祭司の家兼大王家の天皇家二つの紋 | is6689のブログ

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           天皇家の紋

天皇は神キリストの祭主兼水穂の国の大王である 

祭主の家としての紋

 重ね24日輪

  水穂の国の大王家紋

草薙剣が出た祠宮


流水と向日葵紋

向日葵(むかひあおい)

「かわいらしさと美しさを兼ね備えた葵」の句は天皇家の本質を表しています。草薙剣を見ての第一印象は「かわいい!」、そして「精巧、美しい!」でした。葵と剣の印象が一致します。

水穂の国の王ですから「流水」は必須です。流水は「龍」を連想させます。天皇=龍王です。天皇は日嗣の御子、龍王です。日と水は生命の源です。天皇家は神の家です。大王家として天皇家の紋は「流水向日葵」で、どうでしょうか。 

    葵

葵=「くさかんむり」+「太陽で方位を知るための器具、癸(き)」を組み合わせた漢字とネットにあります。漢和辞典には「葵」の解字として「太陽の方向に向かって花が回る植物、あおいの意味を表す」と説かれています。

「フユアオイ」という植物の性質が漢字の「葵」、その読みの「アオイ」の由来であるとネットにあります。その性質は太陽の光に向かって傾く特徴があるとのことです。太陽に向かってお辞儀するように生長する姿から「仰ぐ日」の「アオグヒ」が変化して「アオイ」の読み方になったとの事です。

古語で葵は「あふひ」です。あふひ=あう日=合う日と考えて、向日葵がその生長期間に太陽の動く方向に向く=あふひと考えて、向日葵が「葵」の第一ではないかとわたしは思っています。植物の分類としては向日葵とフユ葵は違うようです。向日葵はキク科です。いずれにしても「葵」という漢字は「太陽に向かう、向日性植物」という意味です。

天皇は日嗣の御子ですので向日性を備えています。天皇家の紋には向日性植物が相応しいとなります。天皇家、皇族の家の紋は漢字表記としては「葵」となります。

向日葵(むかひあおい)の花言葉は「わたしはあなただけを見つめています」です。天皇はまず第一に「太陽=神だけを見つめています」の心でなければ水穂の国を正しく統治できないと思います。花言葉からも大王として天皇家の紋は向日葵が相応しいと思われます。

   徳川家

徳川家の紋は「葵」です。その紋様は向日性植物のアオイがその由来ではありませんが、その漢字、葵は皇族の家を暗示しています。

徳川は清和源氏の嫡流を詐称して将軍軍職についています。したがって偽将軍家ですが、一般がその真実を知らない限りにおいて徳川将軍家は効能があります。徳川将軍家は仮装天皇家、第59代源定省が皇位に着いて天皇家を仮装した暫定天皇家から菊紋を賜ると言われましたが、それを断っています。菊紋は霊的に効能が無いと知っていたからと思われます。菊と太陽につながりが見えません。「葵」こそが権威(効能)のある紋と知っていたのではと思われます。日向葵が一番のそれであるとは分からなかったようですが。・・・・・・・・・・。

偽将軍家は天皇家になりたかったようです。徳川家は清和源氏の嫡流将軍家こそが真実の皇統と知っていたと思われます。その事は清和源氏の明智光秀=天海から聞いたであろうと思われます。明智光秀=天海との説がるようです。徳川家の研究は天皇家の真実を明らかにします。

救う者万世一系の天皇

イスラエルのダビデ大王

彌勒の聖王平安天皇         

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