が、
 
キレイデザイン学に出会い、
料理講師から
今のスタイルに変わったストーリーを連載します。
 
 
 
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こんな感じで小さいお子様連れでこれる、
料理教室をやっていたのですよ~。
 
 
 
 
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まずは私の運命を変えたともいえる、
「キレイデザイン学」に出会うまで。

 

私は14歳の息子と、10歳の娘の母です。

 

なので、もう12,3年前の話からスタート。

 

 

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息子が2歳前後のころ、

ママ友に、時々自分の子をお母さんにあずけて、
子供に英語を教えてるという人がいたの。
 
そのころの私は、がっつり子育て中の専業主婦で、
 
根強い3歳児神話を信じていたし、
(そう、その頃は信じていたの)
 
自分が再び働く姿なんて、
想像できなかったんです。
 
 
 
 
わたしは、彼女をみて、
 
「まだ子供が小さいのにすごい人だなー」
 
「近くに実家があっていいなー」
 
「そんな教えられるような技術を持ってて、
すごいなー」なんて思ってました。
 
働くママは私とは別世界の人。
そんな感覚でした。
 
当時のわたしは、せっかく家にいるならと、
昔好きだったお菓子作りにはまって、
 
お菓子をおともに、
息子を連れて遊びにいったり、
 
呼ばれたから今度はうちに、
という感じで、
 
このころは、息子をどうやって飽きさせないようにするか、
 
体力有り余ってる息子と、
毎日どうやって過ごすか笑い泣き
 
そんなことを日々考えながら過ごしていました。
 
 
 
息子とベビースイミングに行ったり、
 
そこでできたママ友と、
子連れで公園や動物園いったり、
 
とにかく息子中心の生活。
 
いずれは2人目も産むつもりだったし、
 
漠然とした未来図は、
 
2人目の子供が大きくなったら
パートに出るんだろーなー、、
 
そんな感じでした。
 
 
 
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(今や息子は妹ができ、同じポーズで寝転がってるし(^_^;)
 
この時の私のリズムカラーを振り返るとインディゴ。
 
 

1人目の育児に、悩みだらけであせる
結構悶々としていたころ、でした。
まさにリズムカラーの通り( ;∀;)
 
 
 
続く・・・