「よっ、日本一出版社に詳しい被告人!」とおだてられても否定はしません | 石元太一のブログ

石元太一のブログ

______________

月に関する本

以外にも、

また別の応援

してくれている方が

「なるべく下(売店)で

置いてなさそうなものを」

といって、

毎月雑誌などを

有り難いことに

差し入れてくれる。

その中には

今まで読んだこと、

見たことのない本が

多く含まれてあり、

シャレた

ファッション誌から

「TRANSIT」や
(講談社)

「Discover
japan TRAVEL」
(枻出版社)

「CREA
Traveller
(文藝春秋)

「OZ
magazine」
(スターツ出版)

などの旅系雑誌。

他にも、

「Kazi」
(舵社)

「PerFect BOAT」
(スウェル)

「WORLD
JET SPORT」
(ワールドジェット
 スポーツマガジン社)

「CRUISE」
(海事プレス社)

などのヨットや

クルーザー、

ジェット関連の本から

「GALS
PALADISE」
(三栄書房)

という

レースクイーンの

専門誌など、

こんな本まであるのかと

驚きながら、

いや、鼻の下を

伸ばしながら

読ませて

もらっている(笑)

また、

「ワンダーJAPAN」
(三才ブックス)

という雑誌には

世界遺産登録された

ばかりの

軍艦島の写真が

沢山掲載されており、

おもしろかった。

俺も明日の朝の

願い事の時にでも

担当さんに、

自分の居室を

世界遺産に

登録してもらいないか

頼んでみようかな

と思う。

「MARIA
oriente」
(メディアソフト)

という初めて見る

雑誌もおもしろかったな。

コンテンツが

多岐にわたっていて

読み応えがあったし、

ナナ、もとい、

中島美嘉さんと

MEGUMIさんのグラビアが

とてもかっこよかった。

中島美嘉さんの

インタビュー内での

「『私は歳だから
 それは出来ないわ』

っていうふうに

年齢を理由にして

やることを

減らしていく人には

なりたくないですね」

という言葉には

共感した。

このように

いろんな本のおかげで、

様々なことに関する

知識、情報が

日々蓄えられていく。

まぁ、ずっと独居だし、

面会時間も短いので、

なかなかそれを

発揮出来る場面が

ないんだけどね

悲しい事に(笑)



WE'RE ON YOUR SIDE
- 私達はリベンジポルノを許さない -



石元太一の不当判決を訴える会
~石元太一氏に公平な裁判を~

反証 六本木クラブ襲撃事件「逮捕からの700日」
双葉社より発売中

「不良録」関東連合元リーダーの告白
双葉社より発売中