ドル./円の標準偏差ボラティリティトレード好調♪ | 石原順の日々の泡 ーFX・株式・債券・海外先物市場展望ー

 

ドル./円の標準偏差ボラティリティトレード好調です。

 

 

確度の高いトレンド相場はパラメーターの違う全部のラインが一緒に上がるときです。

 

相場は間違ったら必ず損切りを入れなければなりません。損切りは相場についていくためのコストだという割り切りが必要です。損切りを入れないと、大きなボラティリティが発生した時に損の垂れ流しになり、資金効率が死んでしまいます。

 

相場で一番大切なのは、資金管理、すなわち、<防御>です。

 

 

 

画像をクリックすると大きく表示されます。

 

 

●ドル/円(日足)
上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン・ADX2LINES

確度の高いトレンド相場はパラメーターの違う全部のラインが一緒に上がるとき・・

 

 

 

●ドル/円(4時間足)
上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン・ADX2LINES

確度の高いトレンド相場はパラメーターの違う全部のラインが一緒に上がるとき・・

 

 

 

●ドル/円(1時間足)
上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン・ADX2LINES

確度の高いトレンド相場はパラメーターの違う全部のラインが一緒に上がるとき・・

 

 

 

標準偏差ボラティリティトレードはあらゆる商品とタイムフレーム(時間枠)に拡張が可能である。

 

「DVD 相場で道をひらく7つの戦略 ~トレード戦略編~」 石原順

 

 

 

 

※当ブログは、投資や運用等の助言を行うものではありません。また、お客様に特定の商品をお勧めするものでもありません。

 

 

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