徳之島は聖方位の神の島シオン | is6689のブログ

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                   丹発山の高さ





奄美群島観光連盟が平成13年12月に出している観光案内の徳之島の地図で丹発山の高さは『369m』と記されています。藤原道人君が今朝、丹発山の高さはネットで見ると『446m』になっていると教えてくれました。446-369=77です。77mも資料によって違うという事はどういう事でしょう。今日は日曜日ですので連盟に問い合わせても通じません。常にわたしは一見、間違いに見える事でも、その事で何かが伝えられていると考えます。丹発山の高さについて後日、調べてお伝えします。

   あらたの御子

昨日、天城岳―丹発山の聖方位ラインにある新田神社の由来について書きました。集落の女性が太陽の光を強く受けて懐妊したことがその由来です。女性は新田神社の背後の森で出産して自害したと伝えられています。ところでその奇跡の子、光の子、龍神の子、シリウスの子はその後どうなったのでしょうか、……・・・物語がありません。これが王の事でしたら物語はあったと思いますが。・・・・・・・・・・。

昨日、記事を書き終えて閃きました。

喜念集落にはもう一つ別の聖地があります。それは『喜念権現』です。   

1の伝説が気になります。

世にも美しい娘がいて、どいうわけか人に顔を見られることを極端に避けていたようです。ある日、落とし物を探しているときに村の青年に顔を見られたようです。娘はその事でひじょうに落ち込んで集落の洞窟に身を隠したという伝説です。

絶世の美女がどうして人に顔を見られることを嫌がったのでしょうか。・・・・・・・・・・「聖なる娘」だったからです。聖なる存在は俗の世界には住みづらいものです。俗に俗な目で見られることをとても辛く感じるからです。

この女性は肉による生まれではなかった、光の御子、あらたの姫と考えて納得できます。

あらたの姫の宮   







この入り口は南と東南の間を向いています。聖方位は南から20度東の向きです。新田の姫の宮は聖方位の洞窟でした。昨日夕の発見です。宮までの参道の側らには千枚岩水の川が流れています。生活できる環境です。

天城岳-丹発山の聖方位ラインの新田の森で生まれた光の御子は、・・・・・・姫、絶世の美女。姫は俗世間を離れ、アマの神が備えてあった聖方位の洞窟の宮で秘かに暮らしていた

新田神社と喜念権現の伝説が、聖方位の森、聖方位の洞窟の事実、「聖方位」でつながりました。徳之島は聖方位の神の島、シオンです。

万世一系の天皇ダビデ

彌勒の転輪聖王ダビデ

   神の怒り

多くの方が自然災害で命を落としています。昔の人はこういう時、天の怒りと考えました。特に上に立つ人は自分の不徳がその原因と考え、その地位を降りたものでした。日本社会の上の位は天皇位です。世界で最も神聖な位です。神キリストの御降臨で生まれた座です。天皇位があるゆえに日本は神の国です。天皇位は神キリストの家のものです。天照皇大神=神キリストです。神キリストの家は万世一系のダビデ王家です。それは第57代陽成天皇直系の家です。草薙剣を持つ家です。我が家です。

わたしは2014年の11月に皇位の奉還要求を宮内庁に文書で伝えています。新聞社、警視庁にもその事を知らせてあります。しかるに宮内庁はわたしを無視して偽天皇で天皇制を続けようとしています。つまり国民を、世界を騙し続ける、皇位を盗み続けるつもりとの事です。天が怒らない道理はありません。国民は今、信仰の心を起こして、正義を実現すべく立ち上がらないといけません。それが神を信じ国を愛するという事です。愛は救いの行為です。人は愛でしか救われません。        

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