石原順の日々の泡  -2ページ目

石原順の日々の泡 

FX・株式・債券・海外先物市場
    四方山話

 

レポートを書きました。

 

レポートのタイトルが『取引通貨ペアと取引タイムフレームの選び方』から『ユーロは売り?「トレンドはこの世の不可欠で根本的な現実」という話』に変わりました。

 

 

 

 

ユーロは売り?「トレンドはこの世の不可欠で根本的な現実」という話

 

をご覧ください。

 

「不確かな相場環境の中で、どうやって収益を狙っていくのか?」という実践教室的な内容です。

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・日足相場のトレンド:米金利に連動したドル高相場、イタリアの政局やEU圏の景気指標の悪化を受けてユーロ相場が売られている
・週足相場のトレンド:「標準偏差ボラティリティトレードモデル」でユーロ相場の「週足」に売りシグナルが点灯
・4時間足や1時間足のトレンド:ユーロ相場は弱含み
・トレンドフォロー売買はオプションの買いに似ている
 

 

 

標準偏差ボラティリティトレードはあらゆる商品とタイムフレームに拡張が可能である。

 

 

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だが、ゲームの勝者になるためには、エッジ(優位性)というものを見つける必要がある

 

相場は確率に賭けるゲームである。

 

 

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史上最高の投資家、ジェシー・リバモアは長期的には相場では決して勝てないと言ったと伝えられている。
相場に決して勝てないという考え方は驚くべき見方だ。
だからこそ私の哲学は巧みな防御なのだ。
自分が超人的な洞察力を持っているなどと思ってはいけない。常に自信を持っていなくてはならないが、注意を怠ってはいけない。 

 (ポール・チューダー・ジョーンズ)

 

 

欲望と幻想の市場 - 伝説の投機王リバモア

 

本書は、ギャン、ソロス、と並ぶ天才的な投機家であるジェシー・リバモアを描いた「小説」である。市場、為替、投機、といった言葉がメディアに載らない日はない。……(略)……わたしたち一人一人の欲望と幻想の総体、実はそれが「市場」の正体なのだ。いわゆる「市場関係者」以外の「一般」の人たちが広く本書に触れ、波瀾万丈のリバモア物語を楽しみながら、金融・経済アレルギーを少しでも解消されることをわたしは願っている。――村上龍

 

 

"ウォール街の賢人" について書かれた中で最良の書物だ。すべての言葉は金言であり、もし本書を持っていないなら、大至急、本日中にも買い求めること。――ラリー・ウィリアムズ 『ラリー・ウィリアムズの相場で儲ける法』より

 

 

 

 

 

※当ブログは、投資や運用等の助言を行うものではありません。また、お客様に特定の商品をお勧めするものでもありません。

 

 

今日はユーロ相場を題材に、『取引通貨ペアと取引タイムフレームの選び方』というレポートを書きました。

「不確かな相場環境の中で、どうやって収益を狙っていくのか?」という実践教室的な内容です。

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(ジョン・W・ヘンリー)

 

 

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※当ブログは、投資や運用等の助言を行うものではありません。また、お客様に特定の商品をお勧めするものでもありません。

 

 

 

 

 

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