徳之島は神キリストの島シオン、エルサレム | is6689のブログ

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12月9日龍神光線 

龍神光線は「シリウス光線」とも伝えています。徳之島はシリウス信仰の故郷であると伝える聖方位軸の、神の手による山岳、そして古代人の手によると思われるグスクの連なりが発見されました。シリウス信仰の神殿である先天道からその事が明らかになりました。

人類がひとつの言葉であった世、対立する宗教は存在していません。人類は皆、一つの信仰でしたから。一つの信仰、一つの言葉で人類は高度な文明を築いていました。今の世に「超古代文明」と言われている文明です。

進歩は元に還る運動です。人類は今、超古代文明に回帰しようとしています。人類の故郷エデンの園、シリウス信仰の都が阿麻彌徳之島、真正イスラエルの都シオンと発見されました。シオン=神の御住まい=エルサレムです。この認識で中東問題は解決され人類は救われます。この認識を厳しく御検証ください。よろしく朋友。

   改訂


前回の地図画像に改めるべき点がある事に気づきました。我が家(神宮)と東山(あがれやま)の位置関係です。東山がわずかばかり我が家より上に位置します。先の画像は逆になっていました。お詫び訂正します。それから「歴史民俗資料館」が移転していますので、東山の東南にあったしるしとその名を消去しました。また天城町平土野に「玉城」があることを思い出し、地図に追加しました。犬之門蓋の近くです。

     発見

地図上の「神宮」というのは、長くわたしのブログを読んでいる方はご存知と思いますが、それは「神キリストの宮」、略して「神宮」と呼んでいる墓地にある宮のことです。

神宮の位置を東山との関係から厳密に考えてその点を定めて、・・・・・・・なぜか次に天城岳が気になりその標高、533mをエンジェルナンバーと考えその意味を調べ考えて・・・・・・・びっくり感動しました。

「533」の伝えている事は「錬金術師」、卑金属を貴金属に変える師です。卑しい人を貴い人に変える師とは、・・・・・・・救世主イエスキリストです。「5」は変化を、「33」はイエスキリストを伝える数字と先述しています。したがって533は変化をもたらす師イエスキリストを伝える数です。その変化は「卑」を「貴」に、すなわち質的変化、奇跡的変化をもたらす錬金術師の業です。イエスキリストは錬金術師=533です。

533の天城岳から真南へ直線を引いてその線上に神キリストの宮がある事が発見されました。・・・・・・・感動です。「神キリスト宮」と伝える事は「正しい」と、そこにある533の天城岳が明らかにしていると思います。また万世一系の天皇ダビデは神キリストの初子、直系の子孫であるという事もこの直線は伝えていると思われます。いかがでしょか、・・・・・・・・・。

天城岳はその山頂にいつも雲がかかっているところから「雨気岳」がその名の由来と言われています。またその山頂に「アマミキヨ」とその名を伝える奄美・沖縄の神様が降臨したと伝えられています。

藤原道人は論理的に考えてアマミキヨ=イエスキリストと捉え、先にそのことをブログに書いています。わたしは道人君のその説に直ぐには納得できず判断を保留していましたが、今回の発見で道人君の説は正しいと納得です。凄い事が起きました。

     馬

「馬」はイエスキリストを象徴する動物と先に伝えています。先天道の龍の樹に馬の顔が現れている事も伝えています。その樹を「龍馬樹」と命名しています。また「ユグドラシル=世界樹」とも伝えて来ました。先天道からの聖方位軸に「馬根(ばね)」という集落と「馬鞍岳」という山があります。画像参照。詳細は別途にしますが、邪馬台国の「馬」の由来はここにあると考えています。

大変な事が現れて来ました。・・・・・・・徳之島は神キリストの島、・・・・・・・。今までの展開からしたら、これは自然ですが、感情を持つ人間としては、・・・・・・やはり驚きです。

  黄金の島

徳之島は世界に輝く「黄金の島」に見えて来ました。

   エルサレム

「エルサレム」について書く準備はできていますが、発見につぐ発見でなかなか記事にできません。詳細は次回にして簡単に記します。

エルサレム=エル+サレムです。中東のエルサレムをE地とします。

E地の最初の名は「サレム」です。その意味は「平和」です。次にE地をエジプトが支配してその名は「ウルサリム」となります。

モーセの後、ヨシュアをリーダーとするイスラエルがカナンの地(パレスチナ)に契約の箱を担いで入って、「エルサレム」という言葉が聖書に初めて登場します。「ヨシュア記」10章1節です。しかし学者たちによるとE地はエルサレムとその名が確定したのではないとのことです。「エブス」とも呼ばれていたとの事です。

ダビデは王となってエブス人が住む「シオンの要害」の地を攻略、そこをダビデの町としました。そして時を置いて契約の箱をダビデの町に運び入れました。以後ダビデの町はエルサレムと確定しました。すなわちE地はエルサレムと確定しました。

「エル」は「神が現れる」という意味です。一昨年のブログに書いています。契約の箱は神が現れる聖所です。つまり契約の箱=エルです。

ダビデ王統17世はヨシヤ王です。18世の正統の王は長子のヨハナンです。しかしE地で王位に着いたのはヨハナンの兄弟たちです。彼らの治世に神殿は崩壊しました。この18世に契約の箱はE地から消えました。

契約の箱=エルですから、契約の箱が消えたE地は「サレム」となります。

「詩篇」76の2に「神の仮庵はサレムにあり、その住まいはシオンにある。」とあります。ここの「サレム」はエルサレムの短縮形ではなく、契約の箱の消えたE地を言っているのです。

ダビデ王統18世以来、E地はエルサレムからサレムに戻っているのですが、世界はこの真実を知りません。サレムをエルサレムと思い込んでいます。

契約の箱のある処、ダビデ王統が居る要害の地、真のシオンがエルサレムです。そこは阿麻彌徳之島です。

万世一系の天皇ダビデ

彌勒の転輪聖王ダビデ    


 



 

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