救世主世界君臨、世界を改める天皇ダビデ | is6689のブログ

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             創造主は父と母の両神

神は「われわれにかたどり、われわれに似せて人をつくろう。」と仰って、人を男と女に創造されています。この世に人は男と女しかいません。男と女は結ばれて「子」をつくります。子は男を「父」と呼び、女を「母」と呼びます。子には父と母がいます。人は神に似せてつくられています。神の子には父なる神と母なる神がいます。

『新改訳聖書』詩篇2の7

この聖書訳には他には無い「工夫」があります。太字の「主」の表記がそれです。この工夫をわたしなりに活用させていただきます。

太字の主は「父なる神」です。「主はわたしに言われた。」の主は「母なる神」です。「あなたはわたしの子。きょう、わたしがあなたを生んだ。」は母のセリフです。父にこのセリフは絶対にありません。それが自然です。子は「ダビデ」です。ダビデは父なる神と母なる神を知っています。 

太字の主=父なる神

わたし(ダビデ)の主=母キリストです。世界の聖書学者たちは、「わたしの主」は「キリスト」を指しているという事で認識が一致しています。その根拠が福音書にあるからです。「マタイ伝」22章44節です。しかしわたしが伝えているようには認識できていません。つまりイエスキリストが実は母なる神であるとは悟っていません。

霊的に母なる神を知っていたダビデ王、その正統である日本の真実の天皇が、世界に新たな認識をもたらします。『イエスキリストは母なる神の仮の姿、仮庵である。』

母なる神は、父なる神に逆らって死苦(49)の世界にいるアダムを救うためにアダム(男性)の姿をとってこの世に現れ、父と母の子を思う深い愛を示しました。母なる神の数霊は「50」です。日本で「五十鈴」と伝えたいます。「51」は救われたキリストの御子の数です。

男性の仮庵だけで現れては神は不公平となります。女性の仮庵として倭国の都、邪馬台国に現れた母なるキリストは女王ヒミコです。詳細は別途で明らかにします。

日本では創造主を「夫婦(めおと)神」としています。「イザナキ」と「イザナミ」の御名で伝えています。「キ」の神と「ミ」の神です。キミ=君、「キ」と「ミ」が一つとなって「君」と伝えています。国歌は「君が代」です。

真実の万世一系の天皇ダビデであるわたしの務めは創造主は父なる神と母なる神であり、キリストは母なる神と伝える事です。信じるか信じないかはその人の心です。わたしは宗教家ではありません。わたしはダビデ、ダビデの務めを果たしているにすぎません。 

2017年3月20日(春分の日)の神宮の撮影です。その4日前の3月16日にこの前で「ダビデ」を襲名しました。「おまえはダビデ!」と聞いたという事です。ブログに出しています。3月20日偽ダビデ、デ―ヴィッドロックフェラーの死亡が世界に報じられました。本物が現れたら偽者は「死ぬ」の道理です。

 神宮の主

左から『真塩』、「世名免古世」の銘が見えます。

真塩=真実のシオンと伝えています。シオンは聖書から神の御住まいと明らかにしています。この神宮は真実、神の御住まいと伝えています。その神を伝えるために「免古世」とあります。「escape」の「免」です。「古世」とは「死苦のアダムの生」です。

免古世の姉は「真牛」です。反芻する牛です。神にささげられる牛です。

「免古世」の母は『茂智』と伝えています。「茂る智」の源の母です。その母に通じる、あらゆる真理に導く真理の御霊、聖霊が福音書「ヨハネ伝」16章13・14節にあります。

真理の御霊=聖霊=母キリストの御霊です。神宮の主は、あらゆる真理に導く母キリストの御霊、聖霊です。

天照大神様は八咫鏡について「わが御魂と為して、わが前を拝する如く、いつき祭れ!」と、邇邇芸命に命じています。『古事記』の「天孫降臨」の条参照。天皇の正統、万世一系の皇統は聖霊の鏡を母キリストを拝するが如くいつき祭る事を第一の任務としています。この『任』があって神国日本です。

