守護霊の意味を理解してご縁力アップ | 天国おじいの【 魂の掟 】

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以前の守護霊の記事では、最初の変遷について扱いました。

 

生まれた時は一族全体を看ている守護霊のもとにありますが、18〜22歳くらいの間で、一族を看ている守護霊からマンツーマンで守護霊が付くようになります。

 

 

これは絶対ではなく、一族を看ている守護霊が生涯にわかって付くこともあれば、何回も守護霊が入れ替わることもあり、この違いに優劣の差はありません。

 

ちなみに、一族を看ている守護霊はご先祖様である場合が多いですが、マンツーマンの守護霊はご先祖様とはまったく関係ないことがほとんどです。

 

では、なぜ入れ替わるのでしょうか?

 

そもそも守護霊は「ご縁のセットアップをすること」が役割ですが、「当人の豊かさのために」というテーマを前提に、人生設計図(人生軌道)を鑑みてその後の人生の展開と内容を的確にサポートできるに必要な守護霊と入れ替わります。

 

どんな時に? どんなきっかけで?

 

一番多いのは、旅行先です。それは、地元では一族を見守っている守護霊のエネルギーが強いため。そして、気持ちの切り替えがし易いからです。

 

スリピチュアル的な観点では、「呼ばれる旅行」と「呼ばれない(能動的な)旅行」がありますが、「どうしてかよく分からないけど○○に行ったことがある」というような「呼ばれる旅行」をした経験はありますか? そのときに、守護霊が入れ替わっていることが多くあります。旅行の後に意識や価値観が変わった、人生の流れが変わったという場合は、守護霊が入れ替わっていると判断して良いでしょう。

 

しかし不思議なのは、「守護霊を変えよう・変化を起こそう・自分を発見しよう」と自らの能動的な目的で旅行に行っても答えが見つからないこと、守護霊が変わらないことが多いこと。

 

なぜなら、守護霊は人生(魂)全体を俯瞰していますが、人間としてはその時々の経験値と価値観でしか判断できず、その価値観がその後の人生でも価値があるとは限らないからです。

 

今後、もし「なんかよく分からないけど○○へ行くことになった」という旅行や移動を受け入れてみてください。

なんかワクワクするはずですから。

 

最後に。一人旅のほうが良いようです。それは、自分のエネルギーだけで存在できるからです。

 

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