救世主世界君臨、背徳のニムロデ家を倒す | is6689のブログ

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新生神の家族の国日本

   神の右と左

詩篇110の1

主はわたしの主に仰せられる。「わたしがあなたの敵をあなたの足台とするまでは、わたしの右の座についていよ。」

   解釈 

最初の主=父なる神

わたし=ダビデ

わたしの主=御子ヨシュア

この解釈で世界の認識は一致しています。

   問題

では、父なる神様の左の座には誰が着いているのでしょう。・・・・・・・・・・・・・・。

人類史上誰も、皆が納得できる答えを出していません。

エデン徳之島と日光ミロクの三山がその答えを伝えています。   

美名田山=父なる神

犬田布岳=御子ヨシュア

井之川岳=ダビデと

明らかにされました。昨日のブログ参照。

矢印の方向で、真中に父なる神、右に御子(嫡御子)ヨシュアそして左に御子ダビデ(聖霊を得たダビデ)と、真中・右・左の三位一体の関係を伝えています。 

日光の彌勒三山

真中=男体山=父なる神

右=女峰山=嫡皇子ヨシュア

左=太郎山=御子ダビデと

エデンと同じく真中・右・左の三位一体を伝えています。

新約の三位一体   

時が満ちて父なる神が御子ヨシュア様の敵を足台とする、その時が来て、………御子は『真中』に『母』としてご降臨します。母の御名は『天照皇大神』です。右の座に大神様の長子の家である万世一系のダビデ天皇家、左に大祭司アロンの血を引く藤原鎌足の嫡子の家が着きます。天皇も藤原もヨシュア天照皇大神様の御子です。そして日本人は皆、聖霊によりヨシュア大神様の御子となります。日本は神の家族が経営する神の国となります。そのしるしに小真名子山(2323)と富士見峠(2036)が中にあります。父なる神は母と一緒です。政治の中心が男性から女性に変わるという事です。世界は女性が主導する世になります。『女王日彌呼』の世です。女性が弥栄を呼ぶ世です。

その世の前にバビロンの女王、母であり夫でもあったセミラミス=偽の天照大神が倒されます。明治以来伊勢神宮にいるのは偽の天照大神です。ですから偽天皇の朝鮮人寅吉がそれまでの例を破って参拝したのです。いや、参拝できたのです。

  悪魔の家族

明治以降のニッポンの偽天皇家はセミラミスの子でもあり夫でもあったニムロデの王家、悪魔の家です。 

偽天皇明仁は義理の娘の雅子との間に子をつくっている、それが愛子と伝えています。ニムロデ家は母と子の間で子をつくっています。背徳の王家です。偽天皇家はニムロデ王家です。

「闇」とは聖書「創世記」までさかのぼって明らかにされているニムロデ王家の組織です。詳細はネットで知ることができます。

  偽天皇家=ニムロデ王家

の証拠

邪魔が入っています。続きは次回です。

万世一系の天皇ダビデ

彌勒の転輪聖王ダビデ  

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