石原順の日々の泡 

FX・株式・債券・海外先物市場
    四方山話

豪ドルは雇用統計で久々に相場が動きました。豪ドルは過去の相場をみても、あまり順張りには向いていない通貨です。

 

何の通貨ペアでもそうですが、私は1月以降の相場は日足ベースでトレンドが発生しにくいとみて、基本的に日足には手を出さずに4時間足以下のタイムフレームで取引しています。そうしたほうが、資金効率がよいので。

 

 

 

売買手法については、

 

キラメキの発想4月11日放送分「相場に参入する前の準備と大相場の発見法」

 

をご覧ください。

 

 

 

画像をクリックすると大きく表示されます。

 

 

●豪ドル/ドル(15分足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●豪ドル/ドル(30分足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●豪ドル/ドル(1時間足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●豪ドル/ドル(4時間足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●豪ドル/ドル(日足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

 

●豪ドル/円(15分足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●豪ドル/円(30分足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●豪ドル/円(1時間足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●豪ドル/円(4時間足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●豪ドル/円(日足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

(出所:MT4 相場で道をひらく7つの戦略「トレード戦略編」)

 

 

 

標準偏差ボラティリティトレードは、すべての市場と時間枠(タイムフレーム)に拡張が可能である。順張りとオプション(ボラティリティ)の売りにも威力を発揮する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※当ブログは、投資や運用等の助言を行うものではありません。また、お客様に特定の商品をお勧めするものでもありません。

 

 

AD
いいね!した人  |  リブログ(1)

標準偏差ボラティリティトレード好調です。リクエストにお応えして、ユーロはテーパリングのフランスの大統領選の狭間で動きがややこしく、ドル/円のほうがトレードは楽です。

 

 

 

売買手法については、

 

キラメキの発想4月11日放送分「相場に参入する前の準備と大相場の発見法」

 

をご覧ください。

 

 

画像をクリックすると大きく表示されます。

 

 

●ユーロ/ドル(15分足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●ユーロ/ドル(30分足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●ユーロ/ドル(1時間足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●ユーロ/ドル(4時間足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●ユーロ/ドル(日足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

 

●ユーロ/円(15分足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●ユーロ/円(30分足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●ユーロ/円(1時間足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●ユーロ/円(4時間足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

 

●ユーロ/円(日足) 

上段:ボリンジャーバンド(21)±1シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン

 

 

(出所:MT4 相場で道をひらく7つの戦略「トレード戦略編」)

 

 

 

標準偏差ボラティリティトレードは、すべての市場と時間枠(タイムフレーム)に拡張が可能である。順張りとオプション(ボラティリティ)の売りにも威力を発揮する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※当ブログは、投資や運用等の助言を行うものではありません。また、お客様に特定の商品をお勧めするものでもありません。

 

 

 

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

 

レポートを書きました。

 

第498回「トレーディング競争の激化の中で生き残っている数少ない取引手法」

 

をご覧ください。

 
 
画像をクリックすると大きく表示されます。
 
 

●1988年当時使っていたMS-DOS版の投資ソフト

チャートの上段には13日と26日の標準偏差が表示されている。1980年代後半、既にCTAではテクニカル分析が主流だったが、一般的にはテクニカル分析やシステムトレードはキワモノ扱いされていた。今やアルゴリズムや人工知能運用が主流の時代となっている。

 
 
 
●ボラティリティの自己回帰和分移動平均(ARIMA)予測モデル
 
 
 

探しているのは、最適な手法ではなく、確実な手法である。標準偏差ボラティリティトレードは、すべての市場と時間枠(タイムフレーム)に拡張が可能である。

2016年後半から2017年の前半の相場では、4時間足以下の標準偏差ボラティリティトレードで大きな収益を上げることが出来た。この手法はFX・株価指数CFD・個別株・債券先物・原油先物・ゴールド先物など、多くの市場で有効に機能している。

 
 
●日経平均先物(5分足) 2017年4月13日16時27分現在
上段:ボリンジャーバンド(21)±0.6シグマ=赤のバンド
下段:標準偏差ボラティリティ(26)=青いライン
 

相場にためらいなく参入するには<準備>が必要である。標準偏差の上昇やボリンジャーバンドの±1シグマのブレイクの前にパラボリックのシグナルの動きを確認しておくと、相場に躊躇することなくエントリーしやすい。

*パラボリックは、SAR(Stop And Reverse)という指標を使用して、相場のトレンド転換点を計るトレンド追随型のテクニカル指標

 

 
 

標準偏差ボラティリティトレードは、すべての市場と時間枠(タイムフレーム)に拡張が可能である。順張りとオプション(ボラティリティ)の売りにも威力を発揮する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※当ブログは、投資や運用等の助言を行うものではありません。また、お客様に特定の商品をお勧めするものでもありません。

 

 
 
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。