おはようございます。
早起き生活に馴染んでしまったため、今日も5時過ぎに起きた いしまる です。
テレビで見ていると、 東京都が救援物資の受付 を始めました。
ですので、その情報を載せたいと思います。
※ あくまでも東京都の情報ですので、他にお住まいの方は地元自治体のHPをご覧ください
以下、東京都HPより一部抜粋
詳細はHPをご覧ください。
平成23年3月17日
福祉保健局
東京都では、このたびの東北地方太平洋沖地震の被災地に送る東京都内からの救援物資について、次のとおり受付を行いますので、ご協力をお願いします。
なお、原則として、救援物資の受付は、東京都内の方からのものに限らせていただきます。
1 受付品目(新品未使用のもの)
1.赤ちゃん用品
熱さまシート、紙おむつ(新生児S、M、L、ビッグサイズ)、おしり拭き、
ベビーローション、ベビーオイル等
2.高齢者用品
大人用紙おむつ、介護用ウェットシート、介護食用とろみ剤等
3.生活用品
コンタクトのケア用品(洗浄液、コンタクトケース)、使い捨てカイロ、生理用品、
紙コップ、サランラップ等
4.飲料水
※収納用の袋、箱などで包装した形での提供をお願いします。
※食料品、衣料品については、現段階では受付を行っておりません。
2 受付場所
(1) 個人の方
東京都庁第二本庁舎1階中央「東北地方太平洋沖地震救援物資」受付窓口
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1
3 受付時間
午前9時から午後4時まで
4 受付に関するお問い合わせ
受付に関するお問い合わせは、救援物資受付コールセンターまでご連絡ください。
【電話番号】03-5320-4585(平成23年3月18日から)
【受付時間】午前9時から午後6時まで
5 受付方法
(1) 個人の方
1.宅配便による場合
◦物資をダンボール箱に詰め、お名前、住所、電話番号、品名、数量等を記載した用紙を箱に入れ、上記受付場所までお送りください。
◦箱には「東京都救援物資在中」と表記してください。
◦恐れ入りますが、送料はご提供者の負担となります。
2.持参による場合
◦上記受付場所へ直接お持ち込みください。
※個人の方は、できるだけ宅配便でのご提供をお願いいたします。
各地で買占めと言いますか、多めのの買物をしている方が見られますが、
東京では一息ついている地域も多いと思いますので、
どうしても必要なもの以外は、救援物資として送るように協力しましょう。
また、送るものが何もない、ぼくのような人は、
義捐金など、自分ができる範囲のことで協力できればと思います。
上司は先日、5万円を寄付したそうです。
ぼくも今一度、義捐金を送るように考えたいと思います。
この思いは、いつか巡り巡って自分に返ってきます。
「 お互い様 」
この精神で応援していきましょう。

早起き生活に馴染んでしまったため、今日も5時過ぎに起きた いしまる です。
テレビで見ていると、 東京都が救援物資の受付 を始めました。
ですので、その情報を載せたいと思います。
※ あくまでも東京都の情報ですので、他にお住まいの方は地元自治体のHPをご覧ください
以下、東京都HPより一部抜粋
詳細はHPをご覧ください。
平成23年3月17日
福祉保健局
東京都では、このたびの東北地方太平洋沖地震の被災地に送る東京都内からの救援物資について、次のとおり受付を行いますので、ご協力をお願いします。
なお、原則として、救援物資の受付は、東京都内の方からのものに限らせていただきます。
1 受付品目(新品未使用のもの)
1.赤ちゃん用品
熱さまシート、紙おむつ(新生児S、M、L、ビッグサイズ)、おしり拭き、
ベビーローション、ベビーオイル等
2.高齢者用品
大人用紙おむつ、介護用ウェットシート、介護食用とろみ剤等
3.生活用品
コンタクトのケア用品(洗浄液、コンタクトケース)、使い捨てカイロ、生理用品、
紙コップ、サランラップ等
4.飲料水
※収納用の袋、箱などで包装した形での提供をお願いします。
※食料品、衣料品については、現段階では受付を行っておりません。
2 受付場所
(1) 個人の方
東京都庁第二本庁舎1階中央「東北地方太平洋沖地震救援物資」受付窓口
〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1
3 受付時間
午前9時から午後4時まで
4 受付に関するお問い合わせ
受付に関するお問い合わせは、救援物資受付コールセンターまでご連絡ください。
【電話番号】03-5320-4585(平成23年3月18日から)
【受付時間】午前9時から午後6時まで
5 受付方法
(1) 個人の方
1.宅配便による場合
◦物資をダンボール箱に詰め、お名前、住所、電話番号、品名、数量等を記載した用紙を箱に入れ、上記受付場所までお送りください。
◦箱には「東京都救援物資在中」と表記してください。
◦恐れ入りますが、送料はご提供者の負担となります。
2.持参による場合
◦上記受付場所へ直接お持ち込みください。
※個人の方は、できるだけ宅配便でのご提供をお願いいたします。
各地で買占めと言いますか、多めのの買物をしている方が見られますが、
東京では一息ついている地域も多いと思いますので、
どうしても必要なもの以外は、救援物資として送るように協力しましょう。
また、送るものが何もない、ぼくのような人は、
義捐金など、自分ができる範囲のことで協力できればと思います。
上司は先日、5万円を寄付したそうです。
ぼくも今一度、義捐金を送るように考えたいと思います。
この思いは、いつか巡り巡って自分に返ってきます。
「 お互い様 」
この精神で応援していきましょう。
