トランプ「中国から輸入されるiPHONEに関税を課す可能性がある」 | 石原順の日々の泡 ーFX・株式・債券・海外先物市場展望ー

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トランプがウォールストリート・ジャーナルとのインタビューで、「中国から輸入されるiPHONEに関税を課す可能性がある」と発言したことでアップル株が時間外取引で売られています。

 

ですが、米中会談は蓋を開けてみるまでわかりません。それまでは様子見でもよいでしょう。

 

危ない相場で「虎穴に入らずんば・・」をやるなら、5分足相場です。短期取引は数分から数十分で勝負がつくので気楽です。

 

 

 

 

画像をクリックすると大きく表示されます。

 

 

●アップルCFD(日足) 標準偏差ボラティリティトレードモデル

上段:21日ボリンジャーバンド±0.6シグマ

下段:14日ADX(赤)・26日標準偏差ボラティリティ(青)

出所:サクソバンク証券スマホ版SAXO TRADERGOチャート

 

 

 

サクソバンク証券

 

サクソバンク証券なら、米国の個別株の証拠金取引ができます。証拠金は2割程度で、レバレッジ5倍の取引が可能です。

 

こんな便利な取引環境はあまりないのですが、多くの日本の投資家がそれに気づいていないのが残念です。

 

 

 

 

 

参照:「資産運用に欠かせない米国株のトレード!個別株CFD取引の方法と有効なトレードテクニック」

 

サクソバンク証券はFXはもちろん、日経225やNYダウなどの株価指数CFD、アップルなどの個別株CFD、債券CFD、コモディティCFDなど6,000銘柄の取り扱いがあります。

 

サクソバンク証券

 

 

レバレッジにより少額から取引可能

(基本、株なら最大5倍、金なら最大20倍)

 

FXと同じように、CFDでは『レバレッジ』=『てこの原理』が使えます。


レバレッジは、例えば、金は最大20倍、外国株は最大5倍といったように商品ごとに決まっています。つまり、お手持ちの資金が「有効活用」できるのです。(もちろん、レバレッジを1倍で運用することも可能です。)

また、基本となる、指数先物や商品先物よりも小さな単位で取引できるので、より「少額からの投資」も可能となります。

 

 

※レバレッジを効かせた取引は、市場がお客様の保有ポジションと逆方向へ動いた場合、大きな損失を被る可能性があります。お取引の際には、十分ご注意ください。

 

 

 

相場で長期に生き延びるためのデザイン

 

 

 

 

 

※当ブログは、投資や運用等の助言を行うものではありません。また、お客様に特定の商品をお勧めするものでもありません

 

 

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