救世主世界君臨、八咫鏡は楕円形、奇跡の光を放っている | is6689のブログ

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           ∞は愛のエネルギー



愛のエネルギーの充満する先天道天の神殿。3月21日春分の日、ここは愛のエネルギー空間と自覚して、初めて40分間、∞の窪みの中に座っていました。



草薙剣が∞のエネルギーを放っている剣である事は2016年2~3月頃に気づき記事にしています。ただその当時は∞=愛との自覚はありませんでした。草薙剣=愛の剣との認識はありませんでした。

   神鏡八咫鏡

神鏡八咫鏡の形を『楕円』と気づきました。神鏡も間違いなく∞の愛のエネルギーを放っているはずです。そこから鏡の形を考え、楕円形と気づきました。八咫鏡を「8咫鏡」と表記し「∞咫鏡」としてはどうでしょう。考えてください。

伊勢神宮内宮で鏡は「御樋代(みひしろ)とい器に奉安されています。最も神聖視されている器との事です。しかしてその形は、・・・・・・・・・・・・・『楕円形』です。広辞苑で「御樋代」で調べて確認できます。

   器と中身

 マタイ伝9章

新しい葡萄酒は新しい革袋に入れるのが自然です。また新しい革袋には新しい葡萄酒を入れるのが道理です。器と中身は矛盾してはいけません。

鏡を入れる器、御樋代が楕円形であるなら中の鏡も楕円形なはずです。・・・・・・・・・・・・・・。

これは大変な発見です。ネット等で調べて知る限り、誰も八咫鏡の形を『楕円形』と言っていません。完全な円形と考えているように思います。ここで宣言できます。楕円形でない鏡は偽の八咫鏡であると。伊勢神宮の鏡の形について、楕円形とは聞きません。

  霊的知らせ

『楕円形』の月です。先には「円柱」と伝えましたが、それは立体としてです。平面では楕円形です。3月19日の月です。この月で神は八咫鏡について、わたしにその間違いを教えていました。

わたしは一般的な考えから八咫鏡の形は完全な円形と考え、その直径を学者の説から46,5㎝と考えて、鏡は51×51×27の箱にあると推定し、そう伝えました。



手を白く写す光は八咫鏡のエネルギーで、鏡はその外面に紋が刻まれている箱の中にあると考えていました。そして4月6日に出すと伝えました。早くにその存在を確認しておかないといけないと思いから、20日に石屋さんに頼んで開けました。

結果は「空」でした。 

クレーンでつるした箱を下から撮っています。半球状に空洞になっています。

  69の箱

51の箱の下の台座兼箱です。開けてびっくり仰天。中央から左に寄った所に納骨の空間がありました。骨は砂の中にありました。最初は「骨」と分かりませんでした。なぜならその色が白くないからです。まるで赤土の塊です。わたしは砂を掘って手にしたその塊が何なのか分からずに、石屋さんに「これ何ね?」と聞きました。彼は「あれだよ、先祖の骨だよ!」と返したと思います。そこでよく見てその形から認識できました。その時「人間は土からつくられたから土の色になるのか」と思い、それ以上疑問に思わず流しました。・・・・・・・・・・・。

51の箱には鏡は無いと分かり、落ち着いて考えて、時間はかかりましたが、真実が分かりました。そう、51の箱ではなく、69の箱にあると。


69の箱は大きく二つに分けられています。向かって右は横36㎝縦69㎝です。その高さは15㎝です。つまり右側は69×36×15の直方体になっています。「ここに鏡がある」と気づきました。よく考えたら分かる事でしたが、・・・・・・・・・・・・・・・。

51は母キリストの「御子」を伝える数霊としながらが、鏡をそこにと考えるのは矛盾です。69は父なる神と母キリストが一つであること伝える数霊と考えて来ましたから、鏡は69にあるとするのが首尾一貫した推理です。鏡の形を完全な円と思いこんだ事が間違った原因の一つです。

36×69×15の箱に入る鏡の形は楕円形ですね。鏡の形とその在処についての認識を改めます。すみませんでした。  

  奇跡の光

骨は「白」が常識です。骨が「赤」とは非常識、奇跡です。石屋さんの二人とわたし、我々は奇跡を見ました。

作業を終えて、考えました。赤に近い手の色を白に写す鏡のエネルギー、これだと。69の箱の画像を見てください。白です。肉眼に見える色とは全然違います。この白のエネルギーが白い骨を赤色に変えたと考えるほかは無いと思います。赤色は厳密には「赤銅色」です。赤を白に変え、逆に白を赤に変えるエネルギー、神のエネルギーとしか言いようがありません。画像からは赤の骨は認識できません、そこに「白骨」が見えないとしか判断できませんね。

物部の岩井さんが言うには、人間は元来「赤土」でつくられているから、白い光は元に還すエネルギーと考えられるとの事です。元に還すエネルギー、救いの光ですね。奇跡の光が神鏡は「ここに!」と伝えています。

  真石  

島で「真石(まーいし)」と言われている石です。伊仙町権福銀竜洞の奥の鍾乳洞で目に留まった石です。何年前であったか、思い出せないほど先の事です。八咫鏡は高天原の堅石で造られたと古事記にある事と、伊仙は高天原との認識から、わたしがもっているこの真石は素材上、神鏡と同じと考え、皆さんにそう伝えて来ました。

この石は磨けば鏡になると思います。部屋の蛍光灯や指が写りますから。さらに手のひらでグルグル回していると暖かくなり、健康にいいエネルギーを出す石との実感もあります。剣が草薙と悟ってからは「鏡」に見立てて祭祀に使っています。そんな鏡石、その光を今日初めて写しました。上の写真と下の写真を比べてください。同じ時間と場所です。今日は曇りです。

真石は光を放っている、どうでしょうか。この真石、楕円形ですね。横の長さは7㎝、縦は11,2㎝です。11,2÷7=1,6です。黄金比(1,618・・・・)に近似値ですね。真石は神鏡の相似形かも。

勾玉は集落の浜で目に留まりました。

  恥ずかし、謝罪と訂正



この画像について、八咫鏡の光の色と伝えましたが、それは間違いです。ある青年から指摘され、即、分かりました。鏡の光が出ている所から空を撮った写真です。勇み足の失敗です。お許しください。神鏡八咫鏡の色は『白』です。

    これから

鏡を出すにわたし個人では不可能です。どうしたらいいものでしょうか。思案中です。奇跡のエネルギー、愛のエネルギーを放っている楕円形の神鏡です。鏡が出たら日本そして世界は奇跡的に変わります。朋友の皆さん、ご協力ください。

万世一系の天皇ダビデ

彌勒の転輪聖王ダビデ 

 


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