ヒミコはシリウスの光により処女から生まれた | is6689のブログ

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           7月13日

青の光線を「シリウス光線」と感じた。北から西へ20度と南から東へ20度の点でできるラインと見た。シリウスの色は「青」と聞いている。7月13日(金)赤口、新月の刻11時48分頃、天の神殿シシの座からの撮影である。

徳之島の聖方位ライン

南のアラタの森へ  

新田神社の神木の左に

発見、ネズミ?

神草薙剣を持って新田の森へ入り、北の聖方位を向いて祭祀をした。    






天(あま)の神殿と同じく、白い点々が見える。同じ「気」があるという事だろう。先に見える光が何か神々しい。シリウスの光かもと思った。また「靴を脱げ、ここは神聖な所だ!」の声を聞いた。靴を脱いだ。祭祀を終えて、ここは「ヒミコが生まれた場所」との強い思いが出た。この思いが正しいなら、間違いなくヒミコは処女から生まれた事になる。普通に身ごもった子を森の中で出産する事は無い。どうだろう、・・・・・・・・・。新田神社の処女懐妊伝説は、事実に基づいていると思う。

   「うなり神」と「あか」

島では女性のきょうだい、つまり姉さんや妹のことを「うなり」と言い、「うなり神」という言葉がある。女性の神、わたしは姉さんだけと思うが、女神が守護神の如く考えられている。島の文化、広く奄美全域に見られるこの女神は、処女から生まれ、独身のまま倭国の女王となった日の御子姫、ヒミコがその由来と考えれば納得がいく。

また自分の姉さん、広く年上の女性の事を島では「あか」と言う。あか=赤であろう。赤は神聖の象徴である。

女王ヒミコには弟がいた。史料にそうある。それを島の伝説につなぐと義理の弟になるが、その弟にとってお姉さんのヒミコは「あか(神聖)」であり、「うなり神」である。奄美の文化は女性を神の如く尊ぶ。10年ほど前か、新聞に奄美の文化は「女尊男卑」とあったの読んで納得したの覚えている。まるでイエスキリストの如く処女から生まれ、倭国の王となって国を救った神の子ヒミコが奄美にいたから女尊男卑が奄美の精神になったと考えるが、・・・・・・・・・いかがであろう。

   世界救済

イエスキリストは男性である。イエスが処女から生まれたという事はアダムの子孫では無いという事、罪が無い存在、神の子という事を意味する。アダムの子孫は皆、罪を持っている。ところで、女性にイエスの例は、・・・・・・・・・・。ヒミコである。ヒミコもイエスと同じく処女から生まれた。罪の無い神の子である。

ヒミコはシリウスの光により処女アラタから生まれた神の子。長じて倭国の王となって国を救った救世主である。シリウスの光=聖霊である。ヒミコの生みの母親の名を『アラタ』とする。

神の子ヒミコの歴史的存在は、男尊女卑の間違いを正す。ヒミコはセクハラに苦しむ世界の女性の救世主である。救世主ヒミコの生誕地はシオン徳之島である。7月13日赤口に知らされたヒミコの真実である。

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