こんばんは星カラフル



ぷうこの妊活ブログですニコニコ

注意陽性判定後の記事になります。ですがクリニック卒業まではベビ待ちカテゴリでいさせて下さい。









《これまでの経過》

*私30歳  軽度PCOS持ち
*夫36歳  精液検査異常なし。奇形精子多め。
2014年夏に結婚
2015年2月〜自己流タイミング開始
2016年1月〜病院でタイミング指導開始
2017年2月〜人工授精へステップアップ(通算5回)
     一度もカスリもせず、ピックアップ障害を疑われる
2017年9月18日 マイルド刺激法で3個採卵
                          →培養3日目の良好胚3個凍結
2017年10月18日(ET0)   16細胞期G2を初期胚移植
2017年10月31日(ET13)  HCG439で初の陽性判定










豚          豚          豚










明日はいよいよ胎嚢確認の日です。


ET13に採血で着床していることがわかったので、ちゃんと子宮内に赤ちゃんがいるのかをエコーで確認するのと、採血でHCGの上がり具合をチェックする予定です。






もう…陽性判定から今日まで、毎日気が気じゃなかったですチーン
仕事が忙しくて助かった
「移植〜判定日」より「判定日〜胎嚢確認」の間のほうが精神的にキツかったですゲッソリ



判定日までの間は期待<諦めだったので、そこまで検索魔にもならなかったのですが、今回は一応初めての妊娠初期でわからないことも多かったので、毎日めちゃくちゃ心配でした。
そして検索すればするほどそれまで知らなかった不安情報が出てくる出てくるアセアセ




その中で今1番不安なのは






「稽留流産」です。






化学流産は妊活中によく目にしていたから知っていたけど、これはあまり知りませんでした。










鉛筆稽留流産とは

何の兆候もなく、診察で胎児が亡くなっていることに気づく。
◇胎児が死亡してから2週間ほどしても、出血や腹痛といった流産の典型的な症状が見られないのが他の流産との違い。
◇妊娠12週以内に起こることが多く、特に6週から7週目にかけて起こることが多い。
◇兆候はないとされているが、つわりや妊娠初期症状がピタッとなくなってわかるケースもある。
◇原因のほとんどは胎児の染色体異常。
◇ただ近年この稽留流産が増えてきており、ストレスによる子宮周辺の血流低下で健康な卵子を作れなかったり、血行不良で胎盤がうまく形成されないといった原因も考えられている。
◇流産の確率は全妊娠の15%(6〜7人に1人)といわれていて、そのうちの80%は妊娠12週以内に起こる。
◇年齢別の流産率は20代で9〜11%、30代前半で15%、30代後半で25%、40代で50%以上。
◇心拍確認後は流産確率は一気に下がり、3〜5%になる。










以上が私の調べた稽留流産の情報です。



こうやって書いてもただ無駄に自分の不安を煽るだけアセアセ
それはわかってるんですけどねー。



こんなネット情報を見ては不安になり、実際に流産された方のお話を読んで自分と比較しては不安になり・・・


ポジティブ夫からすれば私の行動は理解不能だそうでえーん
「不安なら見なきゃいいのに」ってそりゃそうなんですけどね!でも不安だからつい見ちゃう笑い泣き




今は胸の張り、時々腰痛・下腹部痛に加えて、今週からつわりっぽい?胃の不快感はあるけど、高温期はむしろ妊娠してなかった時のほうがキレイで体温も高かったし…ガクンと下がり続けないことがまだ唯一の救いえーん


けどこんな症状も稽留流産だったら何のアテにもならないんですよねショボーン

自分では気づけないんだから・・・ショック



















あぁーもう早く白黒ハッキリつけたい!!
うだうだ書いちゃってすみません。


結局何が言いたいかって、
ただただ  不安だということです(笑)



みんなこの不安を乗り越えていらっしゃるんですよねびっくりすごいです。




このまま寝たらまた不吉な夢を見そうですが、明日の診察&夜勤に備えてちゃっちゃと寝ようと思います!!








どうかどうか明日胎嚢確認ができますようにお願いキラキラ







ここまで読んで下さりありがとうございましたコアラ