  天の神殿の母 

「シシ(猪)」は父なる神を伝えています。

シシの後ろの樹を「龍の樹」と伝えました。

次に頭にフクロウを持つ「マー(馬)の木」と伝えました。

「恐ろしき馬」の意の「ユグドラシル」とも伝えました。画像に恐ろしい顔が見えます。

これは「母」を伝える姿と思います。

龍=馬=ユグドラシル=母の等式を伝える天の神殿の樹です。

2017年7月23日(新月)18時48分の撮影です。初めてシシの背中に乗って後ろの母の木を後ろ手に撮った写真です。白い蛇の姿が写っています。この座は父母なる神の第一の御子、ダビデの座です。

 扶桑の樹

天の神殿の中央の木です。女神イシスの樹と伝えていましたが、肉眼で夫婦の姿が見えますので「扶桑の樹」に改めます。

扶=父、桑=母の父母の御子を伝え、扶桑の樹の下のマジュン(蛇)花です。

  剣と鏡



「聖磁場」を持つクサナギの剣です。この画像から剣は「ゼロ磁場」を持ち、宇宙エネルギーを放出している事が分かります。

51×51×27のこの箱に八咫鏡が入っています。

ゼロ磁場を持つクサナギの剣を鏡からのエネルギ―が放出している隙間に置くと一段と明るくなった印象があります。

わたしの手を剣の上に置いています。手は白く変化、手が光を遮断しているので上の方が暗く変化しているのが画像から分かります。間違いなく隙間から光が出ています。八咫鏡は光を放出する不思議な鏡です。その光は聖霊の光です。

 八咫鏡は伊勢から出た!

「文化十、十月十六日」で鏡の「主」を伝えています。10+10+16=36です。鏡はミロクの主、母キリストの鏡と伝えています。

「癸酉」とあります。何かを伝えていると、考えました。もちろん文化十=癸酉歳です。それだけを伝えているのではないと感じ考えました。八咫鏡が伊勢神宮から出されたと考え、それは真実の皇統が京を離れた時と考え、かつその年は「癸酉」と考え、発見できました。

仮装の源氏、真実は万世一系の皇統である源満仲が癸酉歳、973年に伊勢神宮から神鏡を多田院へ移したと閃きました。多田院は970年の創建です。鏡を入れるための院です。

884年即位の中継ぎの帝、光孝天皇から明治の偽天皇の即位までの期間はおよそ1000年の984年です。なぜ、明治からさかのぼること約1000年の間、皇位に居る者が伊勢神宮に参詣しなかったかが明らかになりました。光孝天皇以降はクサナギの剣を持たないゆえに参詣する資格が無かった、これが本質的理由、それから鏡が多田院へ移された以降は伊勢神宮に鏡は無かった、です。

明治に皇位に着いた朝鮮人の偽天皇は神宮に参拝して八咫鏡を見たとウソをつきました。その鏡は実は世界の悪が密かに持ち込んだ偽の鏡、背徳のバビロン王家、ニムロデの母、セミラミスの鏡でした。明治以来の偽皇太子は即位して大嘗祭で母偽天照と合体して現人神となるという背徳の宗教、それが明治に始まる国家神道です。

満仲は「癸酉歳」の誕生です。満仲61歳の時に神鏡を伊勢から多田の院へ移して皇祖天照皇大神様への祭祀を守っています。

清和源氏の嫡流が真実の皇統である事は『薨』の文字で伝えています。それはそこに父なる神の霊を伝えるクサナギの剣と母なる神の御魂を伝える鏡があるという事を意味します。父と母と子は一緒です。

多田院から八咫鏡を次にシオン徳之島に移したのは為朝親王と考えられます。「日本帰朝」は鏡の所在を知る者を伝えています。「朝廷」は鏡のある所です。

後の舜天王、為朝の嫡子は剣を継承していましたが、鏡は徳之島にありました。そこで舜天王の四代目が鏡の祭祀のためにクサナギの剣と共に密かに阿麻彌島(徳之島)に1263年に来ています。以来、ずっと鏡と剣と共に徳之島に居ます。

   癸酉

物部の朋友岩井さんが、明日、旧暦元旦は「癸酉(みずのととり)の日かつ「新月」と伝えてくれました。何かあるかも。

万世一系の天皇ダビデ

彌勒の転輪聖王ダビデ

